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今回は花びらや蕾に金糸駒かけで縁取り。なかなかな距離。金糸の駒を動かしながらぞべ糸で留めていくのは、両手の位置があわあわしてしまいます😅あと、角を鋭角に曲げるのもかなりの難易度で…。まだまだ練習が必要です。こちらは金糸で影部分。糸が細いから大変。一目飛ばして刺してしかもそれをレンガ並べ🧱のように交互にぞべ糸で留めていくのです。キラキラの糸に細い黄色のぞべ糸は刺してても見えにくい😂まだ駒かけの方がぞべ糸見えますが、こちらは刺してて見えないから狭い範囲でも時間かかりました〜。で、今日は久し
日本刺繍でだるまさんを刺繍しました少し黄みのあるピンク色の糸を使ってだるまさんを刺繍しましたこのところ、だるまにゃんを刺繍することが多かったので久々です木綿刺繍糸25番ではなく日本刺繍の釜糸を使いました絹糸なので、艶感たっぷりです好きなグリーン系の糸でも刺したくなってきましたモノマチイベントに向け、用意するのも良いかもー!**************************今日もブログをお読みくださりありがとうございます日曜日いかがお過
あれぇ・・・おかしいなぁ・・・2008年くらいに一度訪問しているこちらの記事が検索しても出てこないブログアップした記憶があるんだけどなぁ・・・てことで、りブログしようと思ったけど、20年近くぶりに2度目の訪問です。旧岩崎邸庭園です。幕末~明治にかけて活躍された、三菱財閥を興した「岩崎弥太郎氏」の邸宅だった建物。重要文化財です。ダイスキなジョサイア・コンドル氏の設計です。美しすぎるこの洋館を最初に見た時は、こんなお屋敷のお嬢様として生まれたかったわぁ・・・っ
年間に数多くの公募展が開催されることから、東京都美術館は、“公募展のふるさと”とも呼ばれています。そんな東京都美術館で2017年より毎年開催されている展覧会シリーズが、公募団体で活躍する作家を紹介する“上野アーティストプロジェクト”です。9回目となる今年のテーマは、「刺繍」。“刺繍―針がすくいだす世界”と題して、針と糸で作品を制作する作家にスポットを当てています。紹介されているのは、大正末から現在までの5名の作家です。本展の冒頭を飾るのは、平野利太郎。
目次溶けるシートとは溶けるシートのメリット・デメリット図案写しサービスのご注文方法溶けるシートとは刺しゅう布に直接図案を描けない所に貼って刺しゅうができるシート。図案が印刷済みのシールタイプや縫い付けるタイプ、透明素材のシート、溶け出す温度が違うシート、ミシン用シートなど色々市販されています。今回ご紹介するのは、不織布タイプで”のりなし”の溶けるシート生地に糸で止めてから刺しゅうをしていただくものです。刺繍が完成後は水又はぬるま湯でシートを溶かしてから仕上げます。「旧キルターズ
こんばんは☆日本刺繍作家七彩庵のおかのです🌸いよいよ今月はデザフェスです!今回が初出店となります実は4回落ちてまして…ほんとに念願かなってという感じですインスタでもお知らせしていますがとにかく会場が広くて出店ブースが分かりづらいですブログのほうが説明しやすそうなので改めてこちらに出店情報を🌠私の出店名は日本刺繍七彩庵おかのななでブースが南1階I‐34ですローマ字でエリアが分かれていますI(アイ)のエリアがファッションのエリアとなりますそしてそのIエリア