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日産のキャラバンNV350で車中泊の旅、何処にでもお出かけしています。ランドホームコースターバスコンでも旅に出ています。大腸内視鏡検査。12年前にやったけどその後は年1回の便潜血検査で問題はなかったのだが。大腸癌で死ぬのは勿体ない死に方なんで、検査して安心した方がよろしということで。やることにしたけど、検査前に腸管を綺麗にするのが大変なのだ。まずは薬液を1リットル。そして水を0・5リットル。2時間かけて飲むのだ。この薬液は非常にまずい。苦いね。出るものが出ない
1・はじめに2月中旬、春に向けて気温が上がり始めた頃、プログラムにて私たちは服薬との付き合い方について学んだ。一般的に服薬による治療とその影響は、就業時において常時要求されるだけの働きを見せられるか否かという点において、企業側の不安材料の一つとして見られることが多く、労働者側にとっても、飲んでいることで症状が安定することが目的の服薬治療の影響を前提とした合理的配慮の基準として、自身の雇用に関わるものとして注意を払うべき要素となる場合が多い。今回のプログラムはその服薬治療を
「給食の後、薬を飲ませてください」連絡帳にこのように書いてあることがありました。「はい、先生。ママが薬を預かってだって」そうやって薬を渡されることがありました。処方された一週間分の薬を、ぽんと渡されたこともあります。これらは、どれもNGです。医師法第17条、歯科医師法第17条及び保健師助産師看護師法第31条により、教職員は医療行為を行うことができません。これは、養護教諭(保健室の先生)も同様です。薬を飲ませることは医療行為に当たります。
『亜急性甲状腺炎になってしまった』一週間前から甲状腺の左側が痛み今日、内分泌内科を受診問診、エコー、採血をし採血の結果は夕方に出るので結果が悪ければ呼び出し連絡をしますと言われた…ameblo.jpその後の経過本日受診5月22日からプルドニン投薬一週目→5錠6月1日から14日間→4錠これで終わるのかと思ったら6月15日から1ヶ月間→3錠ですって〜やだープレドニンの副作用確かに多幸感はあるしどうしちゃったの?と思うくらい体が若
昨年11月に突然発症した蕁麻疹。夜8時頃〜翌朝にかけて太ももやお腹周り、腕、手首、時々首にブワ〜〜っと出現。慢性化して長らく服薬しながらお付き合いしてきましたが明らかに落ち着きました。アレルギー体質ではなく、花粉症でもない。この感じは、特発性(原因が特定できない)だし、食べてすぐ反応が出る即時性のアレルギーではないのはわかっていたけれど疲れ?ストレス?今更????もしかして、、、まさかコレが体に合わないじゃね??と半年も経ってからふと
パッチワーク教室春号に掲載されているポーチのリベンジ版、本日完成しました30センチのファスナーの在庫が無かったので、35センチから詰めましたあると思ってたんだけどね⋯2回目だから、コツがわかっているので1回目よりはスムーズに出来上がりましたいつもの自分と違う色遣い、でも、ベース布以外は過去作に使用した生地を使用したので、使ったことはあるんですけどね先週の水曜日に心療内科に行って、体調がよろしくない旨伝えたところ、薬を追加で処方されたのですが、それを飲み始めたら、また睡魔に襲われるように
口の中から薬が“再登場”した件について病院で働いていると、ときどき物理法則が崩れる瞬間があります。本日の事件現場:病棟。主役:認知症のある患者さん。被害者:さっき飲んだはずの薬。ミッション:服薬確認「お薬飲みましょうね〜」一錠ずつ、ゆっくり。水もOK。ごくん。「飲めましたか?」「飲んだ!」口の中チェック。舌の下、頬の内側、歯の裏。異常なし。完璧。私は心の中で思いました。「今日は平和だな」事件は突然に数分後。「看護師さん、なんかあったよ」嫌な予感しかし