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年1回のみ開催される日本野鳥の会埼玉の狭山市の智光山公園探鳥会に参加してみました。同公園には過去に個人で1度訪れたことがあり、今回が2回目の訪問でした。「ちこうやま」じゃなくて「ちこうざん」と読むことに今回初めて気づきました。恥ずかしながら…ツグミそしていきなり「トラツグミ!」の声。1人での探鳥だったら間違いなく見つけられなかったでしょう。トラツグミ、個人的に今回初見です。ハクセキレイゆくてにコジュケイ。今日はコジュケイの鳴き声が多かったようです。メジロモズ梅が咲き始めていました
3月現在、里親さんを募集している猫たちのごく一部をご紹介します。気になる子がいましたら、どうぞお問い合わせください。また、毎週日曜日に開催されている譲渡会に、ぜひ足をお運びください。譲渡会では、猫たちを実際に見ていただける他に、チャリティグッズコーナーは充実の極みで、魅力的なアクセサリーも、猫まっしぐらのおもちゃも、珍しいアイヌ刺繍の品々も、実用的で可愛い猫柄のバッグやケースも、クールな革製キーホルダーも、作者の個性が光るレジンのキーホルダーやチャームも、さまざまなお役立ちグッズ
2025/06/17本日は梅雨ですが雨はなくドライブ日和??いやいや30℃越えて暑すぎます。埼玉県の公園を巡り、ロゲットカードをもらいます。現状は「バーチャルさいたまの公園」でマップ上に隠されているロゲットカード画像のスクリーンショットを見せるともらえます。まずは狭山市です。狭山市立智光山公園こども動物園智光山公園|公益財団法人埼玉県公園緑地協会南側から入ったらすぐのところにテニスコート近くの駐車場があったので自動車を停めたけど、動物園からは遠い駐車場です
まずは感謝を2020年、狭山市で起きた、猫65匹多頭飼育崩壊の現場からレスキューされた子たち(すべて大人猫)は、実に4年半あまりの時間をかけて、4月に全にゃんおうちが決まりました。ご協力、ご尽力いただいた皆様、ありがとうございました。多くの方のご厚意を受けて、現場から引き出し、預かりボラに繋ぎ、里親さんに繋がった子たち。にゃん生を20年として、劣悪現場にいた日々、仮暮らしの日々は、猫たちにとってはあまりにも長い時間でした。たったひとりのヒトが、1組の家族が、適正に猫を飼うことができな
今朝は7時に起きて。歯磨きをして。朝食を摂って。二度寝して。コーヒーを飲みながらSNSをチェックして。モーニングページを書いて。ドライブに出かけました。目的地はトーベヤンソンあけぼの子どもの森公園。思ったほど紅葉はしていませんでしたが、ムーミンの世界を楽しめました。時間があったので、智光山公園にも行きました。帰宅後は20分お昼寝して。アマゾンプライムビデオで映画『男たちの挽歌』を観ました。お風呂にも入りました。夕食後は