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沖縄に行ってきました本部でランチに行ったのは渡久地港にある漁師食堂大ばんぶる舞本部店さん漁港なので車を止めるところはたくさんありました店内は食券制定番だけでなく日替わりメニューもありましたテーブルにはもずく味噌、わさび、醤油等お冷とガリ等はセルフです料理付きよくばり丼魚の煮付けとねぎトロ鉄火丼とはぎれ漁師丼めちゃくちゃボリューミー日替わりBハラゴの唐揚げと月見漁師丼こちらもまたまたボリューミーですまわりを見ても予想以上の多さにお残している人もチラホラこの値段の
沖縄旅行4日目、7月10日の朝です。台風が近づいていて、風は強いものの、雨は降っていません。台風9号は10日の18時から11日の昼まで沖縄の先島諸島に最接近する予報でした。この日は美ら海水族館とター滝へ行こうと計画していましたが、ター滝は閉鎖がホームページで告知されていました。増水した川の水に流されて命を落としても仕方がないので、この日はゆっくり美ら海水族館を楽しむ事にしました。(写真中央に見える屋根が重なった建物が美ら海水族館です)水族
沖縄県本部町、美ら海水族館エリアに位置する一棟貸しヴィラ「THEHILLTOPGARDENVILLACAN」この宿の魅力は、リビングやテラスだけではありません。寝室からも直接、手入れの行き届いた芝生の庭へアクセスできる設計。大きな窓と開放的な扉の向こうに広がるのは、南国のグリーンと沖縄のやわらかな光。本部町で海が見えるラグジュアリーな宿をお探しの方に、ぜひ体験していただきたい空間です。朝、庭へと続くドアを開ける贅沢目覚めた瞬間、視界に入るのは整えられた芝生と南国の植物。扉を
子連れで沖縄を4泊5日巡る場合、行きたい場所を増やすほど、長い車移動と荷ほどきの負担が重なります。とくに初日と最終日は、飛行機、レンタカー、子どもの食事や昼寝まで考えると、観光に使える時間は意外に短くなります。そこで今回は、ホテル移動を原則1回に抑え、恩納村周辺に2泊、本部町周辺に2泊する本島中北部の2拠点型を基本にしました。宿泊先は、移動動線、客室の広さ、雨の日の過ごしやすさ、食事の確保、添い寝条件、料金のバランスで選んでいます。料金は2026年9月から10月の通常期を想定し、大人2名
多分来年はいけない、息子くん受験生大好きな沖縄に今年も行けて大満足!!夏休み入って初っ端から向かった沖縄8時台の飛行機に乗りましたが、家を出るのは早朝…意外と子供達、旅行だよー!!と声かけたらやったー!と朝早く起きてくれました私はと言うと…ワクワクドキドキで色々持ち物気になったり、DFS気になってよく眠れなかったミドフォーですしかし、荷物多いのに肝心なものは忘れていて余計な出費…搭乗を待っている間娘ちゃん、せっせと飛行機の絵を描いていました娘ちゃんのリュックは、ぬいぐるみ
いつまででも海を眺めてられるところですがオープン時間が近づいてきたのでお店へ10分前くらいに戻ったらタッチの差で2番目~オープン時には店員さんが丁寧に声を掛けてくれ店内へ案内してくれましたキレイな店内カウンターとテーブル席がありますやちむんのどんぶりがズラリメニューこの日は色々食べ歩く予定だったので1食目のここでまんぷくになってしまってはとかなり悩みましたが…ボリューム満点、軟骨ソーキと三枚肉入りの海麦そばにしまし
25年9月末の沖縄でのホテルについてです。自分なりに気に入ったので、ホテルについて書きます。沖縄というと、どちらかと言えば、海沿いや、オーシャンビューの見えるホテルなどが好まれ、まず最初に検索されると思います。自分たちは翌日伊江島のビーチ近くの民宿に泊まるのが確定してたので、1泊目は山の中を選択しました。夜晴れてれば、星も見えるだろうなと言う感じです。宿泊したのは、“星のテラスもとぶ山里”です。なんか良さげだなと思い予約しました。沖縄北部なので、那覇の様にすぐにレストランや食堂があるとも