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今回、産院は東京・広尾の日本赤十字医療センターにお願いすることにしました。日赤の病室からの景色です。奥の方に富士山が見える前回の妊娠時は、Googleのレビューがいいことと、入院中のごはんが美味しそうなことを基準に、芸能人も行っているような都内でも人気の産院を選んだのですが(いま思い返すと、めっちゃ浅はか…)説明もなく受けたある処置がきっかけで流産となってしまった、、という経緯があり私自身も30代後半と高齢でハイリスクであることを考慮し、・NICUの病床数が確保されていること・家
意識高い系看護師Fさんは「献血」に熱心で、先日も仕事帰りに札幌市内の日赤「献血ルーム」に立ち寄って、いつもの「成分献血」に臨んだという。「成分献血」には、血小板成分献血と血漿成分献血があり、成分採血装置を使用して血小板や血漿といった特定の成分だけを採血し、体内で回復に時間のかかる赤血球は再び体内に戻す方法だとか。日赤のHPには、「成分採血は身体への負担も軽く、多くの血漿や血小板を献血していただける特長があります」とある。ところがその日Fさんは、血小板成分献血の途中で“こむら
こんにちは!11月に出産してからというもの、早いもので5か月が経ちました。秋から冬、春をすっ飛ばして、もはや夏…夏本番がこわすぎる…さて今回は、この出産レポのハイライトです!日赤医療センターでの出産後の入院生活について、①入院中のスケジュール②お部屋③母乳指導④食事→長いので次回番外編でお送りしますの4つに分けてご紹介出来ればと思います。①入院中のスケジュール早速ですが、配布されたスケジュール表をどうぞ。(母子同室ではないバージョンです)経膣分娩の場合ですが、出産
見に来て下さりありがとうございます昨日は、近大農学部の学祭に遊びに行ってきました〜!学生さんが研究してる内容を直接説明してくれて、その一生懸命さに胸がキュッとなったり、「学ぶって楽しいな〜!」って気持ちが蘇ったり☺️では、今日の記録ゆるっと置いてきます✍️💕まずは農学部の展示ブースへ!水槽で熱帯魚哺乳類学やら蛇の生態やらきのこの展示も🍄学生さんが一人ひとり丁寧に説明してくれて、研究の熱量がビシバシ伝わる…!!「あ〜、こういう“何かに夢中になってる感じ”っていいなぁ」って
こんばんは!今回は、日赤出産レポの入院中の生活の番外編ということで、食事内容を紹介したいと思います。日赤の食事の特徴については、ざっとこんな感じ朝8時、昼12時、夕18時に加え、15時のおやつと、夕食と一緒に夜食のパンが付いてくる配膳はしてもらえるが、下膳は自分で(協力を呼びかける館内放送あり)味付けが薄いと聞いていたけど、全体としてはそんなことない。薄いのは出産日当日だけ(産婦さんの体の状況によるのと個人の意見)ふりかけは個人の好み。私は普段も使わないしいらない派。メニューで付いて
奥さんと人間ドックで日赤に行ってました新しくなった日赤はキレイで気持ちいいですね2Fにタリーズコーヒーがあるじゃないですか💦さっそく入ってみました「ボールパークドックオリジナル」せっかく美味しいのに、マスタードかけすぎた「たっぷりたまごサンド」これまた美味しいのに、食べにくい飲み物は「キャラメルラテ」僕はもちろんコーヒー飲めないので「水出しアイスティー」メニューです!病気の人が多い中、カフェするのは気を使うでしょうねしかし病院内のオアシスですタリーズコーヒー松山赤十字