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ー天&ツ&ラ「「「皆さんこんにちは!!!」」」天「日誌の主、天狐です。」ツ「相棒のツッチーです。」ラ「解説役のランです。」ツ「今回はどんなお話を紹介するんですか?」天「終戦の日を過ぎたけど、あの記憶が消えることは無い。だから戦争にまつわる話になる。しかし勿論普通の話では無いよ。古来より人々は夜の闇や理解できないものを『妖怪』等と呼んで恐れた。しかし科学が発達するにつれ、僕達は妖怪を信じなくなった。だが、実は戦争真っ只中において、密かに日本軍を守護し
【沖縄戦の祖母証言】特攻機がもたらした希望の瞬間*長いですが、是非、全文をお読みください[R8/3/27](1)※自演防止@jien1:■忍【LV39,しんりゅう,JK】第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb:26/03/27(金)11:54:35ID:???沖縄戦の祖母証言特攻機がもたらした希望の瞬間浦添新基地建設見直し協議会のボギーてどこん氏の投稿で、祖母の体験談が話題に。墜落する特攻機に「生きて」と祈ったエピソードや戦後仏壇の逸話が胸を打ち、日本軍の犠牲が沖縄を守ったとする
本稿は、泰緬鉄道と戦後の戦犯法廷、そして朝日新聞による「個人的戦犯」の書き換えを批判的に検証する高山正之氏のコラムである。ビルマとタイを結ぶ泰緬鉄道は、日本軍鉄道連隊と連合軍捕虜の協働によって、わずか1年あまりで完成した本格的インフラであり、「日本軍兵士と捕虜が手を取り合って喜んだ」という記録すら残る。にもかかわらず、戦後は捕虜死亡率の高さだけが強調され、「死の鉄道」として日本軍残虐性の象徴に仕立て上げられた。高山氏は、捕虜大量死の大部分が米潜水艦による輸送船撃沈や、米軍機の収容所掃射、さら
新刊の紹介別冊宝島編集部編『AIとカラーでよみがえる戦争の昭和史』宝島社から別冊宝島編集部編『AIとカラーでよみがえる戦争の昭和史』が7月24日(金)に出版されました。宝島社の橋詰久史さんと私の弟の杜出版代表の青木康が編集をしました。昭和改元から満州国の誕生、日中戦争、日米開戦、敗戦・日本軍の消滅までの歴史を、AIを活用してカラー化した写真で再現しています。掲載写真は450点以上あり、文章よりも写真が中心の構成になっています。“白黒の過去”だった昭和の戦争を“現在進行形の現実
栗林忠道第二次世界大戦末期の硫黄島の戦いにおける、日本軍守備隊の最高指揮官米軍の猛攻に耐え、自決を禁じ敢えて持久戦で耐えた猛将、強大な物量を持つ米軍に予測以上の損害を与えた高い統率力が後世の軍事研究でも高く評価されている米軍は約8カ月間の断続的な空襲、3日間の激しい艦砲射撃の後、1945年2月に上陸。日本軍は地下壕を張り巡らせてゲリラ戦を展開した。3月26日の陥落までに戦没者は日米で計約2万9千人におよぶ。先ずは合掌シャーマン戦車は硫黄島ではとっても魔改造だった
【STORY】太平洋戦争末期の昭和19年、南国の美しい島・ペリリュー島。そこに、21歳の日本兵士・田丸はいた。漫画家志望の田丸は、その才を買われ、特別な任務を命じられる。それは亡くなった仲間の最期の勇姿を遺族に向けて書き記す「功績係」という仕事だった。9月15日、米軍におけるペリリュー島攻撃が始まる。襲いかかるのは4万人以上の米軍の精鋭たち。対する日本軍は1万人。繰り返される砲爆撃に鳴りやまない銃声、脳裏にこびりついて離れない兵士たちの悲痛な叫び。隣にいた仲間が一瞬で亡くなり、いつ死ぬか
『大脱走』を見ていると、ゲシュタポってイヤだなー気持ち悪い~絶対、拷問とかイヤだわーと思うんだが、ドイツ軍と日本軍が敗走していく実写の映像を見ると、くそーアメリカ軍めーイギリス軍めーと思ってしまうから不思議だ。人間の考え方なんて、教育や周囲の影響でガラリと変わる。それにしても、戦争の実写映像なのに、冒頭にわざわざ「この番組には戦争の悲惨な映像が含まれています」と断り書きを入れなきゃならない時代なんて、面倒くせ