ブログ記事7,806件
「荷風が偶然出会った湧き水」そんな気になる見出しが、2025年11月16日発行の東京新聞の連載記事「ぷらっと千葉凸凹でこぼこ探訪」に載っていました。荷風とは小説家の永井荷風のこと。戦後の晩年は、市川市に住みつき、周辺の路地やあちこちを、しかもかなり遠くまで歩き回っていたことで有名で、いわばウォーキングの大師匠ともいえる人です。東京新聞と言えば、政府のやることなすことすべて反対の論調の新聞ですが、なぜか「東京」と名がつくだけあって、前述の「でこぼこ探訪」などを含め、千葉を含めた東京周辺のウ
東京新聞では、「私の東京物語」というコーナーがあり、毎回、芸能人、スポーツマン、著名人などが登場して、半生を語っていて興味深い連載コラムです。最近では、堺正章さん、プリンセス天功さん、中野友加里さん(フィギアスケーター)など、興味深く読んでいたものです。そして今回掲載中なのが、歌手の大月みやこさんで、これまた興味深く読んでいます。舟木一夫さんがデビューしたのは1963年6月5日は、舟木ファンであれば誰もが知っている話で、このデビュー、いやデビュー前から、学生服で歌う舟木さんは、
身近でも聞くんです。在庫切れの商品について、尋ねたら「中東のあの問題らしくて・・」と言葉を濁された・・貼らせていただきます。ありがとうございます。(1)Dr.パパonX:"東京新聞、今朝のインタビュー。資源エネ庁有識者の境野春彦氏が踏み込んだ。「『詰む』という表現では甘かった。既に現実として現場に不足が生じている」時系列が容赦ない:4/4報道特集で「6月詰む」発言4/5高市首相「事実誤認」とX投稿で火消し4/6木原官房長官も「誤った認識」と追認"/X
このことは自らが許認可権を持つのですから道義的にやってはいけないことです。これから別居して他の場所に居住していても、住民票だけは親と同居していることにすれば久喜市では農地転用を認めますということになりますよ。自分が経営する法人が所有していた家屋に住んでいて、それを明記しないなら道義的には問題でしょう。それが行政実例になります。市職員がやるのでも問題ですけど、自らが許認可権を持つ市長がそれをやるのは道義的に問題です。市民に厳しく、自分に優しくでは困るのです。丁寧な市民に対す
こんばんは第6回全日本学生国際ソロコンクール(ASIS)でフルートの伴奏をさせていただいた田中愛大さんが、一般大学の部にて最優秀賞および東京新聞賞(部門1位)を受賞されたとの嬉しい報告が届きました!!!田中さんとは今回初めての共演でしたが、栗田智水先生のもとで磨かれた確かな音楽性と、ひたむきな姿勢がステージでもまっすぐに伝わってきました。今月は立て続けの伴奏で気の張る日が続いていましたが、その最中に舞い込んだ素晴らしい報告に緊張が解け、私自身も大きな励ましをいただいた思いです田中さん、栗
政府が年金制度改革関連法案を閣議決定いたしました。毎日新聞によりますと、政府は16日、パートなどの短期労働者の厚生年金加入を進める適用拡大などが盛り込まれた年金制度改革関連法案を決定いたしました。20日に衆議院で審議入りする見通しとなっています。適用拡大では、年収106万円の壁を超える月額8万8000円の賃金要件が将来的に解消されるように対応するとのことです。野党は将来の低年金対策の基礎年金底上げが事実上削除されたことを批判していて、成立に向けて法案の修正など与野党の協議が焦点となる見通しで
これは酷い。「NHK受信料は払わなくていい」立花孝志氏を信じた人に督促状が…「裁判費用は党が持つ」約束も破られ:東京新聞デジタル「NHKをぶっ壊す」。この過激なスローガンを掲げて国政政党に躍進したNHKから国民を守る党(NHK党)。党首の立花孝志氏が「受信料は払...www.tokyo-np.co.jp近所の家の車に突如N党の「NHKをぶっ壊す」と書かれたステッカーが貼られているのを見て驚いたのを覚えている。しばらくして、その家の子供が就職を控えた辺りからそのステッカーは車から取
社民党党首選は福島瑞穂党首の再選という結果と成りましたが、新党首の記者会見において、決選投票の相手だった大椿ゆうこ前副党首の退席という出来事がありました。大椿前副党首の退席場面東京新聞の望月衣塑子記者の質問に、大椿氏の発言は封ぜられ退席youtu.be東京新聞の望月衣塑子記者が「心配なのは、大椿さんと福島さんの間にできてしまった亀裂を相互取材する中で心配しています、」と質問を始め福島さん、ラサール石井さん、大椿さん各各に参議院選や次の衆議院選挙へのアピールを質問したところ、司会の渡辺英明全