ブログ記事3,497件
こんにちは。ハンバーグ研究家の榎本稔です。本日は嬉しいお知らせです!9月29日発売の雑誌『女性自身』(光文氏/10月13日号)のグルメ特集に、当店のハンバーグが掲載されました!表紙の最下部にもドカンと「肉汁たっぷりおうちハンバーグ」と掲載されていますが、誌面では「おうちで味わいも!手軽さも!幸せハンバーグづくり」と題した数ページのカラー特集が組まれています。今回の特集では、私が「あふれる肉汁」をおうちでも簡単に再現できる絶品ワザをたっぷり伝授しています!•ひき肉や牛乳を直前
室堂には行ったものの、その後もなんか調子が乗らなくて修善寺に行く日帰り撮影ツアーもキャンセルしてしまいました。でも、月末近かったのもあって仕事が忙しかったのでキャンセルして正解でした。ここのところ、キャンセル料ばかり払っている気がしますwというか、自分が欲張りすぎてつけが回ってきているのかも気が乗らなくてもやっぱりどこかへ外出しないと引きこもりになりそうなので近場の旧古河庭園と六義園に行ってきました。旧古河庭園は電車でふた駅という近くにあるのにはじめて入りました。薔薇
前回の続きです。『50代女子大人の春の遠足旧古河庭園と六義園巡りその1』GWで最高な青空だった昨日、行ってきました!当初のルートは①東洋文庫ミュージーアムとレストランでランチ②六義園③旧古河庭園東洋文庫ミュージアム|公益財…ameblo.jp3時ごろ到着。しかしまだチケット購入のための列は角を曲がり坂の途中まで来ていました。前回のブログに書いたように六義園で縁結びチケットを購入していたので長蛇の列を横目に入り口から入場できましたとにかく人だらけで薔薇と素敵
いつもお読みいただきありがとうございますバラ園の美しさにすっかり魅了された私たち。でも、旧古河庭園の魅力はバラだけではありませんでした静寂に包まれた日本庭園での散策、そして「憧れの洋館」で過ごした贅沢なティータイム……。視覚だけでなく、味覚でもバラを楽しんだ、幸せな「後編」をお届けします『旧古河庭園で薔薇に癒されて。娘たちと選ぶ「今日のベスト薔薇」』いつもお読みいただきありがとうございます六義園での『江戸太神楽』に感動した、昨日のこども
都内北区にある旧古河庭園は洋館の前にバラ園が広がり秋もバラフェスティバルが開催されている。
秋バラが見頃の旧古河庭園へ行って来ました🌹JR駒込駅(山手線)より徒歩10分駒込駅を降りると桜🌸ここは染井吉野発祥の地なんですね🌸江戸時代、藤堂家や前田家などの下屋敷があり、造園師や植木職人達で栄えた「染井村」があったそう桜のポスト可愛い🌸交番の屋根もピンク染井吉野桜記念公園の石碑植木屋の第一人者伊藤伊兵衛(霧島屋)邸の庭の絵本郷通りを歩いて行くと大炊介坂(おおいのすけざか)で急に高い石の要塞が。ここを真っ直ぐ行くと「旧渋沢栄一飛鳥山邸跡」があります到着💨秋のバラフ
東京・ミュージアムぐるっとパス2025「東京・ミュージアムぐるっとパス2025」は東京を中心とする102の美術館・博物館等の入場券や割引券がセットになったお得なQRコードチケットです。www.rekibun.or.jp「東京・ミュージアムぐるっとパス2026」2500円。2カ月有効で東京や神奈川等の107の美術館や博物館、庭園にフリーや割引で入場できる優れモノ。3か月の東京ワーケーションに大活躍ちう。『2026年夏東京の庭園めぐり①』『2026夏東京博物館①東博・科博』