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ある弁護士事務所のサイトに、こんな悪魔的ささやきがあった。有責配偶者がなるべく有利に離婚を進めるためには、弁護士に交渉を依頼することが有用です。相手はこちらの有責事由についての証拠を持っていなかったり、不十分であったりすることも多いので、そうした点を指摘して、粘り強く話をしてゆけば、有利な条件で離婚を実現することは十分に可能です。要約すると、こういうことだろうか。「サレた側の証拠の弱さに付け込み、精神的に追い詰めれば、加害者であっても責任を逃れ、有利に逃げ切ることが
仕事なのか、休みなのか、聞けないまま毎日何時に帰ってくるのかもわからないけどそれでも毎日日付が変わる前には帰ってきてくれてたし、週2~3回セックスもしていたしそこで夫からの愛情は感じていた。(結婚前、身体とセックスが忘れられないと言われ再会できたっていう経験からの自惚れもあった。)『【過去】夫との再会2』夫と再会したのはGWだったと思う。別れてから半年以上経ってた。待ち合わせにはレンタカーで来てた。その時は修理にだしてて代車なんだ。って言ってたけど、今思うと既…ameblo.jp