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これは一体何だろう。日本地図でいいんだろうか「大日本行程大絵図」長さは約288㎝×37.5㎝片付けてたら出てきた。江戸時代末期の日本地図の復刻版ってことかな。幕末の旅のガイドブックって当時遊びで旅なんてしたのかなあ。ってか日本全部がこの288㎝に収まるΣ(・ω・ノ)ノ!サイズもほぼあってる。とは言え今みたいな機械も、知識もない時代。車も自転車もない時代。これを作成するのは大変だ
中3兄と小6弟SAPIXでの6年間の伴走が終わりましたそれぞれ熱望御三家に合格2回の伴走で感じたことを書いていきたいと思います弟の受験も終わり、日常が戻ってきました。SAPIXのない日常ってこんな感じだったんだと、毎日感動しています兄弟ともにリビング学習だったのですが、弟の受験も終わったところで勉強道具は子どもの個室に移動させて、壁に貼っていた日本地図2枚と世界地図1枚も弟の部屋に貼り直しました。リビングがすっきりー我が家は最終的に日本地図2枚と世界地
前回の自伝Kai(9)では、少年時代に「家庭の医学」を愛読していたという話を書いた。そのうえで、医学書以上に愛読していたものがあったとも付け加えさせてもらった。それは「家庭の医学」よりも、さらに愛読「書」という概念からはかけ離れている。一般的には読みもの、というよりも見るもの、とされるからだ。いったい何だろう?もったいぶっても仕方ないので、答え合わせをすると・・・それは「地図」である。いわゆる教科書で扱うような日本地図も好きだったが、なんといっても興味津々だったのは道路地図。父