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中森明菜、20年ぶりツアーへ期待高まるステージ笑顔とロングトーンで魅了したファンクラブイベント【ライブレポート】歌手・中森明菜が6日から8日まで、東京・丸の内のライブレストランCOTTONCLUBでファンクラブ限定イベント『ALDEABaratTokyo2026』を開催した。ここでは、最終日となった8日の昼公演の模様をレポートする。昨年末に8年ぶりのディナーショーを開催するなど、本格的な活動を続けている中森。本公演も2024年、2025年のファンクラブイベントと同じく、ジ
Qobuzストリーミングランキング<2026年5月6日~5月12日集計>◆No.1:Corigliano:TheRedViolinCaprices(Arr.BellforSoloViolin)HIMARIレーベル:DeccaMusicGroupLtd.◆No.2:パッパパラダイス宇多田ヒカルレーベル:SonyMusicLabelsInc.◆No.3:AKINANOTE中森明菜レーベル:WMJapan◆No.4:ComeAw
まこりん(中森明菜を愛する昭和歌謡愛好家)の証言明菜の方は、86年のシングルとなった歌謡ロックの「DESIRE-情熱-」がサブスク1位となった。「DESIRE」の1位は、若い世代もノリノリで歌っているのをよく見かけるから順当と言えるだろうが、サブスク2位は、なんと82年のデビュー曲「スローモーション」。一般に、サブスクで聴かれることの多いアーティスト別の入門編プレイリストやベスト・アルバムではデビュー曲が1曲目に選ばれることが多いためより人気が出やすい。とはいえ、明菜の場合は累計30万枚
中森明菜20年ぶりライブツアー「驚きのチケット料金」!吉田拓郎・矢沢永吉・ユーミンの大物をアッサリ超えて…中森明菜が20年ぶりに開催するライブツアーのチケット代の高さに驚きだ。前方10列目までを保証するとはいえ、SS席が3万3000円。国内最高峰はB'zのプレミアム席3万5000円といわれているが、B'zの場合はトートバッグなどのオリジナルグッズ付き。これも明菜のスター性の賜物か。吉田拓郎が突然、4月にライブをやると発表したが、全席2万3000円。矢沢永吉はグッズ付きでSS席が
エドサリバンショーに出た折に、司会のエドから「(この)歌は歌わないように」と言われたことに切れて、そのまんま歌わずに会場を後にしたディラン。男前ですな。その歌↓オフィスレディー明菜ちゃん(笑)「陶酔パロエロティシズムの世界」を謳った、謎会社《レッツ》が、トンデモ珍作『女子大生聖子ちゃん』に続いて創作した「昭和アイドル勝手にエロアニメ化シリーズ」第2弾オリジナルビデオアニメ作品.『女子大生聖子ちゃん』80年代トンデモエロOVA
中森明菜8年ぶりディナーショーで力強く「DESIRE」など熱唱「頑張らなきゃいけない、あと10年くらい」2025年は中森明菜にとって〝アグレッシブ〟なイヤーとなった。4月に初めて野外フェスに出演し、7月には還暦バースデーイベントを開催。ライブでファンと交流した充実の1年を締めくくるように、12月23、24、25日に東京ドームホテルで、29、30日にザ・リッツ・カールトン大阪で8年ぶりのディナーショー「AKINANAKAMORIDINNERSHOW2025」を行った。とき
――ところで、当時はアイドル全盛時代で歌番組も人気でした。お2人はそうした方面への憧れはなかったのですか?松村僕は1980年に役者デビューして、翌年にはレコードも出しました。同期は沖田浩之さん、ひかる一平さん。当時は、猫も杓子もレコードを出して“運動会や水泳大会”に出るのが習わし。本人がやりたいかどうかは別にしてね(苦笑)。伊藤私も歌を出して、アイドルっぽいことをしていた時期も。同期は早見優ちゃんと堀ちえみちゃん、あと小泉今日子さん、中森明菜さん。歌は好きじゃなかったけど、
明菜村更新3曲の2026年1月7日(水)午前0時より全世界に音源配信されます「二人静-JAZZ-」-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be「APPETITE-JAZZ-」-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be
《23年越しに実現》松田聖子トリビュートアルバムで中森明菜に「赤いスイートピー」を託した理由《このたび、様々な素晴らしいアーティストの皆様に、私の曲を歌っていただき、とても嬉しいです。とても素敵なアルバムです!!》「明菜さんは人気曲『赤いスイートピー』をカバーします。参加アーティストのなかでは唯一聖子さんと同世代で、昭和から令和の時代を生き抜いてきた同志。今回はかなり豪華なコラボといえるでしょう」(スポーツ紙記者)言わずと知れた名曲『赤いスイートピー』。松任谷由実(71)が初めて聖子
田原俊彦中森明菜と「十数年ぶり」会食音楽活動への決意伝える「今年は活動を頑張るからって」歌手の田原俊彦(64)が15日、TBSラジオ「爆笑問題の日曜サンデー」(日曜後1・00)にゲスト出演し、歌手の中森明菜(59)と会食したことを明かした。アイドルとして80年代を過ごし、今も活動しているタレントについて「爆笑問題」とトーク。太田光が「(松田)聖子ちゃんも凄いけど…」と話すと、田原が思い出したように「明菜、元気だったよ。1カ月前、ご飯食べた」と唐突に明かした。実はオンエア前に太田
「中森明菜さんは『少女A』に拒否反応を」作詞家本人が明かす秘話〈日本の歌謡・ポップスシーンのレジェンド、売野雅勇が作詞家としてキャリア45年を迎えた。総作品数は2000を超える。売野が詞を書いた楽曲のタイトルを眺めると、誰もが口ずさめるヒット曲や名曲がずらり。ひろみ「2億4千万の瞳-エキゾチック・ジャパン-」、中森明菜「1/2の神話」「禁区」「十戒」、チェッカーズ「涙のリクエスト」「ジュリアに傷心」、ラッツ&スター「め組のひと」(麻生麗二名義)……など。さらに、矢沢永吉「SOMEBOD
DIAMONDMOONのドリップコーヒー矢沢永吉さんのショップ「Diamondmoon」ドリップコーヒーも販売しているんですねなんの加工もしていないのにキラキラしてますよさすがエーチャングッズ!昨夜のライブでファンの方からいただきました!ありがとうございます!早速今日のお昼でいただきまーすコーヒーの粉がたっぷり入ってますね!豆の種類は*ラオス*グアテマラ他ランチはブルスケッタとコーヒー肝心のコーヒーのお味は、、酸味が少なくまろみのあるお味とても美味し
今日のお歌MerryChistmas、MyHeat恋人のいる時間アイツはジョークジプシー・クイーン