ブログ記事2,770件
5月4日(土)今日は、踊っこまつり本祭でした。心配していたお天気は、最高の祭り日和になりました。加古川の市花・つつじが咲き誇る鹿児の庭今年のつつじは、白色の方が豪華だと思った💕会場に着くなり、来賓の駐車場担当に変更の依頼がありました当然、演舞場の様子は全く観ることができません。紅い屋根のテントが相方と二人だけの休憩所、例年なら3人でこなしていた業務を人手不足で私を抜擢(?)した理由が分かりました。相方というのが3年経験者の主人、別の意
岩波文庫「『青鞜』女性解放論集」を読んでいたら、挿みしおりに「有頂天」と「金輪際」という言葉の説明があった。知らなかった語源「仏教の世界観には並みの想像力を越えたスケールの大きさがあろ。『広辞苑』によれば、得意の絶頂にある意で使う『有頂天』はもと仏教語。最も上位に位置する世界をいう。奈落の底」の奈落は地獄のことだが、この「地獄」にも各種の段階がある。『金輪際』となると、地層の下の下、無限に深い最下底の所。とことんまでの意はここから出た。」なるほど、このしおりは予言をしているんだ。