ブログ記事918件
春秋航空レポまずは春秋航空レポ離陸時間は1時間くらい遅れていましたが定刻で到着。機内は体感95%が中国人。日本の航空会社と違うことはまず広告の多さ!至る所に広告が貼ってある!!そして、機内は終始賑やか前の前の席の人と話したり、離れた席からわざわざ歩いて来てお話ししたりをフライト中ずっとあちらこちらで。機内食の配膳が終わった後は、1時間くらい機内販売のアナウンス。もちろんCAさんは常に歩き回ってます。最初はCAさんの身の上話でも始まったのかと思いました機内販売のアナウンスが終
目次最も便数の多かった2025年8月中国路線減便が顕著になった2025年11月激減した2026年1月春秋航空の現状セントレア(中部国際空港)の中国便の現状について。まず、大前提としてセントレアは日中関係悪化前から相当苦戦しており、上海便を除いてはガラガラの状況でした。中国側の地方政府補助金などでなんとか運行していました。その前提を無視して煽るのは良くないと思います。その上で、上海便の大幅減便(週60便から週20便へ3分の1に!)は大きいです。最も便数の多かった2025年8月中国路線
今回、航空券はトリップドットコム(Trip.com)で購入3時間前には空港に着くようにしてください3時間前より余裕をもって着くようにチェックイン、出国に時間がかかりますなどなど通知が次々に届きます手荷物も航空会社アプリより私は分かりやすかった往復とも①機内持ち込み7キロ、受託手荷物20キロにしました行きは深夜便だったのでちょっと良き席を予約料金は往復①荷物込み、行きだけ2名分座席指定羽田→上海浦東国際空港→成田2名分合計94,880円春秋航空にしては高いかもし
皆さまこんにちはこんばんはおはようございます!なつです訪問・いいね・コメントいつもありがとうございます前回の記事で1年半ぶりのアナハイム渡航を報告させていただきましたが、本日もまた別の報告があります。5月に約6年ぶりのSHDLに行ってきます急にそんなにやる気になってどうしたのって感じなんですが上海に関してはずーっと行きたいと思って実は何度も検討はしていました。ただ去年まではビザが必要だったり、コロナ前にずっとお世話になっていたピーチの航空券が倍以上
2月に北京へ行ったのだが、矢継ぎ早に上海へ行く事になった。私は出張も含めると、2024年10月から2025年3月まで6ヶ月連続で外国にいることになる。コロナの前の様相が完全に戻っている。上海へ行く事になったのは、北京に行く少し前、北京ダックが楽しみだという話をしつつも、去年のGWに行った上海のレストランがやはり最高級に美味しかったという話にどうしてもなってしまうので、何かしら方法は無いものかと思っていた。するとある日、茨城空港発上海浦東行きの春秋航空で税金燃料代全て込みでまさかの片道¥7,5