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こちらからどうぞ前編では事故の悲惨な状況と、ずさんな運営実態についてお伝えしました。後編では、なぜ学校側がわざわざ「無登録の抗議船」を選んだのか、その核心に迫ります。船長たちの意外な素性と、キリスト教系学校と特定の政治運動が結びついた背景について私たちが知るべき、教育現場に潜む「思想の影」を読み解きます。目次船長たちの正体と政治的なつながりキリスト教と共産主義が手を結ぶ不思議な構図教育の自由と守られるべき生徒の命まとめ船長たちの正体と政治的なつながり事故を起こし
同志社国際高校だけの問題では無かったのか同志社学長の小原克博氏が、抗議船『不屈』に自らのゼミ生を乗船させていたことが判明。(先日の校友会での講話が歯切れ悪く感じたため調べさせていただきました)そりゃ同国含めそれが間違いと思わない教員が出るよね?牧師でもあり神学部教授のあなた自ら、6年前、辺野古でやっていたのだから。pic.twitter.com/du0cJtrwgZ—きーこ(@hirose_kiKO)August11,2026【同
おなじみマッスル時事放談井上政典チャンネルで旧統一教会の現役信者で、全国で約4300人の拉致監禁被害者の一人の方とのインタビューを実施ました。顔出し、名前だしという勇気ある方ですが、その入信した経緯、合同結婚式の様子、そして日本基督教団の岩崎牧師の指導の下で親御さんと親戚のおじさんたちからの拉致監禁を受け、一度は棄教するのですが、合同結婚式で出会った女性(現奥さん)の働きによって、再入信し、現在四人の子供さんを持つ幸せな家庭を築いておられます。旧統一教会の信者というとマスコミで
今回起きた沖縄辺野古での転覆事故。これはあきらかに人災ですよね。未来ある女子高校生が亡くなった悲しいこの事件。背後にあるのは、極左に偏った日本基督教団。如何に日本のキリスト教がおかしな方向に行っているのか、デイリーWillでわかりやすく解説していました。【辺野古事件】同志社国際・日本基督教団「北朝鮮との蜜月」廃校・解散を求める声【小林拓馬✕デイリーWiLL】本来、神様の愛を伝えるためのキリスト教が、まさに利権の巣窟。醜い大人のエゴで子どもたちを蝕んでいる現状に、怒り心頭です
明日4月5日(日)は、イースター(復活祭)というキリスト教会の三大祝日。ほんまはクリスマスよりも大事とされてきた祝日やけど、一般にはそんなに馴染みはないかもしれないこの時期、ディズニーランドとかユニバには、カラフルな卵とかウサギがいるかもしれない。海外事情に敏感な洒落たケーキ屋さんとか小物屋さんやったら、綺麗な模様の付いた卵の置物とかがあるかもしれない。けど、やっぱり馴染みはないやろなあ…。春が来た~、みたいな花見みたいに思ってる人もいるかもしれん。けど、大事な祝日。なんせ、日