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「荷風が偶然出会った湧き水」そんな気になる見出しが、2025年11月16日発行の東京新聞の連載記事「ぷらっと千葉凸凹でこぼこ探訪」に載っていました。荷風とは小説家の永井荷風のこと。戦後の晩年は、市川市に住みつき、周辺の路地やあちこちを、しかもかなり遠くまで歩き回っていたことで有名で、いわばウォーキングの大師匠ともいえる人です。東京新聞と言えば、政府のやることなすことすべて反対の論調の新聞ですが、なぜか「東京」と名がつくだけあって、前述の「でこぼこ探訪」などを含め、千葉を含めた東京周辺のウ
今日8月15日、日本人が忘れてはならない日、終戦記念日です。本日付けの東京新聞に、同紙の記者と一緒に回った鎌倉、江ノ島の本土決戦陣地遺構の記事が掲載されました。無料登録すると読むことができます。〈つなぐ戦後81年〉観光地にも刻まれた戦跡北鎌倉・江の島・稲村ケ崎などを訪ねて研究家・佐藤さん「終戦間際の出来事考える機会に」:東京新聞デジタル神奈川県内有数の観光地の鎌倉市や藤沢・江の島にも、太平洋戦争末期の軍事施設の痕跡がある。15日は終戦の日。省みられることが少なくなった...ww
本日8/6の東京新聞の千葉版に、私、西条昇が8/4に千葉県生涯大学校東葛飾学園で講師を務めた公開講座『没後30年渥美清が〝寅さん〟になるまで』についての記事〈没後30年、色あせぬ魅力寅さんを生きた渥美清さん流山で公開講座絶妙アドリブ「類いまれな喜劇俳優」〉が掲載されました。没後30年、色あせぬ魅力寅さんを生きた渥美清さん流山で公開講座絶妙アドリブ「類いまれな喜劇俳優」:東京新聞デジタルhttps://www.tokyo-np.co.jp/article/506831?rct
東京新聞女性記者警視庁記者クラブ飲み会カラオケ日テレNHK記者動画映像ニュースカラオケでわいせつな行為か日テレ記者らの乱痴気騒ぎ報道に批判続出(2025年12月23日掲載)-ライブドアニュース日テレ記者らの「乱痴気騒ぎ」報道について、週刊女性PRIMEが伝えている。カラオケで記者同士がわいせつな行為に及び、NHK記者が撮影したという。今回の報道に対し、ネットでは「普通に犯罪だろ」と批判の声があがっているnews.livedoor.com女優アイドル女子アナ封印黒歴史限界出し