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先日、再受講中の占星術の継続講座は未来予測についてだった。そのなかでも土星回帰と並んで有名なのが、「中年の危機」と呼ばれているネイタルとトランジットのトランスサタニアンが次々とハードアスペクトを形成する配置のとき。冥王星同士のスクエア、海王星同士のスクエア、天王星同士のオポジションの順番で来ることが多い。一番初めに来た冥王星の時について改めてみてみると、30代の終わり頃で、体力低下と増えゆく体重に危機感を抱いて、今まで全く興味のないジム通いを始めたこと。子供の頃からスポーツとは無縁で、
鑑定をしていると、ある時期に差しかかった途端、急に人生が重くなる方に出会うことがあります。それまで順調だったのに、なぜか物事が噛み合わなくなる。人間関係が崩れたり、仕事が停滞したり、自分自身に対する自信が揺らいだり。ご本人はこう言います。「私、何か間違えましたか?」「努力が足りないんでしょうか?」「どうしてこんなに苦しいんでしょう?」でも、四柱推命を学び直している今、はっきりと言えることがあります。それは、“努力不足”でも“才能不足”で
番外㉞:「手相に頼る」八方ふさがりで、見上げた空も開けていない。インターネットで様々な情報を検索しても、得られたデータを分析しても、悪い結果しか予測されない、といった状態の時に、何か助けになるようなものがあるでしょうか?そういう希望を持てない状況でありながら、近未来に期待を持って生きるための何か。助け。たとえば、「手相」を見てもらって、「ほらほら、ここに20歳ぐらいからすごい幸せになる線が出ているよ」と、15歳の頃に言われたとしたら、どうでしょう。手相が、
「経営戦略」と聞いて、どんなものを思い浮かべますか。・壮大なビジョン・分厚い計画書・コンサルが作る立派な資料・将来予測の数字どれも間違いではなさそうですが、現場で本当に役に立っているでしょうか。実際、多くの会社で「戦略はあるはずなのに、判断が毎回ブレる」という状態が起きています。戦略があっても迷う会社で起きていること経営戦略が機能していない会社では、次のような光景がよく見られます。・目の前の案件は全部やる・社長の思いつきで方針が変わる・優先順位が日替わりで変わる・
こんにちは。もふおです。今回は、占星術を始めて個人的に良かったと思う点です。★子供の頃から占いとか、ちょい怖い系って割と良く見ていました。雑誌の一番後ろの12星座占いとか、テレビのエンディングの運勢とか、ananとかの占い特集とか、ちょっと路線外れますけども、あなたの知らない世界とか、冝保愛子氏とか、織田無道氏wとか、笑っていいともに出てた顔相学の藤木相元氏とか説明のつかない事、ハッキリしない事、謎が残る事のモヤモヤに、全く違う方向からのアプローチによる説明が
【衝撃】イーロン・マスク「シンギュラリティは来た」宣言の真意とは?2026年に訪れるAI革命と専門家の反論-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be2026/01/10#イーロンマスク#シンギュラリティ#AI2025年初頭、イーロン・マスクがX(旧Twitter)で「我々はシンギュラリティに突入した」と宣言し、議論を呼んでいます。多くの専門家が「まだ早