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こんにちはついに2026年本屋大賞ノミネート作が発表されましたね!(画像は「本屋大賞HP」より)湊かなえ『暁星』瀬尾まいこ『ありか』朝井リョウ『イン・ザ・メガチャーチ』櫻田智也『失われた貌』夏川草介『エピクロスの処方箋』野宮有『殺し屋の営業術』伊坂幸太郎『さよならジャバウォック』佐藤正午『熟柿』森バジル『探偵小石は恋しない』村山由佳『PRIZE』予想通りと言えばそうだし、あれは入っていないんだーと言えばそんな感じもするノミネートでした。おそらく大賞は朝井リョウさんの『
拙著『うっちーの事典』リリースから5か月ほど経過しました!うれしいことにご購入、お読みいただいて、感謝申し上げます。ありがとうございます!概要はこちら『うっちーの事典』紹介①うっちーは、現在、ミャンマーで日本語講師をしています。その中でも、渡航が決まったミャンマー人の方々へ、渡航前短期集中1か月間会話教室に力を入れています。目的は、日本に行って困らないように、日本語で会話ができること①日本文化を少しでも理解できるような土台を作ること、②日本語で感情を伝えられること
推し活には「幸せ」だけでなく、「苦しさ」や「怖さ」もありますよね…好きすぎて苦しくなったり拗らせたりマウントに嫉妬したり気づいたら信じられない金額使ってたり…(こわい)気持ちが暴走して「これ私大丈夫?」って不安になる瞬間もあります推し活は光と闇がセット怖さを知らないまま突っ走るのが一番危ない今日は私が「推し活の闇」や「推す自分の気持ち」を理解するのに役立った6冊を紹介します📚💛📘1:イン・ザ・メガチャーチ|朝井リョウ「推し活」の宗教的な側面と、仕組まれた経済的側