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昨日恒例(高齢)食事会の続きです食事会場から仲間の車で港湾广场(ガンワングァンチャン)に送ってもらいますいつも有難うございます港湾广场に到着!大連の街には至る所に荘厳な建物が点在しているんですよね~何回か来ているこちらのミュージックハウスへ!中国でお酒を出すバーのことを酒吧(ジューバァ)と呼びます中国製ハイネケンですが、150mlのミニサイズ×24本がワンセットですおつまみお兄さんの唄メガネのお姉さんはピースサイン次々と歌手の唄が続きますステージの超大型LEDディスプレー
先日お届けした日本風情街から歩いても10分掛らずの場所に、かつて南満州鉄道(満鉄)が総力を挙げて造った満鉄病院があります。今から110年前、1907年に創設された大連中心部にある大病院です!中山広場から400百メートル離れた小高い丘の上に建てられているので、中山広場周辺が一望できます。当時、大連は内地(日本)と同じ扱いの、関東州という名前で、満鉄の利益をつぎ込んだ病院は、東洋一と羨望を集めていました。ここには日本への留学経験があるお医者さんもいて、外国人専用の受付もあります。また、海外
BL外の話題ですが、芦田愛菜×野村康太による「薬屋のひとりごと」実写化を文春が突然リーク。ちょっと不思議な「文春砲」となったのでこちらについて。【文春砲】『薬屋のひとりごと』猫猫は芦田愛菜、壬氏に沢村一樹の次男・野村康太で実写化|TheAudienceアニメ化もされ、小説と漫画の累計発行部数が4500万を突破した『薬屋のひとりごと』(日向夏著)。同作品の実写映画がまもなくクランクインを迎えると、3日の「週刊文春電子版」(文藝春秋)がスクープした。記事に
揺らぐ戦後体制と「中国の好機」ロシアのウクライナ侵攻、イスラエルによるガザ侵攻、米国のイラン攻撃と、世界の秩序を揺るがす軍事衝突が連鎖的に発生している。ヨーロッパにはさらなる紛争の火種もくすぶり、インドとパキスタンの対立もリスクを抱えたままである。戦後80年を経て、国際社会の安定を支えてきた枠組みが、いま音を立てて軋み始めている。この混乱を「自分たちに有利な国際秩序を構築する好機」として、最大限に活用しようとしているのが中国である。グローバルサウスへの経済的影響力の行使、上海協力機構やB
昨日は恒例(高齢)食事会でベロベロに酔い、その後店に戻り珍しくお客さんがたくさん来て朝五時まで飲んでしまい、調子が悪いことこの上ないですということ年の瀬の湘南鎌倉第二弾は江の島をパトロールしてみましょう腰越海岸方面から片瀬東浜方面何もない砂浜に緩やかな時間が流れていましたさあ江の島に向かいましょう!湘南港本船岸壁にやって来ました!平日でもリタイヤした方々が釣りを楽しんでいますね~自分も完全リタイヤ組なんですけどね昔からお気に入りの場所海釣り広場はいつ来ても気持ちが良いですね~