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元グルカ兵(ネパール人)の証言我々は世界最強の傭兵だ。第二次大戦で英軍の傭兵の時、マレー軍を3時間で撃破した。インド軍は1日で降参させた。だが、日本の正規軍との戦いは過酷で一週間不眠不休で戦わされ、我々も半数以上が戦死した。これだけの死闘は初めてで、勇敢な敵軍を尊敬したのはこの時だけだった。玉砕した日本軍の所に行ってさらに驚いた。日本軍は貧弱な武器なうえ食料も、わずかな米しかなく、日本軍の死体はみんなやせ細っていた。戦友が死んだ時には泣かなかったが、敵である死んだ日本人を見て皆泣いた
こんばんは。今日の配送先で出荷元、荷受元、発注元での連絡がグダグダだった様で少量の荷物を降ろすだけで1時間近く待ちぼうけ、これが超大手の通信販売の倉庫なの?全てがパソコンのデータでやり取りしてるもんだから、情報が無ければそこから話が進まない、担当誰?荷置き場どこ?作業員奔走、町工場なら伝票見て商品見て自分のと分かれば適当に降ろして置いてで終わりですよ。組立作業・フロントガラス製作軍用車輌なのに、フロントガラス倒れないんですね。では、今日はこんな感じで失
旧日本軍の殺人光線研究海軍島田研究所https://www.sankei.com/region/news/150819/rgn1508190019-n1.html戦況悪化に伴って疎開先施設として「牛尾実験所」を建てた後も継続された。Z兵器太平洋戦争当時の大日本帝国海軍は、電波を利用したエネルギー兵器の実用化を試みていた。この「Z兵器」は、通信や探知(レーダー)など間接兵器として使用されている電波を直接攻撃兵器として運用できないか……という発想からスタートした。パラボ
お疲れ様です。「南京照相館」日中戦争中に起きた「南京大虐殺」を描く映画「南京写真館」が中国で上映され、今年夏の興行収入首位を記録した。上海にある映画の撮影所も公開され、観光客が殺到している。中国が抗日戦争勝利80年と位置付ける今年に合わせ製作。日本兵が多数の中国人を銃殺し乳児を地面にたたきつけるといった残虐な描写があり、対日感情の悪化が懸念される。中国メディアによると、7月25日の公開後、6千万人超を動員し、興行収入は23億元(約470億円)を上回った。映画は1937年に旧日本軍
1943年にSHAEF(連合国遠征軍最高司令部)が設立されます。アメリカ主導の連合国軍総司令部で、1944年1月にドワイト・アイゼンハワー将軍が司令官に就任します。アイゼンハワーは面白い人物で、軍に入隊してから1941年末まで実戦の指揮経験は無く、日本軍の真珠湾攻撃以降、フィリピンに関する知識を買われ参謀本部戦争計画次長に任命され、その後は参謀本部作戦部長になり、以後スピード昇進を重ねて最高司令官になります。SHAEFCommanderNamed1944GeneralDwig
大河原孝夫監督による日本の特撮映画。出演は村田雄浩、阿部寛、西田尚美。<あらすじ>北海道、根室。ゴジラの調査を続けるゴジラ予知ネットの篠田の予知どおり、ゴジラが姿を現して町を破壊し、姿を消す。一方、茨城県鹿島灘沖の海底で、CCI(危機管理情報局)によって巨大な岩塊が発見される。やがて、岩塊の引き上げ作業が行われるが、岩塊は突如浮上を開始。調査が進む中、ゴジラが茨城県東海村に出現する。<雑感>ミレニアムシリーズ第1作。ゴジラシリーズ第23作目の作品。ミレニアムシリーズの第1作
・毎年、夏休みの頃は、戦争関連の本が山積みになる。「日本海軍失敗の本質」とはどこかで聞いたようなタイトルだな?と思ったが、Wikipediaで確認したら、『失敗の本質日本軍の組織論的研究』は、「社会科学研究を用いた旧日本軍の戦史研究で、研究者6名(この前、亡くなった経営学者の野中郁次郎氏を含む6名)で1984年に単行本がでており、文庫本は、2024年に出ている。これは読んでいた。関連して、以下の2冊についてコメントしていた。『読書感想:「大本営参謀の情報戦記」(堀栄三著:文春
今回はこういうお題でいきます。硫黄島(いおうとう、いおうじま)は、東京都小笠原村に属する小笠原諸島最大の島です。活火山を有する火山島で、二酸化硫黄などの火山性ガスがいたるところで噴出していることからこの名前がつけられました。第二次世界大戦の激戦地であったことでも知られており、クリント・イーストウッド監督の映画で有名ですね。海上自衛隊と航空自衛隊の基地が置かれ、元島民の慰霊のための上陸を例外として基本的に民間人の立ち入りが禁じられています。「硫黄島の戦い」は、終戦間際の194
聞く派はこちらから↓現在、日本の政治家がマレーシア訪問中に行った献花行為について、「現地への侮辱だ」としてネット上で大きな議論を呼んでいます。しかし、この炎上の背景には、「慰霊を行った場所と目的」に関する重大な誤解があります。このブログでは、日本の首相(当時、高市早苗氏)の実際の行動と、批判が生まれた原因となった**「2つの慰霊」の混同**について、事実に基づいて解説します。1.ネット上の批判:「無神経な侮辱」の核心この件がネットで大炎上している。「日本軍の残虐行為