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本日は春日部駅西口から始まる。春日部と言えばクレヨンしんちゃん。クレヨンしんちゃんと言えば春日部。というくらい日本全国に埼玉県春日部市を名を知らしめた、あの人気漫画の舞台の地である。そんな聖地に降り立ったのは実は今日が猫生で初めてだったりする。ここで、あのドタバタ劇があったのだと思うと非常に感慨深いものがあるな。へぇ~街はこのような栄え方をしているのか。なんかこう、都会的だがビルの圧迫感がなく、空が見えるのが良い。周りにはしんちゃんが描かれた看板もあるし、書店に
「ラーメン」(600円)店舗情報はこちら。東武鉄道春日部駅の、野田線(アーバンパークライン)ホーム上で1978年から営業している、立ち食いスタイルのラーメンスタンド。駅そばの店でラーメンも、というケースはままあれど、ラーメン専門店となると少なく、現在は同じ東武線西新井駅の「西新井らーめん」とここが、関東では代表的な存在。個人的な思い出を挟むと、「自分の意志で食べに行った初めてのラーメン」がここ。中学生の頃、「春日部駅でラーメンが食べられるらしい」と聞いて、鉄道好きのクラスメ
ゴールデンウィーク前の春日部駅。高架化工事のため駅のホームの位置が最近変わりました。東武日光に向かいます。日光には毎年複数回行きますがコストパフォーマンスが良い東武特急を使います。今回はN100系スペーシアxで移動します。スペーシアxは2023年7月15日に運行を開始しました。筆者はデビュー後すぐに乗車しました。車両の評判が良くデビューから2年以上経った今でもチケットは取りづらいです。チケットが取れた時はスペーシアxで東武日光、鬼怒川温泉に移動します。春日部駅3番線ホームにN1
東武10030系11654F(6連)東武アーバンパークラインはちょうど時代の変換季、この春日部駅も数年後高架化され、この路線を走る車両は5両編成の統一化、80000系(80050系)の新製60000系も5両化されて、この2型式が主力となることが確定真っ先に一番古い東武8000系(6連)は置き換え対象じゃぁこの10030系(6連)はどうなるのか?微妙な年数と立ち位置ではあるが、これも東武8000系と共に置き換えられる予定の車両と位置付けされていることから、他の路線の転属する
お盆の連休の最後の2日を使って、東京方面に行ってきたときの様子を。『お盆旅行記・北陸経由で関東へ【2025年8月】』お盆の連休の最後の2日を使って、東京方面に行ってきたときの様子を。目的は主にコミックマーケットでしたが、割と直前まで行くかどうか迷っていました。ツイッ…ameblo.jpお盆旅行記・北陸経由で関東への続きとなります。春日部の東横インに投宿し、一泊しています。朝はいつものように、無料の東横飯を食べます。春日部は部屋に持って帰る容器が
2025年年始の春日部駅3番線ホーム高架工事が見える中での出発です。前回の三嶋大社から仕切り直しで日光に初詣に行きます。東武日光駅までは500系特急リバティけごんで移動します。500系特急リバティけごん3号が入線してきました。3両編成なのでホームのやや後ろ寄りに停車します。春日部駅は2号車からしか入場できません。検札を済ませて車内に入ります。07時36分発500系特急リバティけごん3号東武日光行き東武日光駅までは1時間18分
東武日光駅。春日部駅に戻ります。改札口を抜けます。スペーシアx12号浅草行きの表示。テンションが上がります。6番線に向かいます。東武鉄道とJR東日本ターミナルが分かれていますが大規模なターミナル駅です。ポイントが複雑に交差しています。デビューは2023年。まだ新品の車体。コンパートメント1室4人定員いつの日か浅草―東武日光をここで過ごしてみたいです。往路を出発する時から楽しみ