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受験生になって初めての東大模試を受けました。高3になってからは数学と英語を後回しにし、物理と化学を中心に勉強してきました。そのため、鉄緑会の毎週の入試演習でも数学と英語は下位グループにいる状態です。今回の模試は、そんな勉強方針で現在どのくらい戦えるのかを確認するための大切な機会でした。不思議なことに、親子ともに妙に前向きな気持ちで、「きっとA判定が出るよね」と話していました。しかし、実際の模試は想像以上に難しかったようです。まだ自己採点や解答の確認はしていませんが、本人の感触では全体的に
夏に受けた3つの冠模試の結果が出そろったので、振り返っておきたいと思います。7月代ゼミ東大プレ8月河合塾東大オープン8月駿台東大実戦の順で受けました。偏差値は、代ゼミをnとすると、東大オープンn+3東大実戦n+2同じような位置にいました。判定も同じ。私にとっては判定よりも順位の方が気になりました。というか、わかりやすい。息子の学校から例年合格してる人数、そこに入っていたらいいなとか(校内順位が出るのは駿台だけでした)、文Ⅰの定員401人あるいは文