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度々、僕は書きますが、この世の中にはいろんな人が居ます。一人ひとりに家族が居て、いろんな生い立ちがあり、その人に関わる人が居ます。僕はそれを尊重しますし、みんな幸せになりたがっているのも知っています。だからこそ、努力をする人が居ます。みんなに合わせようとする人が居ます。日本人の心でもある「他人様に迷惑をかけない」という気持ちを持っている人も居ます。もちろん、持っていない人も居るでしょう。いや、居るんです。もしかしたら昔はそういう気持ちを持っていたのかもしれないけど、スロープレ
ハワイ島、キラウエア火山エリアでの滞在は、自然と静寂に包まれたとても特別な時間でした。ただ、今回はキッチン付きの宿が空いておらず…そこで、なんと我が家は炊飯器を飛行機に持ち込むという選択をしました!食事は紙皿と紙コップを使って、まるでキャンプのような雰囲気。だけど、やっぱりお米と味噌汁があると日本人の心はホッとします。特に子どもたちは、「いつものごはん」があることでぐっと落ち着いたようでした。9人で7泊、5キロのお米を持参し、なんと滞在中に**すべて完食!**朝も夜もごはんを炊いては、ふりか
童謡『故郷/ふるさと』歌詞の意味を歌い手が考察!歌い手の風彩花火(ふうさいはなび)です今回は童謡『故郷/ふるさと』の歌詞の意味を考察します!※個人の意見として受け止めてください!ここがポイント!童謡『故郷/ふるさと』の歌詞の意味童謡『故郷/ふるさと』の歌詞のポイント日本人の心に深く根付いた郷愁愛着がテーマ兎追ひしかの山、小鮒釣りしかの川冒頭部分に「兎追ひしかの山、小鮒釣りしかの川」という一文が登場します主人公が
第37回「東員日本の第九」12月21日(日)14時開演東員町総合文化センターひばりホール入場料1,500円(全席指定)中学生以下500円管弦楽:愛知室内オーケストラ合唱:東員で日本の第九を歌う合唱団ソリスト:青山奈未(S)加藤愛(A)大久保亮(T)滝沢博(B)曲目:交響曲第9番(ベートーヴェン)東員町民歌翼をください川の流れのようになかにし礼さんが訳詞した「日本語の第九」です。日本語の第九を30年以上続いているのは、全国でもここ東員町だけです