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このドラマを私めは冬ドラマ期待度ランキングで14位にしていました。ごめんなさい!先に謝っておきます。私めが懸念したことは解消されており、良い意味で予想を裏切り、これは冬ドラマTOP5に最終的にはなるかもしれない作品です。フジテレビ火曜21時「東京P.D.~警視庁広報2係~」第1話主演…福士蒼汰脚本…阿部沙耶佳脚本協力…阿部遼大、島崎杜香演出…岩田和行なぜ期待度が低かったか、それは脚本がまだ無名の脚本家3人による共同脚本というライターズルーム方式によるオリジナル脚本だからでし
近年はお父さん役が多い利重剛ですが、今回は男気を見せる理事官役でカッコ良かったですね~!今回でこのドラマの最終回まで記事を書くことは確定しました。フジテレビ火曜21時「東京P.D.~警視庁広報2係~」第2話主演…福士蒼汰脚本…阿部沙耶佳演出…岩田和行今回は前回からの続きで、矢島という警察官がストーカー殺人したのを警視総監(吹越満)は隠蔽することにし、別の男を犯人にでっち上げるように人事監察課長の橋本(赤ペン滝川)は捜査一課にネジ込みます。人事権を掌握しているので北川捜査一課長
細かいお客の仕事を引き継ぎメンタル削られてる普段も仲介役のポジションなのに、この仕事は複数の関係者が絡む案件私はお客の代理で、お客のお客とやりとりする複数人が常に見ている状況でのやりとりで、今回メンタル削られたのが、私がお客代理で送ったメールの文面に「●●●」の内容を入れてほしかったとか、私の言い回しについての指摘正直、「細かっ」と思った昭和の姑か!?しかも、私に直接言うならまだしも、別担当に伝えてきて。直接私に言えやそれを私に伝えた別担当も「正直細かい」と言ってくれたけど…
今回は前回の続きで被害者の実名報道に関するエピソードでした。警察は今までの慣例に従い、被害者の実名を当然のように発表しているんでしょうが、ネットやSNSで心なき誹謗中傷や根も葉もないデマが横行する現代では、そこは考え直すべきだというアンチテーゼを感じました。フジテレビ火曜22時「東京P.D.~警視庁広報2係~」第4話主演…福士蒼汰脚本…阿部凌大演出…植田泰史被害者遺族に配慮してマスメディアは匿名報道に切り替えたために情報提供が減り、容疑者の川畑(猪俣周杜)の殺人を立件したく
はい。今回のドラマは、東京P.D.警視庁広報2係未来のムスコ両ドラマの第3話ダイジェスト感想です!この2本のドラマは火曜日に放送しているのですが、『再会〜SilentTruth〜』も含めて見ているドラマか3本もあるんですよねこりゃ大変だということで、ダイジェスト感想です。以下、ネタバレしています。目次東京P.D.警視庁広報2係実名報道未来のムスコ夢ミライが変わる?目次を開く※以下、敬称略東京P.D.警視庁広報2係東京P.D.警視庁広報2係-
東京P.D.警視庁広報2係#3実名報道脚本:阿部凌大(阿部沙耶佳・島崎杜香)演出:植田泰史はー…。観ていてツラかった。マスコミがマスゴミって呼ばれる所以よね。1話と2話で警察の腐った部分を見せられて、ココまでして後大丈夫なん?って思ったらまだまだネタはあるって感じで。実名報道のメリットとデメリット。デメリットの方が強いと思うんだけど、世間の興味が薄らげばあっという間に忘れ去られて情報も集まりにくくなる。難しい。ラムネモンキー#3恐怖!地獄の番人ジェイソン原作・脚本:古沢良太
*「罪と罰」*被害者の実名報道の是非、メディアの在り方、、といったものは、今までにも何かしらの作品で触れた事があるためなのか、、前回と今回ストーリーにはそこまで引き込まれず。終盤の取り調べ室での川畑(猪俣周杜)と巨椋(吉原光夫)のやり取りが印象的。巨椋を馬鹿にした態度をとり、揺るぎない自信を見せていた川畑が、巨椋によってやり込められるくだりは面白く感じられたわ。巨椋が見せる態度がいい塩梅に感じられて、痛快さがあったわ。安藤(緒方直人)が胸の奥にしまい込んでいる事件が興味深