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「幼児・小学生のおうち学習」を発信している2児ママまりです。月間15万人が読んだ幼児教育ブログ「ちいくほーむ」運営中♪我が家は、「英語が話せるようになる!」と評判のディズニー英語システム(DWE)を使いはじめて4年になります2025年新発売タッチバージョンイングリッシュ・タブの特徴と使い方DWEイングリッシュ・タブの使い方!便利すぎる機能を解説DWEイングリッシュタブにはどんな機能があるの?どの教材から使うといいの?こんな疑問を解決
こんにちは。いつも中受界隈には「地頭論」というのがあって「小1から入塾していても、結局あとから地頭のいい子が、小6くらいで爆伸びして、抜いていく」というような話です。だから身の丈にあっていない受験勉強をさせると、子どもが壊れるか、家庭が壊れるかで意味がないし、とんでもなく課金して、難関中学に入っても、結局は部活も頑張り成績も優秀な子と自分を比べてしまい、下手をすると高校に上がれない、という話です。じゃあ、小5から入塾して、難関校に入る子ってどんな子だと思いますか?結論ですが、正直、
息子は0歳から、いわゆる早期教育をいろいろやってきました。知育、思考力教材、英語、先取り算数…。中受向けの文章題も、考え方そのものは合っていることが多いんです。でも。テストになると点が伸びない。⚠️「もったいない失点」が積み重なっていた式は合っているのに計算ミス。条件をひとつ読み落とす。単位を書き忘れる。先生からは、「理解はできていますね」「もったいないですね」その言葉を何度聞いたことか…。理解しているのに取れない。これが一番、親として苦しい。🌟はまさにケアレ
皆さんベビーサインはご存知ですか?赤ちゃんはしゃべれないけれど時々言葉が通じたのかも?となったりするときありますよね😄そんな時ベビーサインで赤ちゃんとのコミュニケーションをとってみるのも楽しいかもしれません💜ベビーサインとは?「ベビーサイン」とは、おしゃべりができない赤ちゃんと簡単な手話やジェスチャーを使用して「お話し」する育児法です私たちが日常的に使う「バイバイ」「拍手」などのジェスチャーを想像すると分かりやすいかと思います!1980~90年代にアメリカで始まり、日本
最近不運が続いていると言ったの覚えていますか?(覚えているあなたは相当私のファンですw)毎日お祓いyoutubeを聴いているのですが毎日聴いているうちにあることに気づいたんです。みなさんこんにちは!キッズスターイングリッシュのたけがわみかですyoutubeって何でもあるなぁ〜と感心していて自分を楽しめるための娯楽だけではなくまるで大学のように専門的な動
全統小(全国統一小学生テスト)で低学年(小1〜小3)の時点で2教科偏差値50を(平均して)取ったケースについて、その後の一般的な流れやパターン、そしてそこからの中学受験に向けた将来の予測を一定の公開されているデータを基に以下にまとめます。【偏差値50の位置づけ】・全統小の偏差値50は、全国平均レベルにあたります。・中学受験を視野に入れる層の中では「まだ特別にリードしている状態ではない」ものの、「一定の学力基盤があり、伸びしろも大きい」段階といえます。【その後の主なパターン】中学
ご覧いただきありがとうございます❗️アカハナ🐟→ブログ主。40代主婦。せかせかした性格で、のんびりしている旦那と娘に困っている。カタツムリ🐌→アカハナの年下夫。おっとりしていて、とにかく優しい。尻に敷かれて、いつもペチャンコです。たろりちゃん👶→6歳(年長)の女の子。発達がゆっくりめ。お勉強とピアノが大好き!コロナ禍で始めたヨシケイに、ずーっとお世話になってます!離乳食アレンジメニューもありますし、夕食のメニューを考えてくれるの本当にありがたいアメトピ掲載記事復活⁉️
こんな記事を見つけました!「シリコンバレーのデジタルエリートたちの間で非常に人気がある教育法」‼︎元記事はここきっとiPadやITを駆使した、次世代のデジタル英才教育なのでは?…と思いきや、、実はうんとアナログな教育法なのです。その教育法とは、ウォルドルフ教育。日本ではシュタイナー教育といったほうがなじみがあるかもしれません。※画像お借りしました😊思想家ルドルフ・シュタイナーによって体系化された教育法で、取り入れられている遊び道具
頑張ってます🔥自力で10まで書けるかな?5.8.9が戸惑うね。1.2.3はすんなり〜✨買ってよかった物たち💖👇【プラレールセット】【はやぶさ&こまちAセット】タカラトミープラレール人気の車両本体と初回レールキットのセットE5系新幹線&E6系新幹線連結仕様電車車両車体新幹線線路乗り物玩具おもちゃ【レビューで北海道米プレゼント】(熨斗対応不可)楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}[バンダイ(BANDAI)]アンパンマンあそんでまなべ
こんにちは!夫の収入500万、でも豪邸に住むのを夢見る専業主婦のuuchanmama(35)です😊🌺不妊治療の末に産まれた1歳の愛娘を育てながら、育児のリアル・お金の悩み・次なる不妊治療のこと、日々のことを正直に綴っています。同じように毎日奮闘してるママさん、ぜひ仲良くしてください✨🌺先日の記事が2件アメトピ掲載されました🙌『1歳子連れでディズニーランドホテルに宿泊♡【レストラン『カンナ』編】』こんにちは!夫の収入500万、でも豪邸に住むのを夢見る専業主婦のuuchan
こんにちは子どもがバイオリンを習っている親ですピアノやバイオリンは3歳から始めなきゃ、といった言葉を子育てしている人ならどこかで聞いたことあると思います。でもなんでそういう意見が出るのか私はよくわかってませんでした。ぼんやりとそういう時期にしか身に付かないものがあるのかなって思ってました。うちの子はただ習い事としてしかバイオリンに取り組んでないですが、少し解像度が上がったので、こうかな?と考えた事を書いていきます。伸びるタイミングに準備ができる1番大きいのがこれかな?って思ってます
娘の進学した短大は一年生の時は専攻を決めなくてよく、娘は英文科に進むつもりで入学したのですが、留学生が多く英語の得意な人が多かったので二年生に進学時には、専攻を国文科にしていました。娘の在学中に四年制の福祉科が出来る事になり、今は短大は無くなりました。短大からは、全くいじめがありませんでした。私が、自分の体験から思うに、何かを強制されたり、抑圧されていると、そのはけ口を求め、いじめ等になるのではないかと思うのですが、間違いでしょうか?。自分で選んだ自由の中では、起こりにくい様に思うのですが。娘
中高一貫校への「高校流入(高入)」は、教育市場において非常に独特なポジションにあります。一見すると「難関校へのショートカット」に見えますが、実態は「進学校ならハイリスク・ハイリターン」「付属校なら極めて合理的」という二極化が進んでいます。この記事では、受験生と保護者が直面する「高入の罠」と、それを逆手に取った「大学付属校ルート」の優位性について、最新の教育動向を踏まえて徹底解説します。中高一貫校の「高入」が回避される5つの構造的要因中学受験熱が高まる中、高校から一貫校に入る選択肢は減少傾向