ブログ記事1,905件
矢沢あい先生の漫画NANAは実写映画化され、映画版でも大きな話題を集めました。私自身、一作目の映画を映画館で観たときの、あの独特の空気感や音楽の力強さを今でも鮮明に覚えています。しかし、続編のNANA2では、一部の主要キャストが変更されました。一作目の印象が強かった人ほど、なぜ同じキャストで続かなかったのか気になったと思います。特にハチ、レン、シンは物語の印象を左右する役なので、キャスト変更に戸惑った人も多かったはずです。今回は、確認できる情報をもとに、NANA2で
月曜の二つのドラマ「ブラックトリック」と「GTO」見ました。予想通り、私の好みではなかったので、久々にドラマを見ない月曜になりそう。火曜日はまずは「さよならノワール」を視聴。2話も3話もそれぞれの被害者と家族の心情が痛々しいいつもは癒し系の役柄が多いイメージの岡山天音、実はスパイなの?という疑惑も含めて、つかみどころのない役柄に注目しておりますガラッと変わってこちらのドラマ。なんでこんなにバタバタなんだろう?もう少しコメデイー色薄めてくれないかなーと思いつつ・・・でも面白
こんにちは、lemonですこのドラマ見るだけで感想は書かないだろうな〜と思ってたんですが(笑)※ネタバレ注意です前回の感想はこちら↓『君の好きは無敵1話【ドラマ感想】』こんにちは、lemonです火曜スタートの新ドラマ見ました君の好きは無敵1話趣味もなければ推しもいない“好き”がよくわからない元コンサルのキャリア女性と、“か…ameblo.jp君の好きは無敵3話「ただ支える」というコンセプトが決まり、一気に新キャラクター誕生へ!と意気込む杏奈(松本若菜)はまだ見ぬ新キャラクターの
松本若菜が芸歴18年目、齢40にしてようやくGP帯連ドラ主演を果たしたのが、24年夏にこの枠で放送された「西園寺さんは家事をしない」でした。それは評判も良く、またこのチームでやりましょう!ということで今度は原作ありきでなく、松本若菜のためにオリジナル作品を作るべく企画されたのがこのドラマです。なので、岩崎愛奈P、竹村謙太郎チーフD、宮本武史脚本は「西園寺さん…」と全く同じメンバーです。こういうチームに恵まれるのは役者にとってかけがえのないことで、代表例では長瀬智也×磯山晶P×金子文紀D×宮
名前も決まり、念願のぬいぐるみも無事に完成し、杏奈(松本若菜)と瀬尾(佐野勇斗)が生み出した新キャラクター「チュチュチュエラ」がついに店頭販売デビューの日を迎えます〈以下ネタバレあります〉喜びを噛み締める杏奈、一方その横で瀬尾は、杏奈を見る度に胸にズキュンと走る痛みに戸惑っていましたそんな2人に思わぬ大事件が襲い掛かります。チュチュチュエラはパクリだ…そう主張する男・八木(正名僕蔵)が現れたのですいきなり身に覚えのない疑いを突きつけられた上に、販売中止を迫られ、返品の憂き目にあい途方
ついに新キャラ登場「君の好きは無敵」3話ネタバレしてます。新キャラ製作は「ただ支える」というコンセプトに加え、ぬいぐるみデビュー!に決まりました。ぬいぐるみを作ってくれる工場を探す杏奈(松本若菜)と新キャラ製作に励む瀬尾(佐野勇斗)ですが、相変わらずすれ違いが生じて、ドタバタ劇が始まってしまいますこれ、どうにかならないかなー瀬尾がいきなり骨折してしまうっていうのも不自然なんですけど・・・・・なんだか演じている佐野勇斗が不憫どうしたもんかなーと視聴継続を迷いつつ見ていた
今季のドラマはシリアスなものが多くて少々お疲れ気味でしたが、やっとほのぼの系に出会えましたTBS火曜日「君の好きは無敵」1話ネタバレしてます。大手経営コンサル会社でバリバリ活躍していた草野杏奈(松本若菜)は、突然早期リタイアを宣言し、気まぐれに隙間バイトする日々。ある程度働なくてもいいくらいお金がたまって、早期退職することを「FIRE」っていうんですね(厳密には違うかも)杏奈も表向きはそういう理由だけど、実際はそんなに余裕もなくて、バイトってことだけど、やめたホントの理由は