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9日から抽選申込受付が始まりましたので、予告通りディーラーに申し込みに行ってきました。簡易カタログをいただき、抽選申込書を記入して提出見積りもいただきました…あとは、受付(5/17迄の予定)が終了し、抽選が終わったら連絡しますとのことしかし、抽選は完全ランダムで行われるのだろうか…少し前のプレリュードの抽選においては、ホンダ車オーナーでなければ、抽選への参加すらできなかったやに聞きました。明らかに転売目的のポッと出の客と、スバル製MTを6台(うち6MT4台)乗り継いだ私が同条件で抽選
今日は東京都経験者採用選考主任級試験に合格された50代女性をご紹介します。Kさん(50代女性)ご職業は→マスコミ関係です。華やかな世界からですか?→いえ、体力勝負みたいな感じです。東京都経験者採用を受けるきっかけは?→ずっと同じ職をしてきた自分が違う世界でも活躍できるかどうか試してみたいと思って。仕事をしながらの受験勉強は大変でしたか?→まず何をしたらよいかわかりませんでした。基礎能力試験SPIは対策本がいろいろありましたので、自分に合いそうなもの
神奈川県の私立入試において、毎年数千人規模の受験生が集まる桐蔭学園。2026年度の最新入試データが出揃いました。その衝撃の数字から、今年の入試の「熱量」を読み解いてみましょう。1.志願者数は驚異の「3,500名超え」!桐蔭学園の最大の特徴は、公立トップ校を第一志望とする受験生から絶大な信頼を得ている「書類選考(B方式)」です。書類選考の圧倒的パワー:プログレス・アドバンス・スタンダードの3コース合計で、3,512名が応募し、全員が合格しました。公立トップ校との関係:この中には、横
今日は、桐朋学園大学調布キャンパス1号館で行われたピティナJr.G級地区大会へ行ってまいりました。3人の生徒さんが書類選考を通過し、全国大会出場をかけた地区大会予選に出場できたこと自体、大変名誉なことでした✨書類審査を通過された41名の皆さんは、全国大会で金賞・銀賞など上位入賞のご経験をお持ちの方も多く、非常にハイレベルな演奏ばかり。課題曲は、バッハ平均律、ハイドンのソナタ、ショパンのエチュードと、1人14分に及ぶ充実したプログラムでした。その中で、私の生徒さん3名も、それぞれがこれま
こんにちは、ぎまっちです後学のためにこれまでの現状を整理しておきます大手エージェント企業0/5件通過率0%中小エージェント企業1/2件通過率50%(追加一件を書類審査中)自分で応募2件0/2件通過率0%応募している件数が違うので同じ土俵ではありません。たまたまなのかもしれません。何故なら応募者側は結果しかわからないので。しかし、何か違う点があったか。エージェントに推薦されるという事は、その企業がタ
新沼賢治さんのTシャツを“完コピ”のど自慢への挑戦を振り返る「後日談」も、いよいよ今回が最終回・第4回となります。今回は、どうしても書いておきたかった、新沼賢治さんがスター誕生の決戦大会で着用していたTシャツを完コピ(完全コピー)した話です。地元のTシャツ専門店へ前回の最後にも少し触れましたが、私は地元のTシャツ専門店を訪れ、新沼さんが当時着ていたTシャツの写真を見せて「これと同じものを作ってください」とお願いしました。期間は約1か月。これだけあれば余裕だろうと思っていたのですが、実
あの感動の翌年、再び挑んだ私の作戦これまでNHKの「のど自慢」に出場した体験を、全10回にわたってブログにまとめてきました。応募から書類審査、予選会、そして本番当日のこと。さらに出場者同士の出会いや別れまで、本当に忘れられない出来事ばかりでした。でも実は、その続きともいえる“後日談”があるんです。第10回を書いたあと、いつかはこの話も残しておきたいなと思っていたのですが、なかなかタイミングがなくて、今日まで書かずにいました。そんな中で、ふとブログのアクセス解析を見てみたところ、毎日
まさかの“ゲストご縁”と、私が選んだ一曲前回は、「のど自慢」が隣町で開催されると知り、さらにゲストを見たときに「これは行けるかもしれない」という予感がした、というところまでお話しました。では実際、そのゲストが誰だったのか?今回のテーマはそこからスタートです。ゲストは、まさかの…その年のゲストは、新沼謙治さんと相川七瀬さんでした。偶然といえば偶然ですが、これがまた不思議な縁を感じる組み合わせだったんです。というのも、前年に私が出場した回で歌ったのが、まさに新沼謙治さんの「嫁に来な