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千穐楽翌日、両国の街は昨日までと打って変わり静か😅お休みのお店も多くひっそりとしています💦用事があり時津風部屋へ・・・千穐楽翌日なのでお部屋も静か❗稽古場のお座敷には時疾風関の廻しや締込みが干されてて場所が終わったなぁって感じでした😉9月場所序ノ口で全勝優勝🏆️した龍葉山くんがいらしたので写真を撮って頂きました😊やっぱり大きい〜😳私、こびとみたい🤭時津風部屋には今も双葉山の名残が・・・欄間は、双葉山が建てた旧時津風部屋(双葉山相撲道場)から移動したもの👍朗読会
11月15日に朗読会「榾火の会」を開催します。『朗読会「榾火の会」のご案内』みなさま、こんにちはお元気ですか?ようやく、少し秋の気配が感じられるようになってきました。いかがお過ごしですか?ところで、昨年の楽しさ…ameblo.jpそれで、これから3回に分けて朗読予定の作品について簡単に紹介していこうと思います。まず、第1回目の今日は、向田邦子さんの「わたしと職業」です。向田邦
打ち合わせついでにポージング遊びw。今回の#ROUDOKUcafe#大人のための昔話と童謡ものがたりは参加型朗読会。嘉納さんのコラボスキルがあってこそのパフォーマンスがつぎつぎ浮かぶ嬉しさよ。内幸町ホール以来の共演なればわくわくなり✨ご予約は28日まで。残席わずか。以下は「広報塩尻」より告知引用ROUDOKUcafe2025問い合わせえんてらす直通電話0263-52-0305朗読士池内のりえさんの語りと嘉納雅彦さんが奏でるチェロの音色と共に、昔語りとカフェを楽しみ、みん
今年、2026年は吉野弘の生誕100周年にあたります。今年は私にとっても一つの節目になる年かもしれません。今年の6月末には、青土社より「父、吉野弘」を出版します。これは昨年7月ごろから執筆に取り組んできました。吉野弘の一生を、娘の視点から書いたものですが、父がなぜ「奈々子に」「夕焼け」「生命は」「祝婚歌」のような詩を書いたかに繋がる、父の人生を辿っています。過去にも何度か書きましたが、父は20代半ばまで何度も「生と死」に直面してきました。その経験もその後の詩作に大きな影響を与えていま
暮らしに根差した音楽をライフアトリエ・パーチェの小暮沙優です。オペラ歌手としての14年間を経て、朗読やボイストレーニングを基盤にして暮らしに根差した音楽を育てていきたいと願っています。きょうは「星めぐりの旅」で朗読をつとめてくださる川口ゆりさんのご紹介です。川口さんとは十年来の友人です。川口さんが北海道においでの頃からメッセージのやり取りを通じて友情を育んできました。違う年代ですがとても