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こんばんは🥰祈りの麻炭コーラが届きました🤗わたしは、62年の人生のうち、市販のコーラを三口飲んだかなあ〜、と、覚えていないほど、コーラを好きではなかったんです🤣🤣🤣この度、こちらをいただいて感動してます😭🎉🙏甘さとスパイシーさと爽やか柑橘の香りに、酔いしれてしまいました🤩💕💕💕⚠️お酒ではありませんこちらのコーラは、㊙️いくらでも飲めます贅沢にも、いっぺんに、2杯も飲んでしまいました🤭それがですね💦喉の痛みもあり、炭酸で割ったは良いけど飲めるかな〜?と思っていたら、あまりの美味し
メッセージが強く響きますので記しておきます。必要な方に届きますように。+++++++++++++++あなたの目は美しい光景を見るためにあります。あなたの鼻は懐かしい記憶を忘れないためにあります。あなたの耳は美しい音に包まれるためにあります。あなたの口は美しい音を奏でるために、そして、愛する人と約束を交わすためにあります。あなたが触れることができるのは、温もりを忘れないためにあります。五感覚はあなたの内なる美しさを表すためにあり、内なる美しさを忘れないため
【片岡航也トークLIVEツアー2026アオのはじまり-道-】2026年8月19日北海道東川にてお話しをさせていただきました。今日は6月から開催していただいているピアニストひろくんと映像作家山崎さんとの4回連続コラボイベント「月から、水へ。」の3回目の会。回を増すごとに主催者さま、スタッフのみなさま、演者のみんなの息があい、波長があい、本当に愛しいイベントです。山崎さんの作られる北海道の大自然の映像作品は、今日も静かに圧倒的で、この世の全てが月のテンポであることを証明するとんでもないも
片岡航也トークLIVE2026の全国スケジュールです。(2026年8月3日現在)いつも本当にありがとうございます♪●各地のお申込みはこちらからお受付させていただきます。(お申込み後は主催者さまから返信が届きますのでどうぞよろしくお願いいたします。)★2026年、2027年、2028年のスケジュールはいっぱいとなっております。2029年の募集はまだしておりません。ご主催を希望くださる方はご案内をお待ちいただけましたら幸いです(*´▽`*)トークLIVEのご依頼に関してはこちら。
8月20日からお月さまの満ち欠けのサイクルは、「上弦の月のサイクル」。上弦の月のエネルギーは、「ものごとを形づくるためにサポートが強く働くエネルギー」。この時期は、形にしたいものごとのために「行動」していくことがポイントとなります。お月さまは姿を通して、現在の時期、固有の情報を私たちに教えてくれています。その時期と固有の情報を理解し、その通りに行動していくことが天地自然と共鳴して生きる一つの法則です。お月さまは私たち「ヒト」という生命体にとって、羅針盤の役割を果たしてくれているのです。
【片岡航也トークLIVEツアー2026アオのはじまり-道-】2026年8月6日東京にてお話しをさせていただきました。今日は年間講座(月のテンポ®︎アカデミー)の8回目の会。今月も北海道から九州まで全国各地からみなさまにお越しいただきました。本当にありがとうございました(*´▽`*)8月となりいよいよ色々な動きも佳境に入ってきた感があり、ここからまた世の中は大きな変化を見せる気配がします。こういう嗅覚はなかなか鋭いので(笑)、今日は意図的に時事的なことやこれからの世の中の動きなどの
ダイアリーワークショップを追加開催しました。前日に飛び込みでお申し込みいただきそのKINナンバーを知ってえっ最初にお申し込みいただいた方と連番マジすげ〜もちろん二人は知らない人同士・・・こんなことある〜?あるんですウケるな〜と思いながら二人のご対面が楽しみでもう私はワクワクですKINナンバーが260ある中で連番に出逢うこともシンクロ滅多にないけど意味ある偶然なんだな〜と見えないエネルギーが引き合って二人を出会わせた・・・「魂のセット」
【片岡航也トークLIVEツアー2026アオのはじまり-道-】2026年8月23日大阪にてお話しをさせていただきました。今日は毎年開催いただいているペンキ画家SHOGENさんとのコラボイベント。「月のテンポで生きてみて」というタイトルでSHOGENさんとご一緒させていただくのも今回で3回目。毎回、SHOGENさんが約1年間月のテンポを生きてきた人生の体験をわかちあい、そのお話しから感じたことを私がお伝えさせていただき、最後にクロストークとなるのですが、今年はSHOGENさんが話し始め
2026年8月の時のエネルギーのキーワードは「完結」。一つの物事が完結する、完結に向かう、そのようなヒビキを受けます。また、このタイミングの「完結」というヒビキから「橋渡し」というヒビキをいただきますので記しておきます。この場合の橋渡しとは、仲をとりもつ、仲介するというより、「わかちあう」というヒビキを強く受けます。次のために、自分自身がしてきたこと、あるもの、総称して「情報」と記しますが、その情報を「わかちあう」。私たちは、「次のために」とわかちあってくれた者がいて、その情報があっ