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歴史ある日光金谷ホテルに一度は泊まってみたい。でも、赤ちゃんや子どもを連れて行っても大丈夫なのか、食事やお風呂で困らないか、周囲に迷惑をかけないかと心配になりますよね。結論からいうと、日光金谷ホテルは子連れでも宿泊を検討できるホテルです。公式サイトでは子ども連れでレストランを利用できることや、12歳以下向けのお子様料理、有料の貸切家族風呂が案内されています。ただし、キッズルームや大浴場を備えたファミリー特化型ホテルとは特徴が異なります。子どもの寝具・食事・入浴方法・客室までの移動を予約
つづきです『【日光】家光廟大献院、日光東照宮と揚げゆばまんじゅう』つづきです『【日光】二荒山神社でも銭洗い』つづきです『【日光】日光ステーションホテルクラシックのお部屋と朝食【温泉付き】』つづきです『【日光】西洋料理…ameblo.jp2日目の午後は、日光金谷ホテルのアフタヌーンティーを予約していました日光金谷ホテル楽天トラベル日光金谷ホテルは「日本クラシックホテルの会」に加盟しています日本クラシックホテルの会日本のホテル黎明期に創業し
日光金谷ホテルの宿泊記は前回で無事完結となりましてディズニー以外のネタにも拘わらず長々とお付き合いいただいた皆様、本当にありがとうございました今回は番外でお土産編です金谷ホテルの館内にもそこそこ広いショップがありましてホテル限定のグッズを販売しているのでかなり見どころがありますまずは百年ライスカレーパイ数量限定で予約販売でしたし当日中に食べなきゃなので無理かなぁと予約をしてなかったところ余った分なのか当日販売がありま
日光金谷ホテルに泊まってみたいと思って客室を調べ始めると、最初に迷うのが「本館・新館・別館・第二新館のどこを選べばいいの?」という問題ではないでしょうか。せっかく歴史あるクラシックホテルに泊まるなら、本館らしい雰囲気を味わいたい。一方で、子どもと一緒なら、客室の広さや水回り、食事会場までの移動も気になります。しかも日光金谷ホテルは、同じ棟の中でも客室ごとに広さや間取りが異なります。結論からお伝えすると、子連れ連泊で総合的に選びやすいのは、広めの客室を見つけやすい第二新館です。ただし、何
金谷ホテルからの日光巡りこちらの続きです『初めてのいちご狩りへ♡』私には一生縁がないと思っていた「いちご狩り」こちらの続きです『眠り猫は寝てない?~雪の日光東照宮へ』日光金谷ホテル宿泊記こちらの続きです『雪景色…ameblo.jpいちご狩りをしたストロベリーパークからほんとに近いのでこちらもセットで行くべき名水の郷日光おかき工房さん工場直売のおかきを販売しているのですがその工場がうまい煎餅で有名な丸彦製菓さんの工場だと聞い