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令和8年1月17日(土)今回は、午前中、車屋さんに行って、カーナビのソフトの更新手続きを済ませ、自宅で昼食をとった後、午後から車で比叡山延暦寺に行くことにした。黄砂は飛んでいるようだが、気温高め天気良く。であったので行くことにした。鴨川沿いの川端通りを北上し、御影通りを東進。山中越を経由し比叡山ドライブウェイ(有料)を利用する。〈比叡山延暦寺〉東塔地域駐車場。東塔地域は根本中堂、大講堂、法華総持院東塔等重要な堂塔が集まっている地域を指す。東塔地域(根本中堂等)はここの駐車場を利用す
延暦寺へ行ってみたいものの、「東塔・西塔・横川をどう回ればいい?」「日帰りで全部見られる?」と迷っていませんか。比叡山延暦寺は、ひとつの大きなお寺ではありません。約100もの堂宇が比叡山一帯に点在し、主要エリアだけでも東塔・西塔・横川の3地区に分かれています。初めてなら東塔を中心に、時間があれば西塔、さらに余裕があれば横川まで巡るのが正解です。ここでは日帰りコースと1泊2日コースを、移動時間まで含めて紹介します。延暦寺観光モデルコースは所要時間で選ぶ滞在時間回るエリアオススメな人約
比叡山延暦寺に行ってみたいけれど、広くてどう回ればいいのか分かりにくい。しかも、日帰りで詰め込みすぎると移動だけで疲れてしまいそう。そんなふうに感じている方は多いと思います。比叡山延暦寺は、なんとなく行くよりも、先に回り方を決めておくだけで満足度がかなり変わります。さらに、前泊か後泊をうまく組み合わせると、朝の移動がラクになって、境内の静けさまでしっかり味わえる旅になります。この記事では、比叡山延暦寺モデルコースを電車と車に分けてわかりやすく整理しながら、合わせて泊まりやすく、旅の満
京都観光の途中で比叡山にも行ってみたいけれど、どこから行くのがラクなのか、半日で足りるのか、泊まるならどこが便利なのかで迷ってしまいますよね。せっかく行くなら、移動で疲れすぎず、見どころをきちんと押さえて、最後まで気持ちよく過ごせる流れにしたいものです。比叡山は「なんとなく有名なお寺を見に行く場所」ではなく、京都の街歩きとは空気がガラッと変わる、静けさと眺望に包まれた特別な時間を味わえる場所です。しかも、行き方と回り方を少し工夫するだけで、日帰りでも満足度が大きく変わります。この記事では
せっかく車で延暦寺まで行くなら、「移動で疲れすぎず、見どころを外さず、気持ちよく1日を終えたい」と思いますよね。比叡山は広く、なんとなく回ると「東塔だけで終わった」「移動に時間を取られた」「帰り道がしんどい」となりやすい場所です。だからこそ、車で行く日は入り口の選び方・回る順番・泊まる場所までセットで決めておくと、満足度がかなり変わります。この記事では、延暦寺観光を車で楽しみたいときに無理なく回りやすいモデルコースと、帰りがラクで予約にもつなげやすい宿を、わかりやすくまとめました。