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毎年、夏になると有馬グランドホテルに行っているのですが、、、このホテル、1番いいところが大きいプールがあるところ!!関西のプール付きホテルではランキング1位、2位を争うと思う中庭に広めのプール1つと、中くらいのプールが1つ、さらには赤ちゃん用の浅いプールに、飛び込み滑り台もついていますホテルから出なくても遊べて、子連れには凄く有り難いんです(●´ω`●)宿泊客は無料でプールに入れるし日帰り客は大人1人4000円(土日)と、わりかし高価なので騒がしいギャルや高校生、大学生の集団がい
「喰種は通すことは出来ない」と君が言ったから7月7日は有馬記念日。休日出勤の代休日が余っていたのでどこかで取るなら、ここで取るかという事で朝から出陣。精々並び400人行ったらいい方かなぁ、月曜だしと思っていたらよ…自分が抽選30分前に到着した時には220番台。そこから怒涛の人波が押し寄せてきて最終的には昨年を超えているんじゃないかという1000人に迫ろうかという人が押しかけていた流石777日である。運命の抽選は…23番勝ちました
毎年の夏休み恒例行事、有馬グランドホテル旅行ここに来ると毎回思う事がありましてここのホテル、三世代旅行が無茶苦茶多いのね大概、日焼けしてゴルフ好きそうなおじいちゃま(ラルフローレンのポロシャツ&白の短パン)、上品そうなショートヘア巻き髪のおばあちゃま、娘さん2家族(VERYに出てきそう。マリハのワンピース)、旦那さんは優しそう。子どもはファミリアのワンピース、、、で、総勢10名ぐらいで来てるんだけど、、、これ、間違いなく、子供は実の娘夫婦よねってもしかしたら、義実家と旅行バージョン
「せっかく有馬温泉に行くなら、誰にも気をつかわず、好きなタイミングでお湯に浸かりたい」「大浴場もいいけど、今夜は“自分たちだけの露天”で、静かにととのいたい」そんな気分の日に選びたいのが、露天風呂付き客室のある旅館。ただ、有馬は宿の選択肢が多くて、“露天付き”と書いてあっても「温泉なの?」「食事はどこ?」「部屋はどんな雰囲気?」で迷いがちです。この記事では、「露天風呂付き客室で失敗しない選び方」と、「いま予約に進みやすい“決め手”がある宿」を、目的別にわかりやすくまとめました。今日
六甲ガーデンテラスから、市内に向けてケーブルカーの駅まで、バスに乗ります。六甲山上バス今回利用した「六甲越有馬片道きっぷ」では、六甲山上バスは、1系統に乗ります。(※3系統のバス停もあり)バスは、六甲山上駅で下車。六甲ケーブルに乗ります。六甲ケーブル窓がなくて、解放的。あれ?雨の日は横から入る雨で濡れるのかな?六甲ケーブル下駅ここまでが、「六甲・有馬片道乗車券」の有効エリア。ここから神戸市バスでJR六甲道駅へ向かいます。色々乗り継ぎましたが、各場所ですんなり行くような案内
来月、有馬温泉を旅行します。♨️有馬温泉とは?〜以下AIによる説明の引用〜兵庫県神戸市にある日本最古級の温泉地で「日本三古泉」の一つとして知られ、「関西の奥座敷」とも呼ばれています。鉄分と塩分を含んだ金泉(きんせん)と、炭酸を含んだ銀泉(ぎんせん)という、異なる2種類の泉質が楽しめ、特に金泉は鉄分が酸化して赤褐色になるのが特徴です。歴史は古く、『日本書紀』にも登場し、豊臣秀吉も愛した名湯として、1400年以上の歴史を持つ人気の温泉地です。
今日は、友達と一緒に過ごす約束をしています。兵庫県のメジャーな温泉地有馬温泉に遊びに行くことにしました。↑有馬温泉は、自宅からは結構近いんですよねー↑今日は、日帰りで温泉を楽しめる、太閤の湯が目的地です。5年ぐらい前に、両親の結婚50周年のお祝いを、有馬温泉のホテル兵衛向陽閣でやりました。↑太閤の湯は、兵衛向陽閣の隣の建物です。その時の投稿は、こちらです。『2021年の年末と、2022年の年始は、両親といい時間を過ごせました。』セーリング関係の話ではありません。すみません。1
有馬温泉に行くなら、金の湯と銀の湯のどちらに入るべきか、ここで迷いますよね。見た目も湯ざわりもかなり違うので、よく分からないまま片方だけ入って帰ると、「せっかく有馬まで来たのに、もう片方も入ればよかった」となりやすい温泉地です。先に結論をお伝えすると、初めての有馬温泉なら、金泉と銀泉はどちらか一方ではなく、できれば両方体験するのがおすすめです。そして、日帰りで外湯をはしごするだけでも満足できますが、温泉の違いをしっかり味わって、温泉街の雰囲気や食事まで含めて満喫したいなら、宿泊まで入れたほ
せっかく有馬温泉へ行くなら、ひとりだからこそ気を使わず、好きな時間に湯に入り、好きなタイミングで街を歩いて、最後は「来てよかった」と心から思える宿に泊まりたいですよね。ただ、有馬温泉の一人旅は、どこでも同じではありません。温泉をたっぷり楽しみたいのか、客室露天風呂で静かにこもりたいのか、神戸牛までしっかり味わいたいのか、温泉街を歩きやすい宿がいいのかで、満足度はかなり変わります。ここでは、ひとりで泊まりやすく、しかも「また泊まりたい」と思いやすい宿だけを厳選しました。先に結論を
有馬温泉でよく聞く「金の湯」と「銀の湯」。名前は似ていますが、実際に入ってみるとお湯の色も入り心地もかなり違います。ただ、初めて行く人ほど「どっちに入ればいいの?」「両方入るべき?」「宿に泊まるなら外湯と何が違うの?」と迷いやすいですよね。せっかく有馬まで行くなら、金泉と銀泉の違いを知ったうえで、宿選びまで失敗しにくくしておきたいところです。結論から言うと、迷ったら最初に空室を確認したいのは有馬きらりです。理由は、併設の太閤の湯で金泉・銀泉・炭酸泉をまとめて楽しみやすく、「金の湯と銀の湯の
せっかく有馬温泉へ行くなら、ただお湯に入るだけで終わらせず、おいしいランチも楽しんで「今日はいい一日だった」と思える時間にしたいですよね。でも実際に探してみると、食事の内容も、温泉の雰囲気も、部屋で休めるかどうかも宿によってかなり違います。そのため、なんとなく選ぶと「温泉はよかったけれどランチが物足りなかった」「料理は満足なのに、湯上がりに落ち着ける場所がなかった」といったズレが起きやすいのが、有馬温泉の日帰りランチ付きプランです。そこで今回は、満足度が高くなりやすい宿だけに絞って、選びや