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美しく年齢を重ねたいのらねこですアラフォーのリアルな日常を綴ります前回の話はこちら↓↓『鬼怒川温泉ホテルvsホテル三日月徹底比較!実際泊まってわかったおすすめはコチラ(その2)』美しく年齢を重ねたいのらねこですアラフォーのリアルな日常を綴ります前回の話はこちら↓↓『廃墟だらけで温泉が薄い!?鬼怒川温泉に2泊3日したらすご…ameblo.jp今回は激推しの日光江戸村編です江戸時代にタイムスリップしたような町並みの中で、忍者や花魁、町人たちが行
この日光江戸村シリーズ、動画や画像の編集に時間がかかるので、ゆっくりのアップになりそう・・・。2025年4月19日(土)山桜が咲く江戸の町。ちょっと疲れたら、グルメでちょっと一休み。日光江戸村の商人街には、江戸グルメの店が並ぶ。あっという間に楽しい時間が過ぎて、おひるの時間。ランチは「藤吉」で食べることに。ちび太は、まだ蕎麦を食べたことがないので、おうどん屋さんにした。「れもねゑど」の文字が気になるが、飲まなかったな大人は「ぶっかけ牛煮込みうどん」これ
この日は母の運転で、栃木県日光市の日光江戸村へドライブ!長くなるが、できれば最後までお付き合いいただきたい。入場するとちょうど忍者劇場の開場時間で、待ち時間なく花道横の席で忍者ショーを見ることができた。殺陣や演出は派手で大迫力、ストーリーは短いものの起伏があって面白かった。簡単に言うとシノビ同士の騙し合いなのだが、そこに出てくる「お頭」が本当にかっこいい……!ガッシリした身体から繰り出される剣術、力強い演技、頼もしさとは裏腹に本心が読めない雰囲気がとても良い。『相棒』の伊丹刑事ファンと
こんにちわ~モンローママです(*'▽')ご訪問ありがとうございますパパのバースデー旅行2日目は~パパのリクエストだった大好きな江戸ワンダーランド・日光江戸村で遊んできました関所(入口)、開門の9時にはこのようなお武家様たちがお客様をお出迎えです江戸時代へよくぞ参られた江戸時代の町や風景を再現したテーマパーク、江戸ワンダーランドで江戸時代にタイムスリップ~ワクワクが止まらないモンロ
久しぶりの日光江戸村は楽しいぞ!2025年4月19日(土)日光江戸村は、豊富な楽しいイベントが季節ごとに変わるらしい。ちょうど疲れたころにイベントを見るのがちょうどよい。「若松屋」で、花魁を御座敷に呼んで繰り広げられる「お大尽遊び」劇場を見る。ひとり、お客さんからお大尽を選んで、舞台上にてもてあそぶ・・・いえ、もてなすという劇。なかなかおもしろけど・・・ちび太はわかっていたのかは、ギモンだ。美しい花魁に魅了されたのか、おとなしく見続けるちび太入ると
2025年4月19日(土)日光江戸村で、どうしても撮りたかったイベントがある。なので重いのに、一眼レフ持参だ。それは、「花魁道中」。1日のうち、1回しかないこのイベントのために、ちび太たちには、忍者修行をしてもらって、その間にのえまろは、一人行動のカメラマンモードへ。花魁道中が始まった。花魁道中と言えば、最近、印象的だったのは、大河ドラマ「べらぼう」の瀬川花魁を演じる小芝風花さん。テレビドラマに負けず劣らずの美しい花魁。高下駄と髪結いの高さで、ひときわ
5月の新緑の季節に行って、とても良かったので再度「日光江戸村(江戸ワンダーランド)」に行ってみました。平日でしたが、修学旅行と遠足と団体客の観光バスが沢山駐車していました。5月より混んでいました。江戸情緒たっぷりの写真をアップします。入口の席所。人が通るたびに動き出すお侍さん。知らないと悲鳴が出るほど驚きます。実は笑顔が素敵な優しい方です。「ニャンまげ」前回も休んだお店でドリンクをいただきました。中は小学生でいっぱいでしたが、20分もするとあっと言う間に
関東在住、アラフォーワーママizumiの7歳(小1)・3歳・1歳の3人兄弟の育児ブログです!毎日の家庭学習、おうち英語(DWE)お出かけや趣味のキャンプについて記録しています。キャンプ場からのお出かけ記録、続きです『【キャンプ】鬼怒川温泉オートキャンプ場でいつもの手抜きキャンプ』我が家のキャンプスタイル・7歳・3歳・1歳の3兄弟がいるファミリーキャンパー・キャンプ歴4年・車はレンタカー・料理に手間はかけない・ギアは最低限のミニマムスタ…ameblo.jp『【お出かけ】栃木/るるぶ知育
先日、鬼怒川に家族旅行してきました2泊3日です結論から言うと…鬼怒川、最高すぎた(毎回言ってる)まず1日目は、気合いの早起きで日光江戸村へ開村時間の9時に合わせて到着(“開園”じゃなくて“開村”なのがすでに好き)平日&雨予報というコンボのおかげで、びっくりするくらい空いてました駐車場ガラガラまずは通行手形(入場券)を買いに券売所へ行くも、人気なしここで超重要ポイント江戸村、現金社会すぎる問題コンセプトに忠実すぎて