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いつもご訪問やいいねありがとうございます伊豆稲取にある「稲取銀水荘」に行ってきました。稲取温泉稲取銀水荘【公式】|伊豆旅館|宿泊予約東伊豆稲取温泉の旅館『稲取銀水荘』は、桃山時代を連想させる雅情緒溢れる温泉旅館。古き佳き『日本のおもてなしのこころ』で皆様のお越しをお待ち申し上げます。www.inatori-ginsuiso.jp前回はラウンジのウェルカムサービスについてお話しました。『ウェルカムから始まる七変化ラウンジ稲取銀水荘②』いつもご訪問やいいねありがとうございます伊豆稲
今日は2連ちゃん釣行の2日目ってことで今までやろうとして、やってこなかった川奈の冬のコマセ釣り。今週投稿した動画みたいに、お隣の網代ではこの時期でもいいお魚がゲットできるので今回はここで試してみましょ。で、ボート屋さんの情報では鯖フグがすごいみたいなので湾央の平根群へ!根回りは比較的鯖フグが少ない傾向がありますがいかがでしょう?今日はいつも通りビシとスーパートリックサビキ。で、このポイント網代と違ってエサ取りが半端ない・・・スーパート
いつもご訪問やいいねありがとうございます伊豆稲取にある「稲取銀水荘」に行ってきました。稲取温泉稲取銀水荘【公式】|伊豆旅館|宿泊予約東伊豆稲取温泉の旅館『稲取銀水荘』は、桃山時代を連想させる雅情緒溢れる温泉旅館。古き佳き『日本のおもてなしのこころ』で皆様のお越しをお待ち申し上げます。www.inatori-ginsuiso.jp前回はラウンジのマジックアワーとナイトタイムについてお話しました。『ラウンジの寛ぎタイムは美しいカクテルで稲取銀水荘④』いつもご訪問やいいねありがとうご
今日から有休を取って東伊豆の旅です待ちに待った菖蒲沢海岸ビーチコーミング。今日のために準備したことは石拾いの為の暑さ対策。これに尽きる前回、初めての菖蒲沢ではあまりの瑪瑙の多さに目がくらみ、夢中になりすぎて🌀🌀熱中症になりかけました😭💦今回は⚫︎行き帰りは河津駅前からタクシー利用⚫︎首に凍らせたネッククーラー⚫︎コンビニで凍ったお茶2本持参⚫︎つば広帽子⚫︎首かけハンディファン(フランフラン)万全にしましたよ❣️満を持して石拾いの聖地へ海の神様にご挨拶。今日も楽しく、
いつもご訪問やいいねありがとうございます伊豆稲取にある「稲取銀水荘」に行ってきました。稲取温泉稲取銀水荘【公式】|伊豆旅館|宿泊予約東伊豆稲取温泉の旅館『稲取銀水荘』は、桃山時代を連想させる雅情緒溢れる温泉旅館。古き佳き『日本のおもてなしのこころ』で皆様のお越しをお待ち申し上げます。www.inatori-ginsuiso.jp前回は大浴場についてお話しました。『大浴場とニューサマーシャーベット稲取銀水荘⑦』いつもご訪問やいいねありがとうございます伊豆稲取にある「稲取銀水荘」
いつもご訪問やいいねありがとうございます伊豆稲取にある「稲取銀水荘」に行ってきました。稲取温泉稲取銀水荘【公式】|伊豆旅館|宿泊予約東伊豆稲取温泉の旅館『稲取銀水荘』は、桃山時代を連想させる雅情緒溢れる温泉旅館。古き佳き『日本のおもてなしのこころ』で皆様のお越しをお待ち申し上げます。www.inatori-ginsuiso.jp稲取銀水荘は、私の親世代なら「銀水荘に行ってきた」というのが自慢になっていたような、かつては高級旅館として名を馳せた宿です。創業は1957年。建物やサー
恐らく、東伊豆に何度も来ている人ならきっと目にしている巨大なゴリラ像。国道135号線沿いに立つ「パンダもいるよ。」と書かれたアレです。私たちの間では、ゴリラだけど「パンダもいるよ」と呼んで、ここを通るたびに笑顔にしてくれる癒し系オブジェでした。ところが先日「パンダがリニューアルした」との衝撃的な情報が入ってきたので見に行くと、、、リアルゴリラになっていた。。。動画はこちら🔊ずっと放置されていたのに、何がどうなってこうなったのか??そう
伊東温泉での2泊目は、温泉民宿「はるひら丸」です。魚料理の評判が良くて、選びました。伊東駅から徒歩10分、国道135号に面していて、目の前はオレンジ・ビーチ。夕食です。この刺身の舟盛り・・・大満足!!そして、伊豆の名物「金目鯛」です。夕食の後、寝る前に、4階の「展望風呂」に浸りました。翌朝、朝食後に、再び温泉に浸ります。時間による男女入れ替え制です。窓から、相模湾が見えます。“独泉”タイムを楽しみました。ここでは、浴槽の底ではなく、湯口から温泉が注ぎ込んでいます。浴場が
東伊豆町の熱川温泉には「お湯掛け七福神」がいらっしゃいます。名前の通り、お湯をかけてお祈りするというもので、熱い温泉がわんさか沸く熱川らしい七福神♨️↑熱川温泉の湯煙神様たちは温泉街全体に点在しているので、七神すべて回ると熱川温泉の多くの場所を散策することになります。ぜひコンプリート目指して歩いてみてくださいお湯掛け七福神御一行♨️記事の最後には、七福神の場所を記した地図も掲載しています。※説明文は案内板から引用恵比寿福をもたらすとして信仰されている七福神のひと
ご覧いただきましてありがとうございます(*^^*)今回は静岡県東伊豆町にあります。「伊豆稲取温泉食べるお宿浜の湯」の宿泊レポートになります。食べるお宿浜の湯伊豆・稲取温泉旅館食べるお宿浜の湯。海を一望できる大パノラマ展望貸切露天風呂、ボリューム満点で伊豆ならではの海の幸料理、広々ゆったりとしたお部屋をご用意。www.izu-hamanoyu.co.jp実はこのホテルは私たち夫婦の大好きな宿ですでにリピート済の宿になりますこの記事で少しでも魅力を伝えられたらと思いま
先日、蓮台寺の「しだれ桃の里」に行ったとき、伊豆急のリゾート21「キンメ電車」に乗りました。リゾート21とは既成概念にとらわれない発想で、これまでの電車イメージを一新。「乗って楽しい車両」を目指し設計され、昭和61年には、鉄道友の会「ブルーリボン賞」を受賞しました。また、「グリーン車」に代わる「特別車両」として、従来の常識を超えた「ロイヤルボックス」車両を開発し、ゆったりとした座席、サロン風の内装に仕上げるとともに、天井には光ファイバーを装備し、トンネル内では星空等を映し出す照明
貴島さん石鯛53cm3.6kg東伊豆地磯エサ)サザエ『今季!初ものです!クーラー小さくて!55はあったと思いますね!』
東伊豆町の片瀬白田にある食事処「燦(さん)」に行ってきました。海が目の前のロケーションで、お昼時になると地元の人たちで賑わう人気のご飯屋さんです🍚来店した多くの人が注文していたのは「日替わりランチ」。この日は「若鳥唐揚」でしたが、なんと700円というぶっ飛び価格です白目をむいた鶏のイラストもシュールでステキ他にも、あじのたたき丼や金目の煮付け、お刺身各種など、伊豆の魅力的なお魚系メニューが並びますが、この日はお肉の気分だったので「日替わりランチ」と「
わが家から一番近いイチゴ狩り園です(⌒∇⌒)「ストロベリーファーム太田農園」さんです朝は9時から営業しているので当然9時に予約をしましたw宿泊のお客様は10時くらいからいらっしゃるそうで、この日は9時だとお客さまがだれもいないタイミングでビニールハウスに入ることができましたじゃ~~~~ん、まるで貸し切りのようでしょう?(カメラのレンズがハウスと外の温度差で曇っています)レンズが曇らなくなるまで待ってから通路をパチリ♪もうすでに軽く興奮状態でいちごの撮影よりどれが美味しそうかばかりに
東伊豆を走行する伊豆急のハワイアンな観光列車、アロハ電車に乗りました。前方後方愛称「アロハ電車」についてアロハ電車のアロハはハワイの挨拶言葉「ALOHA」でおなじみですが、実はこの言葉は愛情や思いやり、共感など、たくさんの意味を持っています。当社も開業から60年間、社是である「伊豆とともに生きる」のとおり、伊豆にかかわる人々に生かされている思いと、伊豆のために貢献する気持ちを大切にしてまいりました。これからも変わることなく、伊豆を訪れる方や伊豆に住まう方を
只今ブログ村に参加中です。にほんブログ村皆様のポチ、待っています(。・ω・。)ノ♡伊豆アニマルキングダムに行ったんです。半年前……!ワンコはリードをつければ入園可なので、柴三郎も一緒に参戦。身の危険を感じたらしくホワイトタイガーは全力拒否。獣臭すごかったから本能なんだろう。笑アニキンの話はまた後ほど…15年以上前、伊豆バイオパーク時代から変わらず販売されているのは伊豆みかんソフト(価格ド忘れ)梅園軽食売店福神のオリジナルソフト。ソフトと
伊豆で本格的なアジアンフードが食べられる伊東市の「アジアンオールドバザールIZU」。国道沿いの派手な看板と建物なので、この道を通ったことがあるなら記憶にある人も多いはず🐘アジアンオールドバザールとは伊豆で気楽な海外旅行!パスポートいらず!楽しいショップ&美味しいアジアンレストランのお店『アジアンオールドバザールIZU』一歩足を踏み込めば、まるで異国に来たような空気感。店の瓦屋根や石像、調度品等も本格バリ島仕込み。MADEINBALIのオレンジ色の瓦屋根が目
「和田寿老人の湯」です。“老人の湯”という部分が気になりました。ま、自身、70歳を越える“老人”なんですけど・・・(笑)暖簾をくぐりました。「一般の方」は、400円。地元(区民)は、なんと100円!!温泉成分表です。カメラは、ここまで。というのも、下駄箱には、靴が一杯!!脱衣場も浴室も、この建物どおり、設備が新しい。それが理由でしょうか?これまでの「共同浴場」とは、混み具合が違います。時間は、16時半ごろ。入浴客は、時間に余裕がある“老人”ですね(自分も含め)。
伊東温泉の宿を探していたら、「温泉ずきの宿」という文字が目に入りました。早速、調べてみると、大浴場と露天風呂だけでなく、3種の貸切風呂も無料で利用できるとのこと。ということで、伊東温泉での1泊目は、「温泉ずきの宿大東館」。スマートフォンの地図アプリを頼りに、伊東駅を出て右方向に進みました。宿に到着後、フロントで紹介された居酒屋でビールと「刺身定食」で夕食を済ませ、宿の「温泉探検」を開始!!フロントで説明を受けた通り、ロビーの表示板で「入浴中」の電灯がついていないことを確かめて
東伊豆・伊東の「温泉♨共同浴場」の探検スタート。伊東駅から最も遠い「鎌田福禄寿の湯」に、向かいました。ところが、道を間違えたようです。伊東市立病院辺りで、通りかかった地元の方に尋ねると、「この峠の先は、修善寺だよ」とのこと。ご親切に、途中まで案内してくださいました(感謝!!)。営業開始は14時。13時前からベンチに座っていると、管理人(男性)さんが「寒いから中に入りなさい」と声をかけてくれました。ここは、一般の入浴料金が300円。地元(区民)の皆さんは、130円です。なんと
先日、たまたま明け方に目が覚めたのでカーテンをあけてみたら、ちょうど水平線から太陽が昇ってくるところでした。力強く輝く朝日と空のグラデーションはまさに芸術的東伊豆に移住してからは、何か特別なことがないと日の出の時刻に起きることはほとんどなかったので、久しぶりに見る夜明けの光景でした。私も含め、私の家族や友人にとっても、海からの日の出というのは、非日常的で特別感があります。今はそれが日常的に見られる場所で暮らしていますが、未だにその特別感というのは変わっていません。
会社勤めの方々は有休を申請して4連休にしましょう!墓参りを済ませて東伊豆に向けてクルマを走らせる。今日の宿泊先、河津町谷津温泉「ホテルアミドローラ」で集合。チェックイン後、ちゃちゃっと水着に着替えて温泉プールへ。温度は37.7℃。水遊びが楽しいですわ。プールを出たらそのまま岩盤浴へ。悪い汗を絞り出して体内リフレッシュ。さぁ〜、夕食の時間。みなさんで乾杯。キンメや伊勢海老。牛頬肉のワイン煮などを肴にアルコールがすすむ。夕食後は各々部屋に戻り、テラスの源泉掛け流しの温泉を楽
どもJudyです♪細切れのブログになっていますが、一泊目から2泊目『最後のヒルトップ熱川その1』どもJudyです♪カレー食べて『旅の始まりはインドカレー最後の熱川へ』どもJudyです♪ヒルトップはアクセス数が多いようであまり情報がないからなのかなー…ameblo.jp2泊目の下田編『最後のヒルトップ熱川その2下田へ』どもJudyです♪楽しい楽しい伊豆旅行~『最後のヒルトップ熱川その1』どもJudyです♪カレー食べて『旅の始まりはインドカレー最
伊豆の白田温泉にある「割烹の宿大観荘」に泊まりました。と言っても去年の12月です。貸切風呂は全部で4つあります。檜湯、石湯、岩湯、砂湯です。当日は、石湯だけが湯量か何かの都合で使用できませんでした。以前は大浴場しかありませんでしたが、貸切風呂スタイルに変更したようです。大浴場はなくなったようです。岩湯檜湯砂湯ここは割烹旅館なので、何と言っても料理が美味しい!料理が美味しい!(大切なことなので2回言いました)前菜が美味し
伊東の「温泉♨共同浴場」探検の最後は、伊東駅前の「湯川子持ち湯」、湯川地区にある「第一浴場」です。工事中の「湯川第3浴場汐留の湯」は見学だけだったので、14時のオープン30分前に到着。これまでの浴場は、少し早めに開いていたのですが、ここは14時になっても入れてくれません。どうも、毎日一番乗りの常連さんの到着を待っているようでした。細い階段を下ります。右手は「家族風呂」、左手が「大衆浴場」です。男湯は、奥です。浴室に入ると、左側に浴槽があります。3人ほど入れば一杯という小さなサ
今年も玉川高島屋にお雛飾りよく行くので毎年見てると思います日本三大つるし飾りの一つ、静岡県東伊豆町の「雛のつるし飾り」雛段の両脇に飾るそうです稲取発祥のまつり、江戸時代から伝わる習わしで、子供の幸せを祈り、親から子へ代々受け継がれてきたそうです一つ一つ手作りした小さな人形たち我が娘のお雛様は、大阪に住んでいる時に生まれたので、私の両親が購入してくれて義実家に送りました小さな狭〜い社宅に住んでいたし、ほぼ毎週末義実家に帰っていたので、義実家で飾っていたのです0歳、1歳、、その後は海
いつもご訪問やいいねありがとうございます伊豆稲取にある「稲取銀水荘」に行ってきました。稲取温泉稲取銀水荘【公式】|伊豆旅館|宿泊予約東伊豆稲取温泉の旅館『稲取銀水荘』は、桃山時代を連想させる雅情緒溢れる温泉旅館。古き佳き『日本のおもてなしのこころ』で皆様のお越しをお待ち申し上げます。www.inatori-ginsuiso.jp前回は夕食についてお話しました。『60周年記念コースの夕食稲取銀水荘⑤』いつもご訪問やいいねありがとうございます伊豆稲取にある「稲取銀水荘」に行ってき