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来月26日と聞いてる。ちょっと別件でバタつく中、当然気にしてないワケではない。最近の人事は昔に比べるとかなりマシになってきてる。異論はあると思うがあくまで『マシに』なったという表現を以てご容赦いただきたい。うちの会社も少しは『人材』という意識を持ち始めたのだろう。人手不足は会社のみならず業界の問題にもなっているので、わざわざパフォーマンスを下げるひいては会社を辞めさすような異動は無意味とようやく考えたのか?加えて、当人は納得いってない人事でも俺から見れば『ほ~…そう来たか』というそれ相
エデイオンが創部37年にして初制覇!終始レースを支配、5区で逆転して押しきる実業団女子駅伝の10年をかえりみると、JP日本郵政、積水化学、資生堂、パナソニックが優勝チームとして名をつらね、この数年は積水化学、資生堂、JP日本郵政がビッグ3の位置をしめてきた。今回も世界陸上出場になをつらねたランナーをもつ積水化学、JP日本郵政が覇を争うものとみられていた。だが、結果は、終わってみればエディオンが前半から好リズムにのってトップをひた走り、4区ではひとたび2位に後退したものの、
🌸小泉内閣の時代に進められた郵政民営化について解説してください。🌷小泉内閣の郵政民営化について背景郵政民営化は、小泉純一郎内閣(2001年~2006年)の最重要政策の一つでした。小泉首相は、「構造改革なくして成長なし」をスローガンに掲げ、規制緩和や民営化を進めました。その中でも、郵政民営化は「聖域なき改革」として特に注目されました。郵政民営化の目的官から民へ日本郵政公社(当時)は巨大な金融機関(郵便貯金・簡易保険)を持ち、民間金融機関と競争する一方で、国の管理下にあるため市場の競争原
2025年1月1日付の読売新聞(電子版)が、『郵便集配500拠点を2028年度までに統廃合、都市部は跡地を再開発し収益源に…日本郵政検討』と題した記事を報じていました。以下に、この記事を要約し、この日本郵政の経営戦略の効果及び懸念点について、考察しました。《記事の要約》日本郵政は、全国約3,000か所ある郵便・物流の集配拠点のうち、2割弱にあたる500か所以上を、2028年度までに統廃合する方向で検討に入った。郵便物の取扱量が長期的に減少する中、地方の小規模拠点を再編して業務
2025年03月23日(日)晴れ愛知県豊橋市の穂の国豊橋ハーフマラソンにメディカルランナーとして4回目の参加した。これはボランティアの一種で、走りながら周りのランナーの体調に気を配り異変があったら応急対応する役目。コース上にはAEDが300mおきに70台も置かれ、メディカルランナーが200人、ランニングサポーターが70人も走る。日本一安心安全なマラソン大会だ。名誉大会長は地元豊橋市出身で日本郵政の鈴木亜由子さん。ゲストランナーはももいろクローバーZの高城れにさん。さらにももクロの佐