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株にタラレバは有りませんぬ。けど、タラレバし出したら止まらないのも株式投資アルアルゆる投資家スピカです。さて、いつも私はプラスになった株のことや配当金でジュエリー投資(散財ではない)してる話をブログに書いてます。損してることは滅多に書きません。てか巷のSNSもそうじゃない?株式投資アカ、暴落ネタで炎上して儲けてるアカウントさんも居るにはいるけどほとんどが撤退や暴落のことより儲かりましたキラキラネタ。。最近だと、半導体ブームでキオクシアで億り人になった人もちらほら。
モネです。おはようございます。今後の投資戦略日経平均が下がってきましたね。昨日あたりから売買が増えています。半導体ないので、ほぼ無傷です私の投資スタンスはバイ&ホールド。一度買ったものは基本的には売りません。福利の力が最大限に発揮されます。雪だるま方式⛄️資産形成期は入金力と複利力この2つが最強です銘柄数が多いのもあり、今後のスタンスをどうするべきか色々と考えていました。ブロ友さんで高配当銘柄を大量に利益
こんにちは、ナミです。40代共働き・2児子育て中。勤続15年を超え、会社員フェーズを終えることにしました。(目標は5月)共働きを終了する家庭のリアルをお届けしていきます。暴落時の戦略をアップデートしてから約2週間、株価は徐々に下がっていって、ついに、タイミングが来てしまいました。TOPIXが▲10%に到達したため、事前に決めていたルール通りETFを50万円追加投資しました。暴落時の戦略とはこちらが最新の値。『【暴落時の戦
こんばんはご訪問、ありがとうございます、hacoですマネカテで、よく、前月や前年と比べて、資産が○○万円増えましたという記事がありますよね私、そこまで細かく資産の増加とか気にしていないので、我が家の資産がどのくらい増えているのか、または減っているのか実は、全く把握していませんでしたそれで、今年の1月に、我が家のローンを差し引いた金融資産額を初めて出してみたんです思ったよりは、あったかなそれから半年たったので、今は、どうなっているかな、と思っ
日本初登場作品をソフトリリース、または劇場公開前に放送するWOWOWのジャパンプレミアでエアチェックしておいた「暴落(原題:폭락/英題:CryptoMan)」を鑑賞。実際にあった仮想通貨にまつわる事件を題材に、渦中の人物の生い立ちを紐解いていくような内容…日本でも、一時期、“ビットコインが消えた”みたいなニュースが話題になったけど、結局どうなったんだろう?投資やらなんやらまったく興味なく、当事者じゃないから、顛末がわからん。えーと、主演の俳優さんは2024年11月に急逝(自殺なのかな?)し
東京都内で夫、娘、息子と4人暮らしシンプルな暮らしと家計管理資産運用について綴っています自己紹介はこちらからフォローありがとうございます!旅行から帰って普通の生活に戻って数日たったのですが気がつけば、ここ数日の資産の減り方がすごいですね好調だった日経平均も1週間ほどでだいぶ下がってしまいました(5万円割れ)我が家は円安のおかげでそこまでのダメージではないけど毎日、地味に少しずつ資産額が減っています。。NVIDIAの決算と米国の雇用統計を控えているので利益確定売りのようですが
暴落大暴落を待っていたけど、来なかった2020年のコロナショック(約34%の下落率)より後から、特定口座で積立を始めました。当時の大暴落を見て、「またコロナショック級の大暴落、来ないかな〜」「そのときにたくさん買いたい!」なんて思っていました。でも……待っても待っても、なかなか来ない結局、大暴落を待ちつつ、淡々と積み立てを続けました。そして今の特定口座を見てみると、なんと55%以上暴落しても、まだマイナスにならない✨もちろん、実際に55%も下がったら平常心でいら
日本株に対する投資環境は抜群。PBR是正の継続企業業績の堅調高い配当利回りNASAなどの充実一番大きいのが今後も何年も継続するインフレまだインフレに転換して3年ほどしか経ってない。多分10年先とかもインフレ。一度海外に言ったり海外に行った人から物価の高さを聞いてほしい。世界のインフレは日本のインフレよりずっと進んでいる。海外から入ってくるものは全てこれまで以上に必ず高くなる。ということは資産>物価>賃金>現金という構図は10年スパンで固定される。やるべ
2025年12月、私は「上がりすぎて買いにくいオルカン、来年はどうする?」という記事を書いた。当時、オルカン(全世界株式インデックス)は既にかなり上昇しており、「今から買うのは高値掴みではないか」という空気が強かった。SNSでも掲示板でも、「ここからは危険」「そろそろ暴落」「靴磨きの少年状態」そんな言葉が溢れていた。しかし、その後さらに世界は不安定になった。2026年2月末、アメリカ・イスラエル連合軍によるイラン攻撃が始まり、ホルムズ海峡封鎖懸念から世界株は急落した。当然オルカ
皆さん、こんにちは、そしてこんばんは。まずは、急激な円高は「米ドル暴落」の前兆なのでしょうか?ここ数週間、日本円はアメリカの協力もあり、予想以上のスピードで円高へと動きました。もちろん、為替市場はさまざまな要因によって変動するため、この円高だけを見て「米ドル暴落が始まった」と結論づけることはできません。しかし、このタイミングで気になるのは、「なぜ今なのか?」という点です。世界では、米国の巨額な財政赤字や政府債務の拡大、各国によるドル依存の見直し、BRICS諸国の動き、そして中央
2025年の報告書からは、アメリカの銀行破綻の連鎖はかなり高い確率になっている模様先週、金や銀を含む貴金属の市場価格が歴史的な暴落を見せたことがありました。現在、表面上、それは収まっているようにも見えますが、問題は、「誰が主体でこんな混乱を引き起こした」という話で、金はともかく、銀に関しては、「銀のこの膨大な「売り方」の正体はどんな人たちだと推測されますでしょうか」という質問にAIは以下のように述べています。>推測される正体と役割>1.大手銀行
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バブルになった時の投資法インフレ時の投資法となんら変わりがありません。インフレが継続する限りはフルポジです。歌にもあるように同じあほなら踊らにゃそんそんです。笑とことんまで付いていく間違っても少しずつお別れしてはいけません。意外とバブルの期間が長く売るとまた高値で買うことになりますから。しかし最後には暴落が待っているチキンレース何処で降りるかは、私は決めています。バブルになったとしたらどうなるか?インフレがかなりのペースにになり物の値段
暴落私は、コロナショックのとき、まだ投資を始めていませんでした。もし投資を始めていたらあの下落で買えたかもしれない…。そう思うと、あとから「始めるのが少し遅かったなー。」と悔しく感じましたコロナショックのときって、オルカンだと-34%くらいの下落率でした。下落する割合株式市場では、下落の大きさによってだいたい次のような頻度で起こると言われています。-15%→3〜5年に一度-20%→5〜6年-25%→10年前後-30%→10〜15年-40%→20〜30年-5
こんにちは、ちるますです!みなさん、日々の節約や資産形成、本当にお疲れ様です。もしこの記事を読んでいるあなたが、すでに金融資産1500万円を達成しているのであれば、まずは自分自身を盛大に褒めてあげてください。1500万円という金額は、決して簡単に到達できる場所ではありません。日本の家計調査などを見ても、このラインを超えている世帯は間違いなく少数派であり、まさに「努力の結晶」と言えるでしょう。しかし、1500万円という数字は、ある種の「踊り場」でもあります。1000万円を超えた時のよう
日銀内部関係者@yutokanzakireal数ヶ月前に警告されていた通り、あらゆる予測が今まさに現実のものとなっているワシントンはついに日本銀行の支配権を掌握した。米財務省のスコット・ベッセントは、日銀の上田総裁との「緊密な連携」について何気なく投稿しているが、これはアメリカが日本の金利を決定づけているという決定的な証拠だ。日本は今日、利上げを行わないことを決定した。彼らは日本に利上げ凍結を強制し、円キャリートレードのATMを全開にしたままにして、ウォール街がタダで資金を吸い上げ続けられ
『10年後、確実に差がつく!資産運用の王道』岩崎陽介著(きずな出版)10年後、確実に差がつく!資産運用の王道将来の不安が消える、無理しないお金の習慣(きずな出版)Amazon(アマゾン)1,529円1.本のあらすじ:投資ビギナーのための「世界株×新NISA」入門書本書は、「世界株式の良質な投資信託に、新NISAやiDeCoを組み合わせて、長期・分散で積み立てる」というシンプルな王道戦略を、一冊に体系化した本です。冒頭では、日本人が「投資は怖い」と感じてしまう背景
【初期50万+月5万】レバナスはNASDAQ100の半額投資でも勝てるのか徹底検証レバナス積立の暴落耐性を検証!元本回復までの期間と長期運用のリターン比較概要・結論長期(10〜15年以上)の投資であれば、レバナス(NASDAQ100の2倍レバレッジ)はNASDAQ100の半分の投資額でも、総額でリターンを大幅に上回る可能性が極めて高い。20年間の積立シミュレーション(初期50万円+毎月5万円)では、最終資産が7億円超に到達する結果となった。暴落時のダメージ(最大ドローダウン)はレバナス
1.ざっくり結論VOO(S&P500)=アメリカ経済そのもの。ディフェンシブ寄り。長期で安定して積み上げたい人向け。QQQ(NASDAQ100)=テック偏重の成長特化。ボラ高いけど伸びるときは鬼強い。攻めの資産。“どっちが正しいか”じゃなくて、自分のリスク許容度で選ぶゲームだよ。2.中身の違い(ここ理解すると一気に腹落ちする)VOO(S&P500)構成銘柄:米国の上位500社セクター分散:金融・ヘルスケア・工業など広いテック比率:だいたい30%前後性格:王道・地味・堅い
応援していただけると励みになります!テーマ動画(不動産価格は遅効性…)不動産価格の変動は株式などと違い実際に目に見えて価格が下がり始めて体感するまで時間が掛かります。これは市場が相対取引で株式市場のようにリアルタイムで売買もできず契約から融資~決済引渡しまで相当な時間が掛かるからです。まだ、金利が上がり始めてそれほど時間も経っていませんので顕在化するのはこれから徐々に、です。1990年頃の不動産バブル大崩壊でも世間がそれを認識し始めるまでにはかなりのタイムラグがありま
今日のメタプラネット📉→📈昨日深夜、取引が終わる5分前に意を決して788円を623円で200株損切りしました😭連日の大暴落、加えて持ち株すべてが大暴落の含み損…。株初心者にはあまりにも辛すぎる月曜日の午前中はむしろメタプラネット以外の持ち株ほとんどが急騰📈想定外の状態に頭がパニック💦嬉しくてなんと利確するのを忘れて見入っていました…。これが悪夢の始まり。眺めているうちに午後、全てが暴落…。翌日更に暴落。(今日もさらに底値を見た)さすがに体調もおかしくなって昨日はほとんど寝れ
B.マルキール『ウォール街のランダム・ウォーカー』に続いて、投資家Vtuberで株Biz勉強会を主宰するはっしゃん『株の爆益につながる「暴落大全」』(2025)を読みました。株の爆益につなげる「暴落大全」一般書「株の爆益につなげる「暴落大全」」のあらすじ、最新情報をKADOKAWA公式サイトより。三流は「パニック」で売る。二流は「1番底」で仕込む。さて、一流は?www.kadokawa.co.jpはっしゃん@株Biz(@trader_hashang)onX投資家Vtuber、ITエンジ
こんばんは。トシムリンです。前回の記事では「エリオット波動の観点から見ると、現在は下落3波の副次波動における4波目を形成しているように見えます。そのため、この調整が終了した後に最終的な下落5波が出現し、もう一段安値を更新する可能性が高いという判断になりる」と述べました。前回の記事はこちらから機関投資家のショートが過去最大!?~ビットコインの向かう先~|トシムリン投資研究所その後、4波目が形成完了して3-5波目で下落する展開となったため想定通りだと言えるでしょ
東京都内で夫、娘、息子と4人暮らしシンプルな暮らしと家計管理資産運用について綴っています自己紹介はこちらからフォローありがとうございます!株がだいぶ上がってきたようで、LH更新の記事も見かけるようになりましたね!暇つぶしにGeminiと投資について語ったら、思いの外有益だったのでシェアします現在の資産配分です。分析お願いします。アセットアロケーションの図を拝見しました。非常にバランスが良く、かつ「暴落に対する備え」が明確なポートフォリオですね。この構成を踏まえた、専門的な視
注目銘柄のJMIA決算日です。時間外取引で上昇中...ですが6ドル台ですので元に戻ったという感じか。ここから上げるのか❓テスラが暴落~~~~やはり340ドルあたりが一旦上限になるのか...売るタイミング難しいですねHIMSも暴落~~~~これは32ドルあたりでいったん売りたいですね。今日も持ち株終了です。後は時間がある時に確認します。半導体銘柄は今は持っているべきですねSMCI爆上げ~~~~テスラ買っている場合ではありませんでした。U上昇中
2026年3月、ドバイの不動産市場が激震に見舞われています。地政学的リスクによる空港や金融センターへの攻撃を受け、不動産指数は一気に30%も下落しました。しかし、これまで何度も「奇跡の復活」を遂げてきたドバイを知る人々にとって、この景色は全く違って見えています。1.ドバイは「暴落するたびに強くなって戻ってきた」ドバイの歴史は、ショックと回復の繰り返しです。2009年:リーマンショックで大暴落しましたが、2014年には過去最高値を更新するほど回復しました。2020年:パ
年収300万円でも配当800万円を目指せる——「激・増配株」投資入門が示す、お金の逆転劇年収300万円から年配当804万円をもらう「激・増配株」投資入門Amazon(アマゾン)1,881円「配当投資なんて、元手が多い人だけの特権でしょ」——そう思っている人に、ぜひ読んでもらいたい一冊が本書である。2026年4月にKADOKAWAから刊行された『年収300万円から年配当804万円をもらう「激・増配株」投資入門』は、著者・Rickyが自身の投資人生を赤裸々に語りながら、「増配株」に
「もうダメだ。全部売ってしまおう」——震える手でスマホを握りながら、そうつぶやいた夜のことを、今でも鮮明に覚えている。あれは積立を始めてから8か月目のことだった。毎月2万円をコツコツと積み立て、含み益がじわじわと増えてきた頃、突然それはやってきた。世界的なニュースが流れ、株価が数日で10%以上下落した。画面に広がる真っ赤なチャートを見て、胃がぎゅっと縮むような感覚がした。「このまま全部なくなってしまうんじゃないか」という恐怖が、頭の中を占領した。h2:暴落当日、私の頭の中で起きていたこと
プラチナは今年1月の高値である$2923.70から現在は$1656まで率にして43%も下落しており、テクニカル上は最悪$1000割れもあり得る状況になっています。金も銀もプラチナも総崩れとなっており、またビットコイン等の暗号資産も総崩れとなってきています。ビットコイン$60,781(高値$126,296)下落率51%イーサリアム$1,625(高値$4,954)下落率67%トランプコイン$1.6(高値$75)下落率98%トランプコインに至っては最高値の2%程の価値しか
下がり続ける銀市場こんな顔をしていませんか❓私はこっち私の最近の銀市場の楽しみ方は、値上がりとか値下がりじゃなくなって来ましたいつ時限爆弾が爆発するか、あのどんどん大きくなる風船を次の人に渡していくお笑いゲームを見ている感覚で、銀市場を見るようになりました奴らに余裕があった時、つまりは在庫が潤沢だった時は、錬金術を見つけたように売買契約書という紙切れで、偽物銀を無限に作り、売却🟰暴落で恐怖を煽り、人々から富を奪い続けて来たそいつらが抱えた爆弾の導火線に火がつき、空売りしてしまった銀