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前回投稿してから、また世の中が動いています。高市総理は、第51回衆議院議員総選挙で歴史的勝利を収めました。さて、この動き、私のブログを長く読んで頂いている方には明確にお分かり頂けると思いますが、もちろん予定通りに事は進んでいます。前回まで、未来が正確に見えている人が一定数居ます、と書いてきましたが、もちろん今回のも一連のものになるんですね。ある意味、見事としか言いようがありません。実は政治の世界で、究極に必要とされる時に切るべき「カード」と言うのがあります。そのキーワー
今日は皆さんに質問になります。これは、昨日から今日にかけて気付いた事で、もしかしたら私だけかもしれませんので、該当しなければスルーして問題ありません。で、何かと言えば「また世界線、大きめに動きました?」と言う事でした。違和感を覚えるのは私だけでしょうか?この数か月、とにかく世界が大きく動いていますし、心当たりは色々ありますが、私の場合、ちょっと昨日からの違和感が強めだったので、なんだろうな?って思っていました。例えばこれですね。私、地球儀のような空気ボール
北海道神宮で、野生のリスさんに遭遇しました🐿️いる時はいるよって教えてもらっていたのですが、最後の最後で姿を現してくれました初めて、リスがどんぐりを持って走って埋めているところを見ました可愛すぎる神社でリスに遭遇することは、すごくいい意味です🐿️🤍リスが象徴するスピリチュアルな意味は、▫️子孫繁栄ができるよ▫️俊敏性が大切▫️貯蓄ができるようになる▫️好奇心旺盛で努力することが大切▫️誰かにしてあげたことは忘れていいです☺︎神社でリスと遭遇すると、このこと
ここに書いていることはメルマガの抜粋です。全文を知りたい方未来予知毎月毎週の展望発行システム:『まぐまぐ!』こちらをご購読ください。傾向傾向1.再び全世界混乱トランプ関税が最高裁によって否定されたことは記憶に新しいところですが、2.余裕がなくなるこれまでは『穏便に』独裁者としての姿を見せないようにしていましたが、3.信頼失墜の英国王室返す刀で秋篠宮家廃止論や女系天皇誕生についての国民的議論といった「議論する価値もない議題」が表立って出てくるでしょう。
さて、前回の1月1日投稿分からたったの10日しか経過していないにも関わらず、また世界は大きく動いてしまいました。2026年版エコノミストの表紙、ここに描かれた通り、ベネズエラへの軍事作戦を決行しましたね。私が書いた通りの場所に、1月3日と言う速さでそれは起こった。あの記事を書いたのは、12月5日ですから、世間ではさすがに軍事作戦を行うとも大統領を拘束するなどと予想もしていない頃です。『【その5】意外とスピリチュアルな問題へ2026年版エコノミストの表紙が・・問題はそこなのか?』