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その【1】の続きです。https://ameblo.jp/ny-teso-uranai/entry-12609137933.html相変わらず貧乏生活が続き、バイト代約7万が入ります。家賃で半分消えるにも関わらず「家賃さえ払っていれば棚にあるパスタ茹でて生きて行ける。」という思考で占いに通っていました。ロバートの部屋番号27Aを覚えてしまう程ほぼ毎日通っていました。部屋では何をするでもなく、ただ話をしていました。私以外にも時々悲しそうな日本人女性を別の部屋で見かけました。別のクライアント
怪我から順調に回復中のわがお散歩仲間の毒舌夫人。近所の牧場主奥様が先日お見舞いに行ったらちょうど行政が提供する公的ケアサービスの関係者が訪れていたそうで、毒舌夫人はこの人に「本来だったら退院翌日からケアサービスが受けられるはずなのに何故2週間私はそちらと連絡がつかなかったのか」をとても力強く生き生きと問い詰めていらしたそうです。お元気になられて何よりです。まあ毒舌夫人の指摘ももっともなところはありまして、なんかどうも病院と行政の間の連絡がうま