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札幌5Rケンえっとあのー。(;。;)馬連で1点だけ買ってたんだけど。270倍で・・2着3着ぅ?(´;ω;`)ウッ…なんじゃそりゃ?!と。まぁ企画はケンだから、1着じゃないしセーフなんだけど。武豊くんなってばぁあああ(>皿<。)(>_<。)優勝したのはその武豊騎乗の★ユーフォナイトでした。馬もまぁ強いんだろうけど。武豊が老獪だよなぁ。いいところにいて、抜群の仕掛けどころだったんだろうね。絶妙と
2026-08-29美浦TC8月29日(土)中京・新馬戦(芝1400m・牝馬限定戦)に55kg坂井瑠星騎手で出走し、馬体重は430kgでした。レースでは、遅めのスタートでしたが、促せば二の脚は良く、スムーズに先行していきました。一気に4番手まで押し上げて、この位置での追走。勝負どころはリズム良くまわり、引き続き4番手で直線に向きました。ゴーサインにはしっかりと反応。残り200mからは最内を突く形となりました。最後まで末脚を懸命に使っていたものの、抜け出すまでには至らず、上位3頭からわずかに
札幌2レース◎フォルトゥナロッサ札幌6レース▲イトシサ☆サートゥルチェア札幌8レース◎アチーヴァー札幌11レース☆エボルヴィング△マイネルバーテクス札幌12レース☆ディアウス新潟1レース◎ラパンラビット新潟5レースゾネブルーム新潟○6レース◎ルシャルムール新潟7レース△エリーナストーム○マイネルアレス新潟8レース◎タガノバビロン☆メイショウズイウン新潟9レース○ディーンズリスター新潟10レース▲ベレーバスク新潟11レース◎レッドレガリア
----------------------------------------------------・中京3R新馬戦芝2000自信度★☆☆☆☆◎コルキスノーザンファーム育成馬。シスキンとノーザンFとの相性は良く、今後重賞を勝つ馬も出てくるだろう。高速の芝中距離もピッタリで、今回は勝ち負けできると見る。人気のブレイズフォートも同じくノーザンF育成馬でエピファネイア産駒なら、当然いきなりやれるだろうが、高野厩舎にしては坂路での動きがイマイチ。調教師自身も納得していない様子で、案外
札幌だけもう1週続くが新潟4R4番エクラドリオン新潟最終週にしては良血馬揃い。レーヴドスカーの孫で母が阪神JF勝ち馬レーヴディソールのこの馬に注目するが、クラリティスカイの妹アヴァンデセール、レインボーダリアの孫で兄がカンシンのコメットサン、曾祖母キロプリミエール(シーザリオの母)ホワイトホールにも注目したい。それにしても「モチロンコクラ」って馬名意味が「もちろん小倉デビュー」なのに新潟でデビューとは札幌10R11番ラビリンスティアラ半数の6頭が地方馬のレースだ
26日は美浦Wコースで追い切り(85秒9-68秒6-53秒6-38秒6-11秒6)先週もある程度時計を出しておりましたが、戸田調教師さんの判断で1週先送りでいよいよ今年の私の2歳戦が始まる。新馬戦だけに強敵は多いが、まず1勝目指して頑張って欲しい。チェスティーノ、ショウナンラプソ、テキサスなどがエントリー。個人的な評価としては血統的に明らかに新馬戦向きです。兄弟含め初戦は3着と検討しているだけに、向いているとは思ってます。父も母も新馬勝ちなので前向きに捉えてコツコツい
今日は久しぶりに阪神競馬のイベント〝サンクスホースデイズ〟に出演をします。昔は普通のことやったけど、どこでどうやって競馬に没頭してたんやろ…【ニシノフランケンのあらすじ】血統表を見ると、わしのトレセン生活の歴史が刻まれている。父はウオッカの血を残そうと有志で種牡馬にした競馬の浪漫の結晶タニノフランケル。その母はもちろんウオッカで、その父はタニノギムレット。みんなよく知っています。母系に目をやると母の父がエピファネイアで、その母はシーザリオ、そして三代父がキングカメハメハ、ここもよく存じ上げ
【追切輝照の“来てる?新馬戦追切コラム”8/1・中京2R】ジュンアマンドラ:▲―馬場もあってか少し走りにくそうだが、動き自体は悪くない。土曜は晴れだろうし、綺麗な馬場なら伸びるか。バティック:▲―1週前は好ラップも、もう少し芯が入りそうな印象はある。現状でやれるなら次走も?マッセート:△―追えば動くが、もう少ししっかりした走りにはなりそう。最終から良化あればよさそうだが。ラムラベイ:☆―少しぎこちないものの、まあまあ仕上がってはいそうな気配
出資理由シリーズは1回休みで週末のmy馬関係を。日曜はシルクのモーリス産駒グラシアレスインクの新馬戦だった。期待感はあまり持てないような経緯もあって、惨敗はやめてねくらいの心持ちだったんだけど、一瞬あわやの夢まで見れた0.1秒差3着だった。期待感持てなかった経緯として、本来は2週間前の芝16を坂井瑠星で予定していたものの熱発にて延期になったことが1つ。これに伴い騎手が団野になったことも良い話ではなかった。そしてもう1つが直前の近況で述べられていた陣営のトーンの低さ。『自分から走ろうと
まぁ、素直に参考にするわけじゃないんだけど・・・気休めに・・・ね!もしかしたら、いい勘が働くかもしれない手助けになれば?と。新馬戦の特徴なんだけどさ・・・他のどのクラスのレースよりも、新馬戦が一番1番人気の信頼度が高いんですよ!不思議だよね!?だって、1回もレースに走ったことないのに・・・なんでみんなわかるの?っていうね!まぁ、長年競馬やってるとレースする前にわかる方法があるわけですよ。パドックとか、評判とか調教とか血統とかね・・・
菊花賞Dayにデビューする新馬には超大物が多い?!という仮説(^^;G1開催と新馬戦って、最近はG1レースと距離を重ねて新馬戦行われることが多いんだけどね。先週は秋華賞京都芝2000mで新馬戦も同じコース!みたいな。でも、芝3000mの菊花賞は、2歳にその番組はありえないので無理だもんね。だからG1比較はできないものの・・・G1レース開催日に自慢の愛馬のお披露目というのはままあることで。個人的に将来のG1馬がデビューしやすいと思ってる。最近はね、もう安田記念の週から
新馬戦では相性の悪い川田騎手で2着だった②ロジクラウンが函館1Rの未勝利戦に出てきました8頭立ての直前オッズ1.2倍のダントツ人気ですから、勝ってくれると信じていましたが、1着固定の3連単のみ購入して観戦しておりましたが、道中は真ん中から後ろの位置取りでしたが、直線に向くとスッと前に出てそのまま圧勝結果的には1-2-3番人気決着だったので、もちろん厚めには買っていましたが、8番人気の河原田奈々ちゃんの馬券も買っていたりしたので「取って損くん」でしたまぁ今年のPOGは8頭デビュー