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お疲れさまです。みほっちです🌿あなたは、今どきのアイドルイベントを見て、「時代が変わったなぁ」と感じたことはありますか?昨日は、有明の東京ガーデンシアターで開催された、アジアのアイドルが集まるイベントに行ってきました。今回、集客アテンドを依頼されていたので、何人かお客様にもお声がけさせていただき、娘も「見たい!」ということで一緒に行ってきました😊娘のお目当ては、CUTIESTREETさんとFRUITSZIPPERさん。去年もお台場のF1イベントのアテ
ウン十年ぶりのステージ&まさかのコラボレーションがここに!!川島恵&千葉まなみ・バレンタインスペシャルライブ♡~チェリまりライブいよいよチケット発売となります。◎残席10(12/31現在)※ライブハウスは1/5まで年末年始休業。その間のメール申し込みは到着した順の受付となり予約確定の返信は1/6以降になります。YouTube配信番組「昭和サブカル打ち上げTV」の昭和アイドル談義企画でおなじみ、わたくしチェリー&ものまね芸人まりもちゃんのコンビによるスペシャル企画のライブです。
2026年7/23待ってました!!トシちゃんが、すーっと!出てきた時の感動たるや!物凄い歓声と爆笑!かっこよいのに、笑いをとれるって、学年で一番モテてる男子にしか備わっていない才能!え?いや、学年に1人,どころか,あの才能は後にも先にも日本で田原俊彦1人じゃ。トシちゃんがっこいいのはさておき、この川口ライブでは、彼のサービス精神に改めて感動したのさっ。何が何でも盛り上げる!ショーに対する執着の凄さ。だから、知らない曲になってもパフォーマンスそのものに没入できるし、知っている曲はと
作詞:大空はるみ、作曲・編曲:松岡直也昭和ラテン歌謡。ゴージャスでバブリーな雰囲気漂う曲。橋川真由美の1988年リリースのデビュー・シングル。セクシー路線で売り出していたホリプロ所属のタレント。歌手としてはシングル4枚、EP1枚リリース。グリコ「カフェオーレ」CMソング。残念ながら動画は見つからず、当時CMを観ているはずだけど思い出せず。CW「霧雨だったから」
渡辺プロダクションタレント友の会会報「YOUNGヤング」1983年2月号に掲載された小柳ルミ子さんの徹底追跡です。助演女優賞を受賞されて歌手だけではなく演技者としても注目されている小柳ルミ子さんの一日を追ったグラフ記事になっています。朝からTBSのザ・サスペンス「ウェディング・ドレスの肖像」の録画撮りをされて夕方には東映の新年会に出席されています。
昭和と聞いて思い浮かぶのは?▼本日限定!ブログスタンプ4月29日は天皇誕生日だよ!と思うのが昭和世代。先日、作詞家の売野雅勇さんのトークショーに行く機会があった。売野雅勇?誰やねん。売野雅勇さんインタビュー|日本テレビ音楽株式会社数多くの大ヒット曲を送り出し、「少女A」、「最後のHolyNight」など弊社の管理楽曲としても関わりが深い作詞家・売野雅勇さん。ntvm.co.jp作詞家。トークショーで、「僕は2300曲くらいしか書いてない
統乃さゆみの1987年リリースのシングル。作詞:森生紗都子、作曲:長戸大幸、編曲:長岡長次郎統乃さゆみのデビュー・シングル。統乃さゆみは昭和末期に短期間活動したアイドル。歌手活動は本曲と2nd「ダンス・ダンス・ダンス」のみ。映画「王立宇宙軍オネアミスの翼」イメージ・ソング。本曲を記者会見、上映会で披露。作品イメージと違いすぎるゆえ主題歌でなくなった、との噂があったけど真実はいかに。安田成美「風の谷のナウシカ」と似たパターンかも。余談ですが「王立宇宙軍オネアミ
今回は、しっかりとした、安定感のある歌い方ができる、80年代アイドル歌手をご紹介します。山本理沙さんです!(カバー写真・上の写真:投稿者所持分)1985年にデビューしました。しっかりとした、安定感のある歌い方をなさっているので、「歌を聴いて落ち着いた気持ちになりたい」そう思っておられる方にもおすすめな歌手です!早速レビューしていきます!雨のモノローグ作詞:麻生圭子さん作曲:小田裕一郎さん編曲:大谷和夫さん前向きに進もうとする中にも、諦めきれない想いがある…そんな
渡辺プロダクションタレント友の会会報「YOUNGヤング」1987年9月号に掲載された8月8日の名古屋市公会堂でのおニャン子クラブのファイナルコンサートでの岩井由紀子さんのカラーグラビア記事です。
渡辺プロダクションタレント友の会会報「YOUNGヤング」1984年11月号に掲載された石川ひとみさんの直筆メッセージとTHENEWSのコーナーに掲載された石川ひとみさんの記事です。10月25日にワニブックスから発売されたアダルトムード満載の写真集が好評、12月5日には新曲「裸足でダンス」発売という中での自筆メッセージには、石川ひとみさんの決意が感じられます。NHKで司会をされていた「レッツゴー・ヤング」の写真では若かりし頃の薬丸裕英さん、太川陽介さん、吉川晃司さんの姿も観る事が出
橋、舟木、西郷の元祖昭和歌謡「御三家」に三田明を加えて、昭和アイドル四天王と称した時がありました。西郷輝彦(2022年2月没)は、「エルヴィスは僕らの青春そのもの」と言い、「スマートフォンの中に、エルヴィスの全曲が入っている」というほどのエルヴィス・ファンで、2009年7月には全曲エルヴィスのコンサートもやってくれました。三田明は、少年の時からエルヴィスが大好きだったそうで、結婚式はエルヴィス映画「ブルー・