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芳根京子さんが主演する波うららかにめおと日和。昭和11年の海軍関係者の日常生活を取り上げた物語は新鮮ですね。今後の展開が楽しみです。京子さんはテレビ東京のドラマ、晴れたらいいねの中でフィリピンで働く陸軍の看護婦役を演じていますが、この中で丘の上から海に浮かぶ海軍の艦船をみつける場面があります。海軍と言うと、軍艦に乗って戦闘するイメージがありますが、実際には戦時中の輸送船の護衛や、港での基地の管理など様々な仕事があったのだと思います。第3話では艦船に乗る海軍士官の妻の会である花筏の会の会合が
そ、そうきたか~~な展開になりましたねまさかの、あの患者は悠人いやそりゃ失神するわ目覚めていきなり顔抉られるとかどういう地獄??ちょっとカオナシにドン引きなんですけど…カオナシの正体はまさかの萩田でしたね偽名を使っているってこと?でも前回の麻酔活性剤を持ち込めた理由等が繋がりましたねそして新たな疑問朝比奈は〇んだのか?美保は本当に無事なのか、院内にいるのかこれは最終話に発覚するのでしょうかさらに高槇さんが、カオナシに襲われましたねなんか埋めるような感じに包まれたけど、