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せっかくのゴールデンウィークなのに、どこへ行っても人が多そうで、結局まだ決めきれていない。日帰りで頑張ると移動だけで疲れそうだし、かといって有名観光地のど真ん中は気が重い。そんなときは、観光地そのものを無理に外すより、少しエリアをずらして、泊まりで満足度を上げるほうが、結果的にゆったり過ごせます。関西には、景色も温泉も食事も満足しやすいのに、京都市中心部や大阪都心の王道コースほど慌ただしくなりにくい場所がちゃんとあります。今回は、ゴールデンウィークに行きやすく、気分よく過ごしやすい関西の
【2026年4月27日(月)】天候:晴徒歩で南西諸島の島々をめぐる旅の50日目です。今日は徳之島の西側を南下して亀徳新港に戻り、夕方フェリーで、この旅43島目となる奄美大島に渡る予定です。AM5:30宿を出発。ほどなくして「浅間陸軍飛行場(滑走路)跡」に来ました。沖縄上陸を狙う米軍の艦載機による空撃が、日増しに激しさを増し、攻撃の前線基地を鹿児島県の万世(ばんせい)基地からこの場へ移したとのこと。沖縄特攻の第一陣が出撃以降米軍の標的とされ、飛行場としての機能を失い、若い兵士達の尊い人命が
万博で世界を巡ったその帰り道。東京へ戻る新幹線の出発前、改札内でひそかに話題になっていた駅弁を探していました。目指すは、SNSで話題になっていた空心伽藍堂(くうしんがらんどう)の海南鶏飯。買えるのは、新大阪駅新幹線改札内、JR在来線との乗り換え改札に近いPLUSTABento新大阪幹線南改札内店。私は新幹線の中央口改札から入ったので、少し迷いながらもなんとかたどり着き…売店で発見した瞬間、迷わず手に取って即購入!新幹線に乗り込んで、いざ開
お知らせがあります今週の放送でチャリダーはレギュラー放送の最終回となります「チャリダー震災15年の東北を行く」3月8日(日)午前0時20分〜※3月7日(土)深夜24時20分〜@NHKBS13年前の春チャリダーを始めるときMCのうじきさんと「できる限り東北を走りましょう」という話をしたチャリダーは一見くだらないことばかりやっていて激坂で雄叫びをあげたり鼻水を垂らしたりアホな番組のようだけど根底にはきちんとジャーナリストの視点を持って
【発売日決定】ドラクエ7リメイク、Amazon予約がいよいよおすすめな理由✨ついに来ました…!長年ファンに愛され続けてきた名作RPGドラゴンクエストVIIReimaginedの発売日が正式発表されました🎉発売予定日は2026年2月5日。あの「石板を巡る壮大な冒険」が、美しく進化したグラフィックと遊びやすさで帰ってきます。🌍ドラクエ7は“今だからこそ刺さる”作品ドラクエ7といえば、・世界の謎を少しずつ解き明かす物語・島が増えていくワクワク感・静かだけど心に深く残るスト
せっかく車で出かけるなら、駐車場探しで消耗する場所よりも、道中から景色が変わっていく場所へ行きたくなることはありませんか。人が多い定番スポットは安心感がある反面、着いてから混雑、写真待ち、食事待ちで疲れてしまいがちです。その点、関西には、車だからこそ行きやすくて、着いた瞬間に空気まで変わる穴場寄りの絶景がまだ残っています。しかも、こういう場所は日帰りで急いで帰るより、近くに一泊したほうが満足度が大きく上がります。夕方の光、朝の静けさ、湯上がりの余韻まで含めて旅になるからです。ここでは、
ゴールデンウィークの広島旅行って、楽しみな反面「人が多すぎるのは避けたい」「せっかくなら定番だけで終わらせたくない」「でもアクセスが悪すぎるのも困る」と迷いやすいですよね。広島は、王道の宮島や平和記念公園だけでなく、海を感じる島時間、尾道のまち歩き、少し落ち着いた港町の空気まで一度に味わいやすいのが魅力です。だからこそGWは、ただ有名な場所に行くよりも、どのエリアに泊まるかで旅の満足度がかなり変わります。この記事では、混雑しやすい時期でも比較的ゆったり感を作りやすく、しかも旅行気分
昨晩は、和倉温泉に宿泊しました。おはようございます〜露天風呂付きなので朝風呂しちゃった。修復工事&リノベーションして新しいホテルに変わったTAOYA和倉(大江戸温泉物語系列)お部屋からの眺めあいにくのお天気海が大好きなので、ちょっと残念。以前訪れた時はとても気持ちの良い海と空が広がっていました…朝から補修工事が始まりまってます。オールインクルーシブで、ラウンジでいつでもドリンクやおつまみでゆっくり過ごせます。もちろん大浴場もあり、岩盤浴コーナーも朝食もライブビュッフェが楽しめ
「今日は絶対に、貝を焼いて食べたい。」あの香ばしい匂い、ジュウッと弾ける音、熱々の身を頬張る瞬間…。それを“食べ放題っぽく”思いきり楽しみたいなら、茨城はすごく相性がいいです。ただ、茨城の浜焼きは「全部が完全な食べ放題」というより、食べ放題の満足感をつくりやすい組み合わせが上手なんですよね。結論だけ先に。「浜焼き食べ放題」を一番ラクに叶えるなら、大洗で“昼は浜焼き気分、夜はホテルで海鮮浜焼き”の流れが満足度高めです。しっ
世界一周97日目!宿の人がベッドに名前書いてくれた☺︎この宿ですが夜もガンガン音楽が流れていて、とてもしんどかった、、、メキシコの陽気な音楽なのですが、夜はさすがに辛い。。(メキシコの宿は大体ミュージックがすごかったので、どこもそうなのだと思います)そして部屋で爆音で音楽を流す人もいた。。私初めて「イヤホンしてください」って伝えることができました(´-`).。oOスペイン語の人だったからメキシコ人かな?イヤホンしてくれても外が爆音なので意味ないんだけどね笑この日はメキシコシティから
夏は暑いけど過ぎていくのも淋しいリゾートの夏水着の夏楽しかった・・・さあ都会に帰りましょう女装子蘭のお出かけ動画作成した動画を友だち、家族、世界中の人たちと共有www.youtube.com
本日(昨日の土曜日)長男は試合、次男は修学旅行そして父&娘は万博公園(吹田の方ね)で野外フェスの為、珍しくお一人様時間〜😍✨ふふふ…嬉しい😁✨と言っても雨なので引きこもります🍵なんやかんや帰国してから忙しくて睡眠時間がちゃんと取れていなかったので今日はとことんゆっくりすることにします!ウズベキスタン旅の続きです🙏Yandexgoを使ってみよう!ウズベキスタンを旅するのに必ず必要なアプリ。それがタクシー配車アプリのYandexgo。ウズベキスタン、特にタシケントは街
なんとなく気持ちを切り替えたいとき、最近ついていない気がするとき、大切な人との縁を深めたいとき。そんなときに出かけたくなるのが、神社や滝、御神木など、心がすっと整う場所ではないでしょうか。栃木には、日光の世界的な社寺、那須の温泉地に息づく神社、金運や縁結びで知られる名所、山奥の静かな聖地まで、わざわざ足を運びたくなるパワースポットが点在しています。ただ、栃木のパワースポット巡りは、場所選びを間違えると移動だけで疲れてしまうこともあります。日光、那須、塩原、足利、佐野、真岡、那珂川方面はそ
せっかく滋賀へ行くなら、景色を見るだけで終わるのはもったいない。歩きながらおいしいものをつまんで、気に入った街で少し長めに過ごして、夜はそのまま心地いい宿でゆっくりしたい。そんな気分に、滋賀の旅はとてもよく合います。長浜のレトロな街並みでパンやスイーツを楽しんだり、彦根の城下町で近江牛グルメを味わったり、近江八幡で写真を撮りながら甘いものをめぐったり。しかもエリアごとに雰囲気がはっきり違うので、どこに泊まるかで旅の満足度まで変わります。この記事では、滋賀で食べ歩きと観光を気持ちよく楽し
せっかくのゴールデンウィーク、福岡へ行くなら、人が多すぎる場所をただ歩いて終わるより、景色も食も楽しめて、ちゃんと「泊まってよかった」と思える旅にしたいですよね。福岡は博多・天神のにぎわいが目立ちますが、少しエリアをずらすだけで、海辺を気持ちよく巡れる糸島、水辺の風情が残る柳川、レトロな港町の門司港、静かに温泉でゆるめられる宮若や船小屋など、ゴールデンウィークでも満足度を上げやすい旅先がそろっています。今回は、観光地をたくさん並べるよりも、「混みすぎて疲れにくい」「1泊2日でも旅気分
せっかく天橋立まで来るなら、ありきたりなお土産ではなく、思わず自分用にも買いたくなるような、かわいくてセンスのいいものを選びたいですよね。しかも、見た目がかわいいだけではなく、ちゃんとおいしい、ちゃんと話題になる、ちゃんと旅の余韻まで残るものだとうれしいはず。天橋立まわりには、そんな気分にぴったりなお土産がちゃんとあります。とくに道の駅「海の京都宮津」と文珠エリアは、見た瞬間に手が止まるスイーツや、誰かに渡したくなるご当地みやげが見つけやすいエリアです。そして実際に歩い
大和軒さんからの★~~本日2本目の記事です~~★はい!さきほど関空から帰って参りましたベトナム4泊(プラス機内1泊)で行ってましたよ。3月29日(日)出発4月3日(金)帰国ベトナム最大の都市ホーチミンと人口は6番目となるカントーをめぐる旅ふみのさんのふみのの青いバラ兵庫県のお知り合いがベトナムにお里帰りしているためその期間中に押しかけちゃお~~~って企画に乗っからせていただきました。お知り合いの妹さんのお家に泊めていただけるのもとても
せっかくブセナテラスに泊まるなら、ただ安いだけで終わる予約にはしたくない。でも、1泊の金額を見ると想像以上で、できれば少しでも抑えたい。その気持ち、かなりよく分かります。ブセナテラスは、何も考えずに予約すると高くなりやすい一方で、削るところと残すところを間違えなければ、満足度を落としすぎずに予算を整えやすいホテルです。大事なのは、「とにかく最安値」ではなく、「この金額なら泊まる価値があった」と思える予約にすることです。先に結論いちばん後悔しにくいのは、海側のスタンダード系客室を
三重県の南鳥羽にある「嵐を観る宿御宿TheEarth」さんへ行ってきました。原生林に囲まれた宿で、辿り着くまで結構な山道があるため対向車が来たりすると大変そうな場所にあります⛰️だけどそのお陰でお宿の中はとっても静かで秘境のよう。ロビーラウンジジュースや珈琲、お菓子が用意してあり、夜はワインやウイスキーもありました。コーヒーミルもあり、自分でコーヒー豆を挽いて頂くことができました☕️ウェルカムドリンクのスパークリングが美味しかったです。チェックイン14:00が嬉しいプレミア
毎年夏に行っている家族旅行。今年はまた行ったことのなかった長崎と佐賀を巡ることにしました!目次1日目:長崎市内を1日で満喫!2日目:ハウステンボスから佐賀県・嬉野温泉へ!3日目:佐賀県西部を巡る長崎へ!出発は毎度お馴染みの羽田空港。今回は7:20のJAL便を利用します。当日の朝にチケットを見ると85番ゲートと書いてあり「いつもより数字大きくないか?」とか思っていたら、案の定少し特殊なゲートでした。84〜90番ゲートは、入り口から搭乗口までバスに乗って行きます。バス
ゴールデンウィークの千葉旅行、行きたい気持ちはあるのに「有名どころは混みそう」「せっかくの連休なのに移動ばかりで終わりたくない」「海も温泉もごはんも妥協したくない」と迷いますよね。そんなときこそ、観光地を増やすより、泊まる時間までちゃんと満足できる宿を選ぶのが正解です。千葉は、海沿いドライブの気持ちよさ、温泉、海鮮、景色の良い宿がまとまっていて、ゴールデンウィークでも「遠出しすぎず、でも旅行感はしっかりある」旅をつくりやすいエリアです。先に結論ゴールデンウィークの千葉で穴場感を狙
「那須に行きたいけど、車がないと詰む?」そう思って予定を立てる手が止まる気持ち、すごく分かります。バスの本数、乗り換え、荷物、帰りの時間……考えるほど不安が増えますよね。でも大丈夫。那須は“車なしでも回れる前提”で組み立てれば、むしろラクです。このページでは、移動で疲れない・迷わない・満足度が高いモデルコースを、目的別にまるっと作りました。このページで分かること車なしで那須を回るときの「最短で失敗しない組み立て方」日帰り・1泊2日・ゆったり派のモデルコースバス移動をラクにするコツ
クラブ会員限定「MOVIE」が更新されました。もう今週末からツアー再開ですものね。既にコンサート参加済みの僕には、みんな元気に初日を迎えられるようにと願う事しか出来ないです。どうかよい旅を。
せっかく徳島に行くなら、移動に追われて終わる旅ではなく、景色もごはんも空気感もちゃんと楽しめる旅にしたいですよね。でも、車がないと難しそう。どこまで回れるのか分からない。大塚国際美術館も渦潮も眉山も気になるけれど、詰め込みすぎて疲れるのは避けたい。そんなときは、欲張って広げすぎず、鳴門エリアと徳島市内を1泊2日でつなぐのがいちばん満足度の高い回り方です。見どころがちゃんと濃くて、車なしでも無理が出にくく、宿も選びやすい。初めての徳島なら、この組み立てがいちばん失敗しにくいです。徳島
会話が続く!リアル旅英語(6)駅「飲み物を買える場所を聞く」IsthereanywhereIcanbuysomethingtodrinkaroundhere?-Wedon’thavestoresoranything,ma’am,butwedohaveavendinghubdownstairs.--→vendinghub→vendingmachine(自然)hub/hʌb/→中心・拠点・集まる場所•Isthe
みほなさんの旅のYouTubeここ4日ずーーっと見てます。シミ取りとか、スーパーいくのとか東横INNといえば、みほなさん!てなってるから出会ったら声、かけちゃいそう。まず、関西弁なんが落ち着く!サンキューとソーリーだけでかなり、暮らせてて凄いんよ。私は、決まった時間に待ち合わせたり飛行機とか時間に行くのが苦手なので(時間の感覚やばい)時計を見ながらサクサクと予定を進めていく彼女がすごいなーて思ってて時間に行く!ってのがすごいストレスで、ハラハラするのが
6時前に起床。前日、前々日とライダーハウスでしっかり寝たので今日はオープン席で仮眠程度、とりあえず夜の寒さを凌げればよい。7時半過ぎ出発。朝はまだ気温が低く、周りの人も厚手の服を着ている。しかし陽は出ているので漕ぎ出せばすぐに暖かくなる。今日は久々の快晴、晴れのありがたみを再度実感する。今日の目的地は旭川。快活の目の前を走る国道12号をまっすぐ進めば旭川に着くはずである。少し進んだところで石狩川に合流。大まかにこの石狩川沿いに広がった平野を進む。何か分からないが蜂みたいな虫がところ
せっかく東京へ行くなら、混雑に飲まれて疲れる旅ではなく、落ち着いて歩けて、きれいなものを見て、おいしいものを味わって、気持ちまで整う時間にしたい。そんな気分の日、ありますよね。特に50代の東京観光は、話題の場所を数多く回るよりも、静かさ、歩きやすさ、座って休める余白、食事や宿の心地よさがそろっているかどうかで満足度がかなり変わります。そこで今回は、東京観光の穴場を50代女性目線で厳選しながら、観光だけで終わらず、泊まりたくなる宿まで含めて、ゆったり上質に楽しめる流れにまとめました。まず結論
東尋坊に行ってみたいけれど、どこまで一緒に回れば満足度が高いのか、日帰りで済ませるか泊まるかで迷いますよね。せっかく福井まで行くなら、断崖絶壁の迫力を見て終わりではなく、海の気配、港町の空気、温泉でゆるむ時間までちゃんと味わいたいところです。結論からいうと、東尋坊観光モデルコースは東尋坊+雄島+宿泊まで入れてはじめて満足度が上がります。短時間なら半日でも回れますが、景色を急いで消化する旅より、夕方の空気まで感じて1泊2日にするほうが、旅としての満足感はかなり変わります。まず結論東尋坊観
せっかく浜松に行くなら、移動で疲れ切る旅ではなく、ちゃんと「来てよかった」と思える一日にしたいですよね。しかも車なしだと、行ける場所も限られそうで不安になりがちです。でも実際は、浜松は「駅まわりを徒歩でしっかり楽しむエリア」と「バスで気持ちよく伸ばす浜名湖エリア」に分けて考えると、かなり旅が組みやすい街です。歴史、音楽、カフェ、うなぎ、餃子、温泉まで、無理なく一度の旅に入れられます。この記事では、初めてでも迷いにくいモデルコースを中心に、「どこを歩いて、どこをバスで伸ばすか」「どこに