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にほんブログ村ホームページ檜垣裕志公式HP本気でサッカーが上手くなりたい選手へ。基礎から技術を磨くための指導情報を掲載しています。higaki-yushi-official.netlify.appサッカーって、やれば上手くなるわけじゃない。そんな簡単に上手くなれるわけがない。試合が、チームが、そう言っている人ほど、上手くなれない。何事もそうだけど、自分と正しく向き合うから上手くなれる。やるべきことをやるから上手くなれるのであり、やらないと上手くはなれない。山口県でのサッカー指導。
にほんブログ村ホームページhttps://www.higaki-yushi.com/僕のサッカー人生で一番影響を受けた選手。元ブラジル代表デネルアウグストデソウザ(享年23歳)http://blog.livedoor.jp/fchuma_blog/archives/65711565.html彼がいなければ、プロにはなれなかった:檜垣裕志ひがきゆうしのサッカーが具体的に上手くなる方法元ブラジル代表デネルアウグストデソウザ享年23歳僕が最も影響を受けたサッカー選手で
例えば、プロサッカー選手になるには、「素質、才能、センス」が必要。これは、上手くなるにも必要な要素。例えば、身体が大きい、運動能力が高い時点で素質がある。しかし、それも正しい努力がなければ、才能には繋がらない。センスも同じ。素質があってもなくても、正しい努力、正しい学びによって、才能に繋がり、センスは必ず磨かれる。一般的な感覚が良い子は、そこそこサッカーが上手いが、良いものも悪いものも取り入れてしまうため、最大限に上手くならないことが多々ある。そこそこできるから、努力もそこそこだ
にほんブログ村ホームページ檜垣裕志公式HP本気でサッカーが上手くなりたい選手へ。基礎から技術を磨くための指導情報を掲載しています。higaki-yushi-official.netlify.app自分のサッカーについて考えることは大切だが、漠然と考えていては何も変わらないし、考えもしなければ、レベルアップはありえない。サッカーが上手くなることと、普段の過ごし方は関係している。サッカーさえやっていればサッカー上手くなるということはない。考える力がない限りは、上手くなることはないから。
シェルキの動画。シェルキの利き足は左足。しかし、右足も上手い。これを両利きと言う人もいるが、両利きではない。利き足は、左。なぜなら、ボールをと捉えるポイントは左足だから。左足が技術の軸になっているのは間違いない。が、右足も上手い。彼はそういうプレースタイル。これを安易な考え方で、両足大事というのとは全く違う。実際に、安易に両足と言う人たちとは、シェルキの両足とは全くの別物だから。あれだけの利き足の技術があることを知る必要がある。それがベースとなっているからの逆足であり、利
にほんブログ村今回の合宿も各地から選手たちが参加した。写真の奄美大島からの二人、広島、山口、大阪、京都、神戸、静岡、東北など、皆それぞれにレベルアップを目指して取り組んだ。それこそ、形や小手先ではない「本当の技術、本物の技術」を目指すために重要なこと、「サッカー選手として上手くなること」の意味を学ぶための合宿だった。これからも考え続け、学び続け、行動し続けていくから上手くなれる。上手くなり続けられるように。
https://www.instagram.com/reel/C_OrBF4h-Cb/?stkn=MTg3ang5NjV4djkyZg==檜垣裕志ひがきゆうしonInstagram:"12歳の頃のメッシ。#檜垣裕志ひがきゆうし#サッカー#サッカーコーチ#ボールコントロール#基礎技術#ballcontrol#ドリブル#リフティング#トラップ#パス#シュート#少年サッカー#サッカークラブ#サッカースクール#明光サッカーアカデミー#明光サッカースクール#明光サッカースクール草
「トラップは蹴りやすいところに止める」よく言われる。そもそもトラップは、状況に応じて、ボールを置くこと。次、蹴ることが目的なら蹴りやすい位置に置く。しかし、何も考えず、ただ蹴りやすいところという癖がついていると、ボールは足から離れ、相手にも次蹴ることが読まれる。「ボールを持てる技術」について理解してないから、トラップは蹴りやすいところとなる。トラップは、ボールを自分のものする技術。そもそも、ボールを持てる技術への理解があれば、ボールを自分のものにして、ボールを持てる位置に置くことの
にほんブログ村日本では先ず両足でボールを触らせる指導ばかりなので、身体が開き、横の動きが中心になり、ボールの持ち方が悪いため、ダブルタッチも効果的にならない。逆に、利き足で正しくボールの置き場所、持ち方をやるとダブルタッチはすごく効果的になる。利き足に置いたボールに、相手の足が来た瞬間に利き足から逆足のダブルタッチは非常に簡単。ただし、所詮は個々のボールコントロールレベル次第のため、そんな小手先に頼ったテクニックより、正確なボールコントロール技術、利き足にボールを置ける、利き足でボールを
にほんブログ村ホームページhttps://www.higaki-yushi.com/サッカーとは別に、普段の生活からどんな生い立ちだったかも振り返ってみようかなと。檜垣の本家は愛媛県。祖父の生まれ。祖父母の出会いは知らない。大阪に住んでいて、父は大阪生まれ。疎開から石川県羽咋市千里浜町に。僕の生まれは石川県羽咋市。赤ん坊の頃の記憶は、自由がないなぁと笑預けられた幼稚園は全く馴染めなかったし、4歳から通った保育園は毎日嫌だった。何が一番嫌かと言ったら、昼食。小さい頃からあまり
にほんブログ村ホームページhttps://www.higaki-yushi.com/元日本代表、大竹ナミの息子、シュウトと。大竹ナミ、ユミの双子の元代表選手とは、以前、元日本代表金田喜稔さんのサッカー教室などで一緒に仕事をしていた。僕が神戸でサッカー指導をしているということで、息子のシュウトのサッカーを指導してほしいと言われて、ナミと20年ぶりの再会(笑)全く変わらない素敵な人柄だった(笑)短い時間だったけと、楽しい話が出来て本当嬉しかった。
にほんブログ村ホームページ檜垣裕志公式HP本気でサッカーが上手くなりたい選手へ。基礎から技術を磨くための指導情報を掲載しています。higaki-yushi-official.netlify.app生きている間は、今しかなく、いかに今を大切に生きるかが重要なのだと思う。それはともかく、育成年代では、今は結果ではなく、今はプロセスに目を向ける必要がある。育成年代の結果で一喜一憂するのではなく、今、本人が将来に繋がるために成長できているかが一番重要。試合で勝った負けた、チームでレギュラーベ
明光サッカーアカデミー、明光サッカー草加校、所沢校の卒業生で、現在もブラジルサッカーアカデミーで指導サポートしている柏レイソルの五十嵐陵選手(16歳)がプロとして、昨日トップデビューを果たしました。また、卒業生の名古屋グランパスの小野雅史選手も大怪我を乗り越えて、先日J1初ゴールを決めています。ブラジルサッカーアカデミーでは、プロを目指す選手たちが所属しており、引き続き指導サポートしていきます。明光サッカーアカデミー、草加校、所沢校では、「サッカーが上手くなる、上手くなるから夢につながる」