ブログ記事7,807件
東京新聞に載せられた堺正章さんの「私の東京物語」も金曜で最終回を迎えました。芸能生活だけを言ったら、舟木さんより長い間活躍されて堺さんですが、同じ時代を過ごし、今なお活躍しながら趣味や音楽に情熱を傾けている姿は、同じ高齢者としては元気を与えてくれます。残念ながら、舟木さんとともに出演した映画の話は出ませんでしたが、同じホリプロからスタートした堺さんですから、いつまでも頑張って欲しいものです。今回で連載も終了となりました。
東京新聞女性記者警視庁記者クラブ飲み会カラオケ日テレNHK記者動画映像ニュースカラオケでわいせつな行為か日テレ記者らの乱痴気騒ぎ報道に批判続出(2025年12月23日掲載)-ライブドアニュース日テレ記者らの「乱痴気騒ぎ」報道について、週刊女性PRIMEが伝えている。カラオケで記者同士がわいせつな行為に及び、NHK記者が撮影したという。今回の報道に対し、ネットでは「普通に犯罪だろ」と批判の声があがっているnews.livedoor.com女優アイドル女子アナ封印黒歴史限界出し
■…■4月16日(木)付け『東京新聞』の記事の見出しについて書きます。埼玉県八潮市の県道陥没事故から約1年3カ月、通行止めとなっていた県道が、15日、一部開通したそうです。住民から安堵の声が上がったものの、生活の不便が全面的に解消されたわけではないとのことで、「まだ不便」「手放しで喜べない」といったカギカッコ付きの見出しが付いていました。■…■早速ですが、「手放しで喜べない」は「手放しでは喜べない」ではないか、と私は思いました。記事の末尾に、住民団体を立ち上げたという女性の、「
3月18日、日本ジャーナルのお時間です。司会はYouTuberのかやがやらせていただきます。よろしくお願いします。1番から順番にちょっと紹介していきたいなと思うんですが、今日はこの辺野古転覆事故の件が非常に大きな話題になってますよね。ボランティア?高校生乗船の抗議船2隻、事業登録せずと高2生徒死亡、抗議船の運輸局登録把握せずと校長抗議活動転覆した2隻の普段の姿とは炎上、元同志社大教授がネットの学習を非難している協力要請、ホルムズ海峡航行確保へ米国が有志連合結成の意向ハメネイ氏、
『味を訪ねて』吉村昭は食通として知られていましたが、その視点はきらびやかなグルメではなく、その土地の風土や歴史に根ざした「滋味」に向けられています。一、旅の食卓北は北海道から南は九州・対馬まで、吉村昭が実際に足を運び、その舌と記憶に刻んだ22編のエッセイが収録されています。越前蟹(福井)吉村昭は、福井の冬を象徴する越前蟹について、単なるグルメレポを超えた「執念」に近い筆致で描いています。取材の背景:『雪の花』や『暁の旅人』などの取材で福井を頻繁に訪れていた際のエピソードです。北陸