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西東京バスのボンネットバスが、京王八王子から陣場高原下まで多客期に2往復していました。午前の1往復は、定期便の続行ダイヤでしたので廃止直前を除いて乗客はまばら、復路は私だけでした。終点の陣場高原下バス停の周辺たるや、牧歌的な佇まいで「日本の原風景」そのものでした。手慣れたバス誘導から察すると普段はバスガイドさんだったのか?紺の制服に腕章、車掌カバンを身につけた若々しい車掌さんが印象的でした。
以前のブログに過去の写真を載せると書いていたんだけど…ここの所、気がついたら産能の学びの記事ばかりになってましたわ💦(ワスレテイタンジャナイワヨ)だって、暑いからお出かけしてないのですもん!(ジマンスルトコジャナカッタネ)ではでは、過去旅写真第一回スタート行った時期は2022年5月(古くてごめんチャイ)群馬県川湯温泉悠湯里庵(ゆとりあん)〒378-0102群馬県利根郡川場村川場湯原451-1TEL:0278-50-1500
富山から全国にお届け!【愛情たっぷり愛場米〜あいばまい~】愛場ひとみです。今朝の風景⬇️水がはられた田んぼに映る山々や雲田んぼに水がなみなみとはられ、まだ田植えがなされていない時期にだけ見る事ができます!(田植え直後の苗がまだ生長していない時にも見る事ができますが)⬆️左側の山の山頂には、まだ残雪があり、それも水に映り込んでいるのですが、お分かり頂けるかしら?毎年この時期に見る事ができる風景ですが、心が洗われる美しさで、見惚れてしまいます今朝のこの風景は、我が家より標高が
転職前の小旅行(白川郷編)の続きです。合掌造り家屋が立ち並ぶ通りをブラブラと歩いていきます♪神田家google先ほど見学した和田家の分家らしくてこちらも200年以上の歴史があるようです。こちらも立派な佇まいですね。能登から呼んだ宮大工が10年かけて建てられたそうです。入口で料金を払って入場します。入ると左手には囲炉裏実際に火が炊かれていて炭の香りが漂ってきます。撮影ポイントなのでしょう、多くの人で賑わっています!階段を上って2階へ移動。こちらは中二階独身の男兄
【偶然見つけた、日本の原風景。】🌾新城の「四谷の千枚田」日本の棚田100選にも選ばれている場所です。私が今回行った時はこんな感じでした👇でも本来、稲の時期になると…👇まるで『風景画』みたいになります。一面に広がる棚田、太陽の光が水面に反射して、「ここ本当に愛知?」ってレベル。正直、稲のシーズンに行くと感動が違います🌾✨実はここ、5年ほど前に仕事中カーナビ任せで山道を走っていた時に偶然発見した場所。「え?何ここ…めちゃくちゃ綺麗だ!」と、車を止めたのを覚えています。