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魚虎総合病院に、心臓に先天性の病気を抱えている少年・岡崎咲(黒川晏慈)が救急搬送されてきた。付き添ったのは、兄の拓(杉田雷麟)。咲が生まれてから14年間にわたり主治医を務めて来た小児科医の有松しおり(木村佳乃)は、必死で処置にあたるが・・・。一方、総合診療医の徳重(松本潤)はなぜか兄の拓を気にかけている様子。カンファレンスで咲の容態急変時の様子を気にしたり、拓や咲の父・浩司(東根作寿英)について調べたり・・・と医師たちから訝しがられるような行動をしていた。有松は、自分の
おそらく以前にもブログに書いた記憶があります💡切なくて狂おしくて悲しくて感動して泣いた作品『はつ恋』2012年放送されたNHKのドラマで、残念ながらリアタイでは見れてないのですが、動画配信サービスU-NEXTで何気に見始めた第1話から完全に引き込まれ、休日でしたが8話全てを一気見した作品ですあれから何度も繰り返し見ていますが、何度見ても胸の奥が熱くなりますし、悲しくて切なくて涙が溢れます💧今も昔も不倫はタブーですし、特にこのご時世『不倫』の代償は、築いてきた人生そのものを台無
元「嵐」(実質の活動はやめたと聞いたのだが)メンバー松本潤が主演するTBS「日曜劇場」『19番目のカルテ』の初回を視た。それほど期待はしていなかったが、まったく期待外れもいいとこで、なんか「日曜劇場」にしては軟派な作風で主演があの演技下手の松本潤とくれば、ま、そんなところだろう。病院で受診する患者の身としては1時間待って10分の診察ということは実際にあること。それは昼間の営業時間内に診察するためには病院の経営にとりそうしなけばならない事情による。次から次への患者がくればどうした