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昨日千葉で行われた対ソフトバンク戦で千葉ロッテマリーンズの山口航輝選手が今季25本目の本塁打を放つ!千葉ロッテマリーンズでは輝かしい記録でして日本人選手が1年間に25本以上のホームランを打ったのは1998年の初芝清選手以来でした。ロッテ時代から1年間に25本以上の本塁打を打った日本人選手は。。。1970年代に有藤道世(道世)選手が6回達成していて最多は1972年と1979年の29本山崎裕之選手が1970年の25本江藤慎一選手が197
セバスチャン・サウェ選手。31歳。ケニアのマラソン選手が偉業を達成しました。ロンドンマラソンで人類初の2時間切りを達成したのです。1時間59分30秒。人類最速です。ゴールする直前の映像を見ましたが、走り出したばかりの時のような驚くほどのスピードでゴールテープを切っていました。なんというすごいランナーがでたのかと私は驚きました。マラソンの記録は2000年を過ぎたあたりからぐっとスピードが速まっています。以前はマラソンと言えば2時間7分台なら「かなり速い」感覚でした。このあた
FMChampionshipTPCBoston8月27日~8月30日<2R>TOP5首位タイ山下美夢有ー9日本人(日系)選手が5位以内に入ったラウンドのみ記事にします
今朝は張り替えてません、ヒマ人です😅さて、7月に開催されたバドミントンのジャパンオープン、日本人選手の優勝は残念ながらありませんでした世界大会はツアー形式でどんどん行われてるのは意外と知られてません。カテゴリー的にSuper750カテゴリーのジャパンオープン後も、Super1000カテゴリーの中国オープンが行われたり、今月8月にはSuper300カテゴリーのタイペイオープンや韓国マスターズなどが行われていて、極めつけは8月半ばにインドのニューデリーで《
リーグワンの玉塚理事長と東海林専務が、来季からの選手規定変更について30日記者会見をしました【ラグビー】新カテゴリー区分が“差別的”は「完全な誤解」とリーグワン国籍ではなく所属協会主義、義務教育6年以上は独自規定も「ホーム・グロウン」を重視(スポーツ報知)ラグビー・リーグワンで2026―27シーズンから適用される新たな選手登録規定で、一部海外出身選手が出場機会を制限され、独占禁止法に違反するとし公正取引委員会に申告したことを受け、リーグの玉塚元一理事長と東海林一専務理事が30日...l
世界陸上を見ていると、海外の選手と日本の選手では体つきがずいぶん違うように感じませんか?とくに短距離や跳躍の選手を見ると、海外勢はまるで彫刻のようなムキムキボディ。一方、日本人選手はスリムで引き締まっていて、そこまで「筋肉マン」という印象はありません。では、なぜそう見えるのでしょうか?①体格的な違い遺伝的に骨格や筋肉のタイプが異なります。海外の選手は速筋繊維(瞬発力を生む筋肉)が多い傾向があり、さらに骨自体が太くて大きいため、筋肉の“土台”が違います。同じトレーニングをしても、体に