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(新郎Kさん、新婦Yさん、おめでとうございます!制服を思わせるブルーのクラシカルなスタイルとっても綺麗でお似合いでした(*´꒳`*))皆様こんにちは!ゴールデンウィークは駆け抜けてゆきましたが土日がやって参りましたね(*´꒳`*)本日もパーティー日和!皆様は何をして過ごしておられますか?ではでは私からは先日のパーティーをお伝え致しますね!まずお写真!(テーブルコーデ、大人ピンクの上品なお色のナフキンなのですが写真で分かるかな・・)(新郎新婦のお席はこんな感じ!)
・男性は人前で泣くものではない・男性は頼りになる存在なのだから涙は堪えるべし多様性が叫ばれる昨今。男性だから・・・女性だから・・・そんな理由で「こうしてはならない」という発想をするのもナンセンスな時代になってきましたよね。先日司会を担当した新郎さんから打合せの時にこんな質問がありました。「とにかく僕、涙腺がゆるくてよく泣くんですよ。両親からも『人様の前で男が泣くのはみっともないから我慢しろ!』って言われているんですが、泣くのを我慢で
親しい人を招いて、アットホームな雰囲気の披露宴にしたい!こういった新郎・新婦さん最近はとっても多いんです。となると「主賓」と呼ばれる方がいない場合も結構あります。でも何となく「祝辞」と言われるスピーチを入れなくてはいけない、かつ新郎側、新婦側で一人ずつやってもらわなくてはいけない、と考える方もいらっしゃいます。祝辞は、両家で必ず一人ずつ立てなくても全然大丈夫です!結婚式でのお祝いの挨拶である「祝辞」そもそもの話をす