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最近、『魔法少女まどか☆マギカ〈ワルプルギスの廻天〉』(以下「廻天」と記す)を2回めの鑑賞をしてきた。一回目と違い、概要を把握しているだけに細部に目が行く。この記事は『魔法少女まどか☆マギカ〈ワルプルギスの廻天〉』について考察した記事である。いわゆる批評や理論といったものではなく、いわばメモ書きである。■トカゲさんの電話「廻天」の冒頭、まずはこのトカゲさん電話が鳴るシーンから始まる。そして、トカゲさん電話のウワサが語られる。すぐに思い出したのは、『マギアレコード』(以下「
朝6時55分に家出ました!久しぶりに朝早く起きた8時30分からの回で、朝イチの回なのかな。やはり朝早いので人は少なめ。あと1ヶ月ですね。楽しみです(後ろの映画が気になる)このシアター、広く、そして椅子ふかふかドルビーシネマの感想本編始まる前にドルビーシネマの説明があったのですが、全方位にスピーカーがあり、音が色んなところから出てくるらしい。正直背後の方からの音はゾクゾクします。また、真の黒が映し出されるらしい。まどマギ本編でも、風
長い。本当に公開するのか…?という感覚が未だにある。ずいぶん年月が経ちすぎて、流石に公開するタイミング誤ってるんじゃないかとは思います。流石に当時ほどの熱量も自分もないですし、まどマギ以降で沢山作られたダークファンタジー寄りの魔法少女モノがあまり好きではない……というか、お腹いっぱいになってしまった感はありますね。とはいえ、思い入れのある作品なので、ちょっとやっぱり展開の続きは気になるわけです。いよいよ、今日公開ですね。公開前に考察……というか、ほとんど妄想を垂れ流したいと思います。間違って
作品の根幹に刻まれた「時間」と「願い」のパラドックスアニメ『魔法少女まどか☆マギカ』。この物語が単なるダークファンタジーに留まらないのは、一人の少女、暁美ほむらの繰り返すタイムリープというSF的なギミックが、世界の構造そのものを描き出しているからです。ファンを魅了し、考察へと駆り立てる要素、それは「なぜ、ほむらがループするたびに世界は変わってしまうのか?」という疑問に他なりません。SF愛好家や物理学の視点を持つファンであればあるほど、「時間」と「因果律」を扱うこの壮大な設定に、強い
ネタバレの感想(改訂)まどかを守ろうと必死の魔女ほむらに感動評価4/5☆☆☆☆★2026年8月28日に本作『劇場版魔法少女まどか☆マギカワルプルギスの廻天』が公開され、初日に仕事終わってから夕方の部を見た。絵がとても綺麗で動きも良いが、異空間がこれまで以上にシュール過ぎて、何を見ているのか良く分からない。さらに肝心のストーリー自体も難解過ぎて、どんな話なのか理解できなかった。仕事疲れで思考力が鈍っていたのかもしれない。「公式X」で「9月12日(土)0時までネタバレ防止のお願い」を
これまでの個人的な経験に基づいて、あなたと長く会話した中で私に似たキャラクターを一人教えて下さいこんにちは、こんばんは、おはようございます!X眺めてたら、また面白いことをChatGPTに聞いてた人がいたのでやってみた話だよ!これは、ChatGPTに自分に似たキャラクターを教えてもらうやつ!私はアニメキャラだった←複数のChatGPTに聞いてみたよ!無駄にアカウント持ってるからね三十路の場合まずは、毎度お馴染み、メイン垢の三十路から。
まどマギ感想いよいよファイナル!何度も何度も繰り返してきた破滅の運命、その終着点!一人の少女が最後に願った世界を変える願いとは!?永遠の物語、いよいよフィナーレ!・魔法少女まどか☆マギカはじまりの物語/永遠の物語いつかは届くきっと僕らの声が世界を変えていける時代を越えて「だって魔法少女はさ、夢と希望を叶えるんだから。」<今日の一枚>ちょっとイラッとしたのか、ちっちゃいグリーフシードをばらまいて食わせる暁美ほむらさん。