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「敬愛する…ひと…」が、1953年に出版したお陰話集を読んで、涙し、72歳、今という時に、改めて、我が現世最後の創作として「シンアメリカヲスクウ考」という題名をつくって、ブログを通して書いてみようとおもい、約一年が経過しました。当初は、今でいうZ世代を意識しましたが、結局、その世代との出会いは許されなかったぁ。結果、事例ということでは、わたしの「あいまいさ」が少なくなっていく過程で身勝手に感動した、同世代の旧友のことを自分なりに書くことが「後世への最大遺物」だとおもい、事例として捉えました
(白骨温泉築93年「斎藤旅館別館」)中学・高校時代の旧友A君と白骨温泉に出かけた。宿は白骨温泉の湯元である「斎藤旅館別館」。本館は20年程前に新築されていて、別館の方が古めかしく、かつ料金も本館の半額だからこちらがおススメだ。小淵沢駅で集合して1530には宿に到着する予定だったのだが、またぞろ車中でああでもないこうでもないと話し込んでしまい、ふと気がついた時には愛車フォレスターは駒ケ根ICを通過していた(汗)。結局宿にたどり着いたのは1700過ぎ。あわてて風呂へ飛び込ん
この度、長年の間「新店ハンター」として活動しておりました「まーちん」につきまして、まだ元気にやっております(笑)一時期はほんのちょっと「体調」をやってもうた、しておりましたがもうすっかり元気になっており、決して訃報ではありません。関係者ならびに旧友・店主さんいろんな方々から励まし・叱咤激励・戒め・勧誘w・出禁(笑)(これは嘘)等頂きまして、これはご報告
とても心地よい時間だった。22年前に出逢った友達と再会することができた。そして、同時に彼の家族とも再会できてシンプルにハッピーだった。彼は調和を手伝ってくれるひと。本来のエネルギーを思い出させてくれるひと。彼のInstagramInstagramCreateanaccountorlogintoInstagram-Sharewhatyou'reintowiththepeoplewhogetyou.www.instagram.com今回は、イベント
唯川恵の短編集『めまい』に収められている「耳鳴りにも似て」を読んだ。昔、自分の弱みを知られた旧友が突然現れ、その女性はマルチ商法へと引きずり込まれていく。何度も断ろうとしながらも拒み切れず、ずるずると相手の思うままに支配されていく。そして最後には、その旧友を殺してしまう。「弱みを握られる」ということの恐ろしさ。人は都合の悪い秘密を知られていると思うだけで、相手との間に主従関係のようなものができてしまう。多少理不尽な要求でも、「仕方がない」と自分に言い聞
私の旧友のお嬢さまKirikaKawabeさんが、気づけば大学生に。それも南オーストラリアのアデレードにある名門大学で学ばれていると聞き、月日の流れの早さと、彼女の成長の眩しさに胸が熱くなりました。さらに驚き、そして感動したのは、彼女が私の著書を手に英語を学んでくれているということ!以下は彼女のLinkedInの投稿です。↓投稿は写真付き!↓かつてともに過ごした友人の大切なご家族が、今こうして私の言葉を通じて未来を切り拓こうとしてくれている――著者として、これほど光
チケットないけど11時を観劇したFと15時30分を観劇するKちゃんに会う為だけに日比谷にご出勤(笑)Lunchは栗原はるみさんのゆとりの空間限定メニュー含めて1500円以上の飲食でランダムコースター1枚もらえますあー観たかったよ〜😣色んなスタンスの推し活があると思うけど私にとってのずんちゃんは恋人🌻です!←異論反論無用そもそも恋したオトコ(役)にしかこんなに時間もお金もかけられない保護者の気持ちには絶対なれん!(笑)恋人だから毎日会いたいのよ皆そうでしょ