ブログ記事2,946件
自分にとって初年度出資馬のエース、マジョレルブルー(父コントレイル、母ブルーミングアレー)が5/16東京芝2,400m3歳1勝クラスに出走しました正直、中一週で東京2,400mを選択するとは思わなかった(6月の稲城特別辺りかなあと、、、)ため、友道先生の選択には意表を突かれました!長距離、特にダービーと同じ距離の条件戦ということもあり、出走頭数は8頭と少なめ。ただ相手は前走東京2,400m未勝利戦で33.3と出色の末脚を持っているイブキ(父イスラボニータ)、pogからとても人気で
今日は、福永調教師のコメントが中々歯切れ良かった(^^。ルーチェブリラーレ3歳牝父コントレイル、母ラッドルチェンド、福永厩舎、シルク在厩場所:栗東トレセン福永祐一調教師「先週金曜日にゲート試験を受けて合格いたしましたが、翌日から右前に骨瘤が出てきました。歩様には見せていないものの、こちらがそこを押さえると少し痛がる素振りを見せていますね。幸いにも以前痛めた繋靭帯部分にはかかっていないため、この感じであれば時計を出しても大丈夫であろうということで、8日に坂路コースで追い切りを
出資初年度3頭の内、最も期待していたマジョレルブルー(コントレイル)がついに5/3京都芝2400m戦で勝利をつかむことができました!もちろん皐月賞、ダービーに出走できなかったのは残念ですが、まずは1つ勝つことができて何よりうれしいです過去3戦は現地観戦できていましたが、今回はどうしても外せない用事があり、JRAyoutubechannelで観戦することに。今回は何といってもレーンJを鞍上に配して必勝態勢。エンジンのかかりが遅く、ただかかってしまえば長くいい脚を使えるマジョ
先月はマイネルブリックスの3勝クラス2着がありましたが、その他の出資馬の成績は良くありませんでした。しかしながら、今月の配当は出資馬が3勝くらいしたかのように多くあるようです。原因はマイネルシュラハト、マイネルオラクル、マイネルゼーロスの抹消給付金が出るからでした。残念ながら未勝利戦のあるうちに勝ち上がれず、抹消されました。マイネルゼーロスは園田で出戻りを目指しています。それぞれ母はラフィアンゆかりの繁殖で、上もそこそこ走っています。残念ながら力も運も足りませんでした。
牡馬編スタート――No.8〜11牝馬をひと通り見終わったのでここからは牡馬一番重視しているのは、やっぱり馬格血統については気になる血統構成を避けて母の競走成績や繁殖成績を見るそれをクリアしたら、まず馬格特にダート馬ならできれば将来500kg前後を目指せそうな骨格が欲しいそのうえで歩くさまを見て大きな減点材料がないかまずはNo.8〜11の4頭からNo.11メルティングポット25・牡体高154cm・胸囲172cm管囲19.8cm・馬体重421kg