ブログ記事36件
今回は、慶應義塾高校の面接廃止により合格者数はどうなるかについて記載します。2026年度入試から慶應義塾高校の入試で2次試験(面接)が廃止されます。これにより合格者数はどうなるのか考えてみたいと思います。(数字遊びの域は出ないですが。。。)【重要】2026年度一般・帰国生入試について|慶應義塾高等学校慶應義塾はコロナ禍の時の2021年度と2022年度入試で面接を中止したようです。慶應義塾高校の入試結果2021年度、2022年度の合格者数が
こんにちは!こんです。ちょっと前にやった2025年度渋幕高校入試の講評の続編で、今回は早大本庄入試の個人的な体験談、講評などを語っていきたいと思います!前回[渋幕]のもぜひご覧ください!!↓『[体験談]2025年度「渋幕」高校入試を分析してみた!』こんにちは!ザッチーです。もう秋になってしまいました。秋と言えば過去問を気にし始める時期ですね。ってことで私が受けた2025年度高校入試の(難易度とかの…ameblo.jp過去問をやった際の参考になれば幸いです!
今回は、早慶附属高校合格者の男女の比率について記載します。この様な内容で書くのは今回が最後かもしれないですね。(Xでは発信するかもしれませんが。)早慶附属高校(慶應女子、慶應義塾、慶應志木、早大学院、早稲田実業、早大本庄)の合格者数は女子より男子が圧倒的に多くなっています。近年、早稲田の早稲田実業、早大本庄が男女の募集人員を同数にしたことで、女子の合格者数が増えましたが、今年から慶應義塾が二次試験を廃止したことで男子の合格者数も増えることになりました。男女