ブログ記事7,200件
予告を観て、観たいと思った映画。「花まんま」は第133回直木賞受賞作品で、朱川湊人さんが書かれたものを映画化にした作品だ。試写会が当たっていたのですが、体調が良くなかったので観に行けなかった。なので公開を楽しみにしていました。特に結婚式のスピーチが楽しみだった。「元々素晴らしいスピーチが書かれていましたが、俊樹は本当にここにたどり着くんだろうかとちょっと疑問に思ったので、それをプロデューサーと監督に相談した時に、このシーンは最後の最後に撮るので、俊樹を演じていく中で感じたことを3人で考え
映画館で観ようと思っていたが、『毒親』を上映しているところに行くまでがちょっと難しかったので、配信を待っていた。U-NEXTで399円で観れるとのことだったので観ました。Amazonprimeみたら、今、無料で観れるじゃん。《あらすじ》公式サイトから韓国で社会問題となっている<毒なる親)をモチーフに、息つく間もない展開で観客を魅了する韓流ミステリーの傑作!成績が優秀で優等生の高校生ユリ。そして、誰よりもユリを愛する母親ヘヨン。二人は誰が見ても完璧で理想の母娘と周囲では羨ましが
どうしても観たい映画があり、赤ちゃんを連れて行けないかなと調べたら…一緒に映画が観られるサービスを発見!早速、0歳児と映画鑑賞してきました利用したのは◯TOHOシネマズの「ベイビークラブシアター」◯ユナイテッド・シネマの「抱っこdeシネマ」どちらもほぼ同じ内容のサービスで赤ちゃんが泣いても途中で席を立ってもOK上映中は照明が少し明るくて手元が見やすい空調も管理されているようです当日の持ち物・ベビーカー・抱っこ紐★・ミルク・おむつ・マ
最近はずーっと片付けばかり久々に映画観てこれました😊2012年2月からブログを書き始め14年が経ちブロ友さんたちとの出会いと別れもありました。突然のようにブログの更新がなくなり今でも元気でいてくれたら嬉しいけど時々(=^x^=)さんを思い出します私には日記代わりのブログであり振り返れるのが良いのですが最近はサボり気味😅最近の映画鑑賞の備忘録ここ14年くらいで映画を観に行った回数は180回くらいになります。2月にほどなく、お別れですを観ていろいろな家族と別れ
オンラインで夫婦仲改善のサポートをしています、タニです。『夫婦仲・パートナーシップ改善プログラム』こんなお悩みはありませんか?・夫にイライラ、モヤモヤすることが多い・一緒にいても楽しくない。・今の関係でずっと一緒にいるのが幸せなのかわからない。・どうやっ…ameblo.jp『◇自己紹介◇』夫婦・親子・職場などの人間関係のお悩み改善コーチ、谷かなこです。1978年4月生まれ幼少期は大阪で育ち、26才で結婚して2年間は静岡に住み2006…ameblo.jp夏休み中の高校生の息子が昼食を
Amazonプライムビデオ映画ショータイムセブンは、“観る”という行為そのものを問い直してくる異質な作品だ。物語は一見するとショーの裏側を描いているようでありながら、実際には観客自身の視線や欲望までも舞台に引きずり出す構造になっている。違和感は終始さりげなく差し込まれ、明確な説明を避けることで、観る側に解釈の余白と不安を残す。この作品で印象的なのは、登場人物たちが何かを「演じている」ようでいて、その演技すらもどこか曖昧に揺らいでいく点だ。誰が主体で、何が現実なのか