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4/29〜5/2まで、毎年恒例のひとり旅に出ていました。29日の始発電車羽田空港行きは満員で、京急品川駅ではもう乗り切れないくらいにお客さんが。荷物を預けてサッサと保安検査場抜けて搭乗口へ。と言う事で1年ぶりに札幌へ。駅構内にはストーブ。ホテルに荷物預けてから札幌諏訪神社へ。ここはシマエナガのお守りが有名。シマエナガ好きな母上にお土産。コチラが御朱印。その後に東豊線で自衛隊前駅へ。札幌市交通資料館へ。続いて札幌護国神社へ。中島公園は桜が満開でした。コチラもシマエナガのお
本日はGW期間中に札幌市内と近郊の19神社で開催されている「第9回花詣」の第3弾として「札幌諏訪神社」の花手水です。地下鉄東豊線「北13条東駅」徒歩3分ほどにある「札幌諏訪神社」(地図)。明治11年(1878年)に信濃の人・上島正氏ほか30余名がこの地に入植し開墾業を開始、移住者の総意により生国信濃の国一之宮諏訪神社の御分霊を勧請し明治13年3月12日に小祠を奉斎したことが創まりです。鳥居下には春らしい華やかな和傘が飾られた風車台。さらに風車台では端午節句の鯉のぼりが風に幡めいてい
札幌諏訪神社のシマエナガの日の御朱印&シマエナガおみくじ(北海道札幌市東区北12条東1丁目1-10)1月20日のシマエナガの日の御朱印シマエナガおみくじ(シマエナガの日~)おみくじ大吉でした冬季間の花手水嬉しいですありがとうございます札幌諏訪神社シマエナガみくじ御朱印帳『札幌諏訪神社の新オリジナル御朱印帳(北海道札幌市東区)』札幌諏訪神社の新オリジナル御朱印帳(北海道札幌市東区北12条東1丁目1−10)約18×12の大判サイズ紙製
仕事帰りに札幌諏訪神社で参拝してきましたありがとうございます
本日は11月の花手水詣に毎月恒例の「札幌諏訪神社」です。地下鉄東豊線「北13条東駅」徒歩3分ほどにある「札幌諏訪神社」では9色(+?)カラーの華やかな花手水となっています。「札幌諏訪神社」は信濃国一の宮・官幣大社諏訪神社より御分霊を勧請し小祠を建てたのが創まりといわれます(地図)。一礼の後に鳥居の周囲に設置された和傘と風車をくぐり抜けて境内へ入ります。風車台には相変わらず寄進された多くの動物たちで大賑わい。加えて期間限定「幸だるまみくじ」の9色が並んでいます。カラーは9人組の人気アイ
本日は8月の花手水詣に「札幌諏訪神社」です。「札幌諏訪神社」は地下鉄東豊線「北13条東駅」徒歩3分ほど(地図)。信濃国一の宮・官幣大社諏訪神社より御分霊を勧請し小祠を建てたのが創まりといわれます。鳥居の周囲に設置された青色の和傘と風車に夏を感じます。風車台の周囲は寄進された動物たちで大賑わいです。鳥居をくぐるとすぐ右手に手水舎。花手水は向日葵で夏らしい雰囲気になっています。太陽を感じる向日葵(ひまわり)です。神社では「夏越の大祓」を経て来る半年への祈り込めて参拝する『夏詣』期間を
本日は「札幌諏訪神社」で2026年初の花手水詣です。地下鉄東豊線「北13条東駅」徒歩3分ほどにある「札幌諏訪神社」(地図)。信濃国一の宮・官幣大社諏訪神社より御分霊を勧請し小祠を建てたのが創まりといわれます。1年を通して花手水が楽しめ定期的に通っています。色鮮やかな和傘に飾られた鳥居をくぐるとすぐ右手に手水舎です。手水舎にも鮮やかな和傘と花手水です。ガーベラとカーネーションの花手水。氷点下の屋外で花も凍えています。この寒い中で生花の花手水を管理するのは大変だと思います。ありがとうござい
お諏訪さんの愛称で親しまれる札幌諏訪神社さん。御朱印が月替わりで毎月デザインが変わりますし、崇拝神社として神様への近況報告を行う事もあり、少なくとも月に一度は参拝に伺う生活を二年半以上続けています。綺麗に飾られた花手水を撮影したり、社殿をバックに撮影なさる方々も多く、撮影が趣味の私も毎回参拝した証として記録しています。昨日は先着で御朱印を受けた人にインスタのフォロワー数四万人達成記念のコーヒーをいただけるとの事で参拝へ。他の参拝者に混じって私も撮影していましたが人が多く、他の人が全く入ら